途切れ途切れの 意識の中 ちょい熟の看護婦さんMが身体を温かいタオルで拭いてくれます。
丁寧にゆっくり ゆっくり拭いてくれます。
乳首もチンチンもフル勃起してるのを見ながら………「まぁ マグロみたいなもんだろ~」
カーテン一枚の外は 4人部屋の混沌。
来客、家族の話し声、テレビの音………あまり気にせず されるがままに感じていました。
なかなか消毒液は取れない様で 手早く身支度してタオルや洗面器は そのままに彼女は一旦 居なくなりました。
ほどなく チューブの歯磨き粉!?を持ってきました。
看護婦「大丈夫ですか?」
「?はい」とだけ答えました。
目を閉じると 胸や腹に温かいヌルヌルする快感が……ローション!?
声を殺し身をよじる事で耐えながら見ました。 看護婦のあの目……メスとしての目……乳首を執拗に摘み 脇腹をなぞりやがて固定されて動けない閉じられない脚 内股から 白くて細い悪魔の様な手が肛門の中に……深々と侵入してきます。 ゆっくりと何度も何度も指を根元まで出し入れしてきます。
俺はオンナじゃねえ!このアマ!睨みつけましたが もうそれだけでした……血管が浮き出て勃起したそれを 彼女は握りゆっくりと上下します。 肛門とサオ 同じリズムで ゆっくりゆっくり……くぅっ!!
のけぞりながら幾度か射精を繰り返しました。
天国でした。
波打つ様な快感 余韻……ニヤニヤしながら 後片付けする看護婦さん。新人看護婦が研修で来てるそうで交代しますとの事。
すぐに入れ替わりましたが射精の後なので……目の前で放尿しました。
俺「やば!漏らした!」
新人看護婦「大丈夫ですよ!管が入ってますから」
俺「?管?」
チンチンに尿道管が刺さってました。
新人看護婦「落ち着きましたね 抜きますよ~」
俺「え?……」
新人看護婦さん ゴム手袋してチンチン持ちます。
おもむろに にゅ~じゅぽっ!
痛!痛!痛い!
尿道から 血が滲んで下腹部をもぎ取られ様な痛み……放尿するたびに激痛が一週間続きました。天国と地獄。
人間というものは マグロじゃない。
優しく取り扱って下さい! m(_ _)m
最後まで お付き合いありがとうございました
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