そこで僕は、、、上村主任補佐の膝をもちあげて、、M字開脚。するとグレーのパンツが見えました。すぐに先ほど、漁った黒スキャンティの色違い版だとわかりました。
たなか(よし、、臭い、、嗅がさせてもらおう、、、くぅーん、、、くぅーん、、、)
たなか(やべ!!めちゃオシッコくさい!!もしかして、、拭かない派??いや、でもすげーよ!! くぅーん、、、くぅーん、、、)
上村「いつまで匂い嗅いでんだよ変態」
たなか「後少し、、、、!!」
匂いだけでかなり、、長い時間を嗅がせてもらいました。
たなか「あの、顔映さなければ写真とっていいんですよね??」
上村「いいけど、絶対映すなよ?ネットとかにあげるなよ?」
たなか「わかってます!!」
📷M字開脚パンチラ
たなか「じゃ、、ここめくった姿も一枚、、、」
📷パンツをめくってワレメ写真 パンツの裏の黄色いシミ
上村主任補佐は、おそらく過去にパイパンにした経験があるのでしょう。中途半端に毛が生えそろってる感じでした。
たなか「あの、、フェラチオお願いしていいですか?」
上村「わかったよ。だせよ」
たなか「はい!!」
📷フェラチオシーンの後頭部 僕のふともも
たなか(こんな、、小顔の美人なのに、、根本までぱっくり包み込んできてる!!)
フェラも一級品でした。唇の圧力、舌の転がし方、テンポ、エッチな音、、全てが完璧でした。
それにさっき、女性4人のパンティの香りを嗅いでいた僕は性欲マックスのギンギン状態。
たなか「あぁ、、で、でます、、!!」
上村「わかった。。。。。ジュル!!ジャル!!ジュル!!!」
たなか「いく、、いくっ!!!あぁ、、、、、」
上村「ゴク、、、ゴク、、、ゴク、、、。テッシュは?」
たなか「どうぞ」
上村「そうとう溜まってたんやね」
たなか「量多かったですか?」
上村「多すぎるよ」
たなか「引き続きで申し訳ないのですが、、69もお願いします!」
上村「はいはい」
📷上村主任補佐のパンティを引っ張りワレメをベロベロしてる僕の顔と舌
たなか(こ、こんな臭いパンティの匂い嗅ぎながら上村主任補佐のおまんこ舐めれて、、しかも咥えてくれてる、、でっ、、でる!!!)
二発目
上村「よーたまってるよな笑笑」
たなか「上村主任補佐のような方とできて、、変に興奮しているのかもしれません、、!!」
上村「時間無制限ってわけじゃないからね。コッチとしては早く終わらせたい」
たなか「じゃ、、入れますね!!」
上村「そうしてくれると助かる」
こうして上村主任補佐はパンツをグイ!グイ!と足首まで2回引っ張って脱いで行きました。そして堂々たるM字開脚、、、。
たなか(こう言うことするの慣れてるのか?それとも酔ってるだけ?、、どっちでもいい!!早く入れたい!!)
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