🔺調教準備
僕「これ、、見たことある?」
幸恵「それは、、まさか、、嫌な予感が、、」
僕「知ってはいるでしょ?」
幸恵「で、、でんま、、ですよね?」
僕「正解」
これはアカネさんとのプレイの時に持ち歩いていた電池式のミニ電マです。
ミニとってもアルカリ電池が満タンなら給電式と変わらないパワーがあるものです。(ベテランのアカネさんですら何度も失禁させられている)
こんな幸恵のようにセックス未経験だと言いながらノコノコと男の部屋まで来た女は処刑しなければなりません。
そしてこの頃、僕は自分でもよくわからないのですが一時的なドS思想を持っていました。
僕「パンツ履いて」
幸恵「え、、はい、、」
僕「直接当てたら肌に悪いから」
幸恵「なるほど」
実際はただ失禁させるより、お漏らし失禁したほうが見た目もいいし恥ずかしがるからです。
そして僕と幸恵は互いにパンツ一枚の姿になりました。
(どうせなら、、ここまでやってやろう)
僕は潮を吹かれた時の後処理の事を考えてマットレスやシーツを張っているベッドではなく、合皮で出来ているゲーミングチェアに座らせました。
そして左右の膝をラップでグルグル巻きにして強制開脚をさせたのです。
ラップを使ったのも始めてですが、、ものの見事にM字開脚になったのは勉強になりました。
僕「なるべく浅く座って。うん、そんな感じ。じゃ手首は肘掛けにおいてまたラップするからね」
幸恵「なんか怖いです、、セックスじゃないような、、」
僕「これもセックスだよ。オナニーするときにエロマンガばかり見てたのでしょ?w 知ってるよね?こういうやり方がある事くらい」
幸恵「まさか、、自分がされるとは、、、」
僕「足広げて。何があっても、、、閉じたらダメだからね?」
幸恵「はい、、、」
🔺ブーン。ピッ
ブーーーーーーーーン⚡️
ピッ
幸恵「ひやぁぁあ!!!ん!!!」
(離す)
僕「どうした??笑」
幸恵「麻痺してるみたいな、、、」
僕「気持ちいいでしょ?」
幸恵「確かに気持ちいいですが、、ひゃいあああ!!!」(本能的に足を閉じる!)
(離す)
僕「閉じたらダメだってw」
幸恵「でも、、、」
僕「ちょっとごういんだけど、、膝を肘置きに固定する」
幸恵「そうなったら逃げれないです!!」
僕「逃がさないためにしてるの」
幸恵「あの、、椅子が、、私、オシッコ出やすい体質なので、、!」
僕「オシッコ出したら解放してあげるよ笑」
ブーーーーーーーーン⚡️
ピッ
「ひゃあ!!アイあいあいヤァ!ああい!!アッアッ!!アッ〜〜〜〜!!!!!」
ものの7秒でした。
ぷわあああ!!!💦と白パンツが濡れて透けてきて透明な液体が電マの振動にあたって弾け飛び、、、、ですが一瞬は我慢したのです笑
(あれ?少ししか出ないな)
だけど潮吹き我慢出来たのは本の一瞬だけであり、すぐに「ダメ!我慢できません!!アン!アン!!っくぅ!!あっ!あっ!!イアイアアアア!!💦」と大量のイキ潮を噴射させて腰をガクガクさせておりました。漏らすタイミング、腰を揺らすタイミングはアカネさんと同じだな、、なんて思いました。
ゲーミングチェアからポタポタとこぼれ落ちてる潮をバスタオルで拭き、、、「気持ちよかった?」と聞くと「はい、、まぁ、、はい、、、」と答える幸恵でした。
本来ならディルドやローターを使って未知の快感調教をしたいところですが、あいにく我が家にはミニ電マしかありません。またそっち方面にいくと幸恵が本当に怖がる可能性もあるのでその日はなくてよかったのかもしれません。
🔺強制フェラ
ですが、、調教はまだ続きました。
幸恵「あの、、拘束はいつとってもらえるのですか??」
僕「ノーハンドフェラしようか」
幸恵「え、、このまま、、ですか?」
僕「俺が接近するから」
幸恵「うまくできるかわかりませんが、、」
僕「顔にかけていい?」
幸恵「は、はい、、」
この日のフェラは今思えばやりすぎた感がありました。いわゆる強制フェラという様だったからです。
気持ちいいとかエロいという一線を超えた雰囲気がありました。
何度も咳き込みながら、、ヨダレを口元がこぼしながら、、それでも「うう!!」と僕に後頭部を掴まれ、なんども前後に揺らしてしまいました。
結果、後頭部を手で掴んで幸恵の口を「性器代わりに」ズボズボと自分で腰を振って入れ倒し、、結局、訳もわからないまま射精してしまったのです。
それから、、少し怖くなりました。所詮は小心者の僕なのです。
幸恵「ごほっ!!ごほっ!!」
僕「幸恵ちゃん、、ごめん、、wやりすぎた?」
幸恵「だ、大丈夫です、、、」
幸恵が陵辱系のエロ漫画などを好む性質があったからこそ事なきを得ましたが今思えば流石にやりすぎた感がありました。
ですが僕にはこうした性的趣向はありませんが、ゲーミングチェアに拘束されて強制M字開脚させられながら透けたお漏らしパンツを履き、口からザーメンをこぼしている幸恵の姿は強烈なものがありました。
🔺場違いな告白
僕はそれから態度を一変させました。
幸恵の拘束を解いてあげて丁寧に濡れたタオルをレンジで温めたもので体を満遍なく拭いてあげて、、幸恵を落ち着かせてベッドに座らせました。
僕「あの、、こんな事してるのは酒入ってるからだし、普段はやらないからね」
幸恵「はい、、、」
僕「幸恵ちゃん。変なタイミングだけど、、俺はヤリ逃げなんてしない。ちゃんと責任はとるから。よかったら、、これから行う性行為をもって正式に付き合わない?」
幸恵「は、はい、、私なんかでよければ、、、ゴホッ、、!」
僕「よしよし。ごめんね」(背中をさする)
最悪なタイミングでの交際申込でしたが、、はい。一応、受諾はされたのです。
僕「なんだかここまで変態プレイなったけど、これからは彼女だから大切にしないといけないよな。ちゃんと入れるよ?いい?」
幸恵「はい、、、」
僕「もしかして、、幸恵ちゃんも拘束プレイとか好きな展開だったりする?笑」
幸恵「はい、、まぁ、、エロ漫画で好きな展開でした笑」
僕「ったくw エロいなぁwww」
僕「もう一回きくよ?おちんちんは初めてなの?」
幸恵「初めてです」
僕「わかった。優しく入れていくから」
幸恵「よろしくお願いします」
正常位にて挿入開始、、、、
幸恵「アァ、、すごいです、、入ってる、、、!」
僕「入ってるね。自分で貫通させてる子だから入れやすいw」
幸恵「アァ、、気持ちいです、、声でちゃう、、、」
僕「声だしていいんだよ?安心して」
幸恵「はい、、アッ!声が、、我慢できない、、アッ!アッ!!すごい、、アッ!!」
僕「幸恵ちゃん!!!」
幸恵「アッ!アアッ!!アッ!!気持ちぃ、、アアッ!!」
やっぱり幸恵も女でした。なにより、、、唯一、アカネさんに勝っていた部分があります。
それは濡れ方がハンパではなかったです。ズンズンと入れれば入れるほど無限に奥から新しい愛液が滲み出てきて入れながら(こりゃベッドまで垂れ流れてるな)って確信するレベルでした。
また入れ心地もこれはこれで最高でした。いくら自分で開拓したといえど巨大ディルドなど入れてる訳ではありません。指を2本入れた事があるレベルなのです。
締まってるなんかではなく、こじ開けてる感じがありました。
そして、、最後は約束どおり、、顔射までさせてくれたのです。
では本編に戻ります!
ここで体験談書かれる方は皆様文章力ありますね!
引き込まれて一気読みしました!
両極端な2人との行為の描写が興奮しました。
出来ればその2人と3Pに持ち込んで頂きたいw
遅まきながら、本日最初から最後まで一気に読ませて頂きました。繊細な筆致でアカネさんとの関係を描写して、興奮、ハラハラさせて頂き、幸恵ちゃんとの場面では
精神的サディズムをユーモラスに読ませて頂きました。
アカネさんとの最終章期待しない訳にはいきません。お待ちいたします。
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