推理小説ではありませんので、結論からお伝えします。最後まで残ったのは一人だけ辺境の地に住んでいる上村主任補佐でした!!
しかも上村主任補佐と最後から2番目に残ってた下村係長はレストランで飲みきれなかったので持ち帰ったという赤ワインを紙コップで飲んでおり、そりゃーもう上機嫌でした。
たなか「下村係長ー、近く着きましたよ。ここでいいですか?」
下村「あーありがとうー。次の交差点右ね。すると自販機あるからそこでおろして」
たなか「了解しました」
こうして下村係長は降りて行きました。で、、最後、上村主任補佐。この人はその時いる地点からさらに高速で1時間走るという辺境の地に住んでいる人だったのです。
しゃべり相手がいなくなった上村主任補佐は助手席に座ってきて、僕に絡みながらワインを飲むのですが、、、
これがメチャクチャたちの悪い飲み方する人だったのです。
早くエッチなシーンを描きたいのである程度は省略しますが、上村主任補佐は「お前なー盆休みなのに家でゴロゴロしてたの?彼女いないの?」みたいな感じで絡んできて、、中盤からは「え?女友達もいないの??笑 それはさぞ困ってるんじゃない?下の世話とか笑笑」と僕をからかってくるのでした。
僕「そこまで僕の事を可哀想に思うのだったら上村主任補佐が僕とエッチしてくださいよぉーw」
なんていうと、、、、
上村「いくらで?」
と聞いてきたのですよ!!
たなか「え?いくらって、、、相場とかあるのですか?」
上村「そうだなぁ、、2万」
たなか「2万円!!!」
上村「そのかわり、、、ぜったいチクんなよ?誰にも話すなよ?約束守れるなら2万でやらせてやるよ」
たなか「禁止事項は?写真撮影とかは?!」
上村「写真か、、、顔さえ写さないならいいけど」
たなか「マジッすか!!!」
僕は写真撮影かなり好きなので、、ダメ元できいてみるとオッケーとのことでした。
いやー、、、まさか、、、あの会社の中での一番美人な上村主任補佐とこんな関係なれるなんて、、、一気に疲れが吹っ飛びました。
そして上村主任補佐の住んでる地域の道の駅の駐車場の端っこに車を止め、、
たなか「上村主任補佐、後ろ行きましょう!!」
上村「ついた?ここは?あー、、道の駅か、、、」
半分疲れて寝ぼけている感じでした。
僕は上村主任補佐を抱えて後ろの座席まで移動させると、上村主任補佐はデニムの膝丈くらいのタイトスカートを履いていました。
たなか(昨日はいてたパンツ、、強烈な匂いしてたけど、、今履いてるのはどんなのだろう!!!)
もうドキドキしまくって心臓が壊れるかと思いましたよ。
たなか「じゃ、、ここで、、、!」
上村主任補佐は何も答えませんでした。ただシートに浅く腰掛けてダルそうにスマホ操作しています。
そこで僕は、、、上村主任補佐の膝をもちあげて、、M字開脚。するとグレーのパンツが見えました。すぐに先ほど、漁った黒スキャンティの色違い版だとわかりました。
たなか(よし、、臭い、、嗅がさせてもらおう、、、くぅーん、、、くぅーん、、、)
たなか(やべ!!めちゃオシッコくさい!!もしかして、、拭かない派??いや、でもすげーよ!! くぅーん、、、くぅーん、、、)
上村「いつまで匂い嗅いでんだよ変態」
たなか「後少し、、、、!!」
匂いだけでかなり、、長い時間を嗅がせてもらいました。
たなか「あの、顔映さなければ写真とっていいんですよね??」
上村「いいけど、絶対映すなよ?ネットとかにあげるなよ?」
たなか「わかってます!!」
📷M字開脚パンチラ
たなか「じゃ、、ここめくった姿も一枚、、、」
📷パンツをめくってワレメ写真 パンツの裏の黄色いシミ
上村主任補佐は、おそらく過去にパイパンにした経験があるのでしょう。中途半端に毛が生えそろってる感じでした。
たなか「あの、、フェラチオお願いしていいですか?」
上村「わかったよ。だせよ」
たなか「はい!!」
📷フェラチオシーンの後頭部 僕のふともも
たなか(こんな、、小顔の美人なのに、、根本までぱっくり包み込んできてる!!)
フェラも一級品でした。唇の圧力、舌の転がし方、テンポ、エッチな音、、全てが完璧でした。
それにさっき、女性4人のパンティの香りを嗅いでいた僕は性欲マックスのギンギン状態。
たなか「あぁ、、で、でます、、!!」
上村「わかった。。。。。ジュル!!ジャル!!ジュル!!!」
たなか「いく、、いくっ!!!あぁ、、、、、」
上村「ゴク、、、ゴク、、、ゴク、、、。テッシュは?」
たなか「どうぞ」
上村「そうとう溜まってたんやね」
たなか「量多かったですか?」
上村「多すぎるよ」
たなか「引き続きで申し訳ないのですが、、69もお願いします!」
上村「はいはい」
📷上村主任補佐のパンティを引っ張りワレメをベロベロしてる僕の顔と舌
たなか(こ、こんな臭いパンティの匂い嗅ぎながら上村主任補佐のおまんこ舐めれて、、しかも咥えてくれてる、、でっ、、でる!!!)
二発目
上村「よーたまってるよな笑笑」
たなか「上村主任補佐のような方とできて、、変に興奮しているのかもしれません、、!!」
上村「時間無制限ってわけじゃないからね。コッチとしては早く終わらせたい」
たなか「じゃ、、入れますね!!」
上村「そうしてくれると助かる」
こうして上村主任補佐はパンツをグイ!グイ!と足首まで2回引っ張って脱いで行きました。そして堂々たるM字開脚、、、。
たなか(こう言うことするの慣れてるのか?それとも酔ってるだけ?、、どっちでもいい!!早く入れたい!!)
たなか「入れますね」
上村「中出しは絶対するなよ」
たなか「はい!!」
でも、最初から中出しする気でした。
だって、、これがきっかけで妊娠できたら、、あの上村主任補佐と結婚できるかも?ですよね。冗談ですか笑 でも中出しはするつもりでいました。
📷上村主任補佐ほワレメの中に正常位で入ってくる僕の肉棒
上村「あ、、、いっ!あぁん!!ああん!!はぁん!!
たなか(すげぇ!!中はビチョビチョ!!それに、、なんて締め付けてくるんだ、、、!!!すごい気持ちいぞこれは!!!」
クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!と小さな水の破裂音が聞こえました。
入れられてからの上村主任補佐も最高でした。全てが最高でした。
嫌なのか?快感で顔を引きつってるだけなのか?美しい狐顔を歪ませて、、普段の低トーンの知的な話し方とは想像もできない、、ハリの高い声で「アンッ!!ハァン!!」とピストンの動きに合わせて可愛い声を出すのです。
挿入中、キスをしようかと思いましたが、キスをすればこんな可愛い声が聞こえなくなる、、僕はキスは諦めました。
上村「アンッ!アッ、、アン!アン!!!」
たなか(でる!!で、でてる!!!)
上村「アンっ!!アン!!はぁ、、ぁん!」
たなか(気が付いてない、、!すごい!すごいよ上村主任補佐!!精液を子宮の中に広げられてるのに、、、感じでくれている!!)
上村「ば、、アン!!」
たなか「え?」
上村「バック!!」
たなか「はい!」
こうして狭い車内でバックに変更。すると上村主任補佐はバックが好きな人かもしれません!
📷上村主任補佐のアナルと奥に沈み込む僕の肉棒
さっきまでの喘ぎ声の1.25倍マシで「アッ!!アッ!アン!!!」というだけでなく、セリフ!!
「あぁ、、気持ちいい!」「おっ奥まで!!」「ひぁっ!!深い!!」「いっちゃう、、、!!イクッ!!イクッ!!!!」とセリフまで追加されました。
そして、、、
ドクドクドクク!!!!
また中出し。。
上村「はぁ、、はぁ、、はぁ、、暑い、、はぁ、、エアコン効かせてよ!!」
たなか「はい!」
僕はどさくさに紛れてグレーパンティをポケットにいれて、すぐにエアコンを操作するために運転席に移動。
そして上村主任補佐の指示する場所でおろしました。
すると翌日の夜。
上村「あの、、昨日はごめん。おねがいなんだけど、、写真は消して!お願い!!」
たなか「わかりました、、、」
上村「目の前で消して欲しい!明日、昼休みに◯◯(食べ物屋)で待ってるから。スマホもってきて」
たなか「はい、、、」
結局、、写真は消されました。データのバックアップの取り方もあるのかもしれませんが、、、
ま!グレーのパンツのことは何もいってこなかったから、ま、いっか!!!
ってな結末です。
はい、以上です!
|
|
【プロフ動画】彼女を拘束して、初めての中出しを懇願させました。私たちカップルに奉仕してく... ID:0040ama0040
|