セッティングし、カメラの前で始めました 最初はやはり理事長に見られると思うと恥ずかしく、体が硬直ぎみでした 「レナ君緊張してるのか?」と耳元で囁かれ、耳の中に舌が入ってきます 先生はいつものようにねっとりと時間をかけて全身を舐めてきます 途中カメラを手にし、アップで顔や濡れている部分を撮り、先生のモノが入ってくるところや、突かれる度に揺れる胸を「レナ君!凄いやらしい いつもより絞まってるよ」と興奮しながら攻めてきます 確かに緊張していた私も、いつしか理事長に見られながら、理事長が今同じ部屋にいると仮定し楽しんでいました 二人でシャワーを浴び、早速ビデオ鑑賞会をしました それは想像していた以上にエロく、笑いながら鑑賞していたのが、次第に無口になりお互いの感じる部分を触りあっていました 先生は奥さんに“急きょ夜勤に入ることになったから帰れない”と連絡をし、私を何度も逝かせてくれました その後、公園や私の部屋でカーテンを開けながら…と露出を楽しむようになっていました 「こんなんなら理事長にビデオ観せてあげてもよかったね。知り合いに観せると思うと興奮するだろうし」とサラッと提案してみました 理事長に見せ付けるように…との言葉にしばらく考えて「レナ君が嫌でないなら」と了解を得てそのまま撮影しました 先生はわざと私にやらしいことを言わせようとしたり、ジュルジュル音をたてて舐め、ぱちんぱちんと鳴るよう腰を打ち付けてきます 私もわざと腰をクネらせ、髪を振り乱しながら喘いでいました 翌日、先生から理事長にビデオカメラを返してもらいました 何回か撮影し理事長に渡していましたが、その都度観た感想言われたり、リクエストされていきました 私達二人も慣れてしまい飽きたころに、再び理事長に呼ばれました
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