🔺強制フェラ
ですが、、調教はまだ続きました。
幸恵「あの、、拘束はいつとってもらえるのですか??」
僕「ノーハンドフェラしようか」
幸恵「え、、このまま、、ですか?」
僕「俺が接近するから」
幸恵「うまくできるかわかりませんが、、」
僕「顔にかけていい?」
幸恵「は、はい、、」
この日のフェラは今思えばやりすぎた感がありました。いわゆる強制フェラという様だったからです。
気持ちいいとかエロいという一線を超えた雰囲気がありました。
何度も咳き込みながら、、ヨダレを口元がこぼしながら、、それでも「うう!!」と僕に後頭部を掴まれ、なんども前後に揺らしてしまいました。
結果、後頭部を手で掴んで幸恵の口を「性器代わりに」ズボズボと自分で腰を振って入れ倒し、、結局、訳もわからないまま射精してしまったのです。
それから、、少し怖くなりました。所詮は小心者の僕なのです。
幸恵「ごほっ!!ごほっ!!」
僕「幸恵ちゃん、、ごめん、、wやりすぎた?」
幸恵「だ、大丈夫です、、、」
幸恵が陵辱系のエロ漫画などを好む性質があったからこそ事なきを得ましたが今思えば流石にやりすぎた感がありました。
ですが僕にはこうした性的趣向はありませんが、ゲーミングチェアに拘束されて強制M字開脚させられながら透けたお漏らしパンツを履き、口からザーメンをこぼしている幸恵の姿は強烈なものがありました。
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