アリナミン小僧です。白人美女の素人玄人100人斬りに挑戦中のエネルギー系技術者である性欲が有り余る中年日本人男性の私が米国オハイオ州で金髪白人のポルノ女優と一晩過ごした夢の性体験をレポートしたいと思います。
これは2002年2月アメリカ合衆国オハイオ州クリーブランド市でのポルノスター兼高級エスコート嬢との対戦でした。当時クリーブランド市には仕事で頻繁に出かけていました。しかし地元民ではないので評判の良い売春エージェントやエスコート・クラブの状況が把握できませんので、必然的にエスコート体験サイトに信頼できる情報を求める事になったのです。
私は当時低料金で遊べたパパ活白人大学生のアルバイト・エスコート嬢とばかり遊んでいました。よって、趣向を変えて大人の本気な女遊びがしたいと思い、思い切って羽目を外してアダルト・ビデオ女優と一夜を過ごしたいと考えました。各種売春サイトを研究した結果から辿り着いたアダルトビデオ女優エスコート・サイトを比較検討しました。
凡そ私の願望を満たしてくれそうなポルノ女優系エスコートサービス・サイトが当時3社ありました。日本在住、或いは北米在住でも、電子メールで最初にコンタクトし、自分の希望を先ずハッキリさせましょう。他社、ポルノ女優自身が運営する個人エスコート・サイトも有るのですが、これら3サイトは電子メールや電話での応対もビジネスライクで、此方からの質問への返事やポルノ女優からの旅行の予定の変更の連絡等がシッカリしている事から、私の経験からも信頼性が高いと言えました。
ところで、私の人生初めてのアメリカ人有名ポルノ女優体験の目的は単純にこれぞアメリカ人女性という人に会うことでした。私の定義による夢のアメリカ人ポルノ女優とは『長身』『ブロンド』『美しくいわゆるハンサム(日本人的定義のかわいい顔とは一線を画す)な顔』です。初体験ですから、妥協は好ましくないでしょう。そこで色々な情報を集め検討を重ね、サイトの情報や私のビデオ鑑賞の嗜好性から導き出された結論は、Kelly Ashton(ケリー・アシュトン嬢)です。
ちょうど彼女は私が意図していたかの様に、アメリカ北東部のストリップ劇場ツアーを行っていましたので、出張期間中に会うことが出切る事が解りました。私は予想していなかったのですが、彼女も私も宿泊階は違いましたが、同じヒルトン・ホテルに宿泊していたのでした。そこで、劇場で早めの公演を終えた彼女とロビーで待ち合わせ、レストランで軽く食事をとるという予定にしました。
ケリー・アシュトンさんの容姿を先ず説明しましょう。大体身長は176cm、ダーク・ブロンドの髪、そしてグリーンの眼をしています。始めて遭った瞬間からもう興奮してしまいました。以前の経験から言えますが、エスコート嬢は『自分は如何にも売春婦』といった服装でホテルのロービを通過するとき恥ずかしい思いをする事があります。
しかし今日のケリー嬢は、ストリップ劇場公演の後にも関わらず、一般のビジネスマン女性の様なビジネス・スーツを着ていました。勿論、スカートのスリットはやや大胆でしたが・・・遭った習慣から、穏やかな声で親しみを込めて私のファーストネームで呼びかけてきて、夜半とは言えロービーの雑踏の空間で嬉しい事に、予想外の抱擁を受けました。
そこでホテル内のレストランで、落ち着きちょっとした自己紹介を交わし、ここ1ヶ月ぐらい前から送り始めた電子メールで交わしたお互いの趣味、仕事や個人的出来事などについて更に突っ込んだ話をしたりしました。彼女は、私が今晩の唯一の買春客だというので時間に追われる事無く落ち着く事が出来ました。その安心感から色々な話題に発展し、予定以上にレストランで時間を過ごしてしまいました。一時間半位寛いでいたでしょうか、ワインを飲み、二人とも良い気分に為りました。でも、レストランの他のアメリカ人男性客達がどうしてこんな綺麗な金髪美女がパッとしない風貌のアジア人男性とデートしているのか不思議に思って此方をチラチラ垣間見るのが少し優越感をくすぐります。
ところで宵も深まり、午後11時位になって彼女の部屋に戻る事になりました。代金はエージェントと合意した金額を封筒にいれ用意したものをケリーがバスルームでお化粧を直している間に、入り口のテーブル傍のランプの下に置いておきました。余りこう言う事で良い雰囲気を壊したくないですからね。彼女も金額を確認しませんでした。写真を撮っても好いかと聞くと、喜んで許してくれました。後で聞くと、エクストラの料金を払えば、ビデオの撮影も(2度目以上彼女に会ったことある)御馴染み客には許すそうです。撮影機材は自分で思ってくるのが条件のようでした。
部屋に入りドアを閉めると、私達は舌を舐め回すようなねちっこいフレンチキスを交わしました。そして、倒れこむようにしてカウチに座りました。しばし雑談していましたが、私のケリーの胸元に寄せられる視線に気づいた彼女は、先ずパイ摺りをさせてくれました。私は剥ぎ取るかの様に彼女のビジネス・スーツを脱がし、象牙の様な美しい白い体を堪能しました。下着は黒のシースルー・ペチコートに黒のパンティです。ケリーは立ち上がると、少しずつ下着を脱いでいきじらしながら、ストリップショウをしてくれました。淡いピンクの乳首そして、たぶんシリコン入りの巨大バストは39Dとの事です。スポーツジムにも行っているとの事で、お腹は平べったく、素晴らしいプロポーションでした。
本格的な絡みセッションの始まりは彼女のマッサージで始まりました。未だに自分が有名ポルノ女優を物に出来た事が夢のようです。ベッドに下向きに寝て、彼女が乳首などで刺激を加えつつ、全身を使いマッサージをしてくるので私はたまらず乳首を軽く握り締めました。香水の匂いも鼻腔を刺激してきます。
我慢できず、私はベッドから起き上がり、仁王立ちになり、ケリーをひざまずかせました。この瞬間、ケリーは私を上目遣いに見て、金髪女を性的に支配したと言う気分に為りますね。金髪の後頭部を軽く両手で抑え、頭を息子のピストン運動のリズムに同期させるようにしてケリーのぷっくりとした口を攻め立てました。攻撃時間を非常に長く感じました。15分ほど、バキュームフェラを堪能したでしょうか。
一回戦目は、BBBJ(ゴム無しフェラチオの英略語、アメリカでも彼女程度の一日1人か2人しかエスコート客を取らない高級娼婦になると堪能出来る様ですね)で彼女の口に、遠慮なく私は1週間近く溜め込んだ精子を放出しました。そこで、2人の汗とOO汁を洗うためにバスルームに行きました。すると、浴槽の周りには蝋燭が燈されていて、浴室の窓から眺める冬の夜景と彼女の少し発汗しピンクがかった白い裸体が対照的で非常に幻想的な光景でした。
二回戦目は、彼女が持参したバイブレータなどを使って前儀でビチャビチャにして潤滑を良くするようにしました。シーツが濡れる位、私もバイブや指で責めましたから演技ではなく本当に感じていたと思います。色々なポジションで責めた後、最後にアナル射精をさせてくれました。多分この時、午前2時半ぐらいだと思います。
本来ならば、疲れまくっている筈の私なのに、朝6時ごろ起きると息子が興奮していましたので、まどろんでいた彼女に舐めてもらい、朝にまた一度発射しました。発射後、ケリーが口で清めてくれた事は言うまでも有りません。土曜日の朝、倦怠感とは違った軽い疲労の中ベッドで休んでいる時の、モーニングコーヒーは格別です。
朝9時半ごろホテルのレストランにケリーと二人で降りていき、軽い朝食を摂った時、一夜の初めての出会いにも関わらず、エスコート嬢に対して持っては許されない特別な感情を感じました。その後周りで多数の宿泊客達が見ているにも関わらず、ケリーが周りの白人おじさん達に見せつけるようにキスを交わし私達は、お互いの目的地へ向かうべく別れました。
2026/07/29 22:06:45
(S1lo70HN)