ソファーに座ると理事長も隣に座り「○○君(私)の体はやらしいなあ。私ともお願いしたい」と太ももを擦りながら言われました 「ダメです。止めて下さい」と手を払いのけましたが、理事長が止めてくれるわけもなく「一回だけ!今だけでいい」と胸を揉まれ、白衣のファスナーを下ろし「おぉ!ビデオで観たオッパイだ。 シャブられるのが好きだったね」と乳首を舌で転がされました 期待と不安でドキドキしていましたが、拒むことはもう私の体は出来ませんでした 全身の力が抜けてしまうと理事長はスカートの奥へと手が進み、ストッキングの上から押したり擦ってきます 理事長の肩に頭を傾けるとキスをされ、舌を絡めてきます コンコンとドアをノックする音がし「○○です」と先生の声です ビックリし、慌てて立ち上がろうとしましたが理事長は離してくれず「入って」と呼び入れてしまいました 先生の足音が止まります 私はパニック状態です 「イヤー」と叫ぶだけで先生の顔をみることができませんでした 理事長は先生に鍵を閉めるよう指示し「我慢できなかった すまない 今日だけ貸してくれ 心配ならそこで見てればいい」と白衣の中を触りながら話します 「ダメです 止めて下さい」とお願いすると、再び乳首を吸われ思わず“アッ”と小さな声が出てしまいました 先生は何も言わず、出ていく気配もありません “見られてる”と分かりました 理事長は白衣のスカートを捲り、下着を脱がせます わざと先生に見せるように体を向けさせクリを弄ります 心では先生にごめんなさい…と謝っているのに理事長に指を入れられ、かき回されると喘いでしまいピチャピチャとエッチな音がし出します テーブルに仰向けに寝かされました 先生に顔を見られたくなく手で顔を覆っていました 腰を掴まれムシャブリつかれ自分から腰を振ってました 理事長はやらしい音を立てながら吸い「先生に見られてるのに凄い感じてるな」といいながら攻めてきました 堪えられず「ごめんな…さい……アー駄目…」と逝ってしまいました
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