かれこれ4年も前になりますが、これは当時、オーストラリアのボブ家にホームステイ留学した時にあった出来事。 ボブ家は父エドワーズ、母サラに、姉のシリア(僕より4つ年上)、妹のファンシー(僕より1つ下)の4人家族。 驚いたことに、父以外は女性だ。 父エドワーズはとてもユニークな人柄で、夕食時などはいつも明るく僕を笑わせてくれる。 母のサラは、その夫を少し呆れ顔で見つつも、そんな夫エドワーズを優しく見守っている。 姉のシリアは、僕と年が4つ離れているし、本当にお姉さん。なんというか少しグラマーな雰囲気があり、大人っぽい感じ。夕飯時はほとんど喋る事もなく、ただ父エドワーズと妹ファンシーのやりとりを呆れたように傍観といった感じか。が、夕飯時など、僕はよくシリアと目線が合っていた気がする。 妹のファンシーは、父親譲りのユニークさがあり、外見もほんとにお人形さんのように可愛く、夕飯時などは、父エドワーズと2人の大きな笑い声が響きわたっていた。 大体、ボブ家はいつもそんな感じの明るい家庭だった。 それは、滞在してちょうど2週間目くらいの夜の事だった。 その日の僕は、学校からの帰りが遅くて、時計の針はすでに11時を過ぎており、僕が帰宅すると、リビングには誰もおらず、ボブ家の就寝時間は早目の10時半くらいだったので、妹のファンシーをはじめ、父エドワーズ、母のサラと共に既に就寝しているようだった。 とにかく疲れ果てて帰宅した僕は、真っ先にシャワーを浴びたいと思って、バスルームにてシャワーを浴びていた。 そしてそれは、僕が汗を流し終え、バスルームからちょうど出た時の事だった。 なんとそこには姉のシリアの姿があったのだ。 シリアは洗濯物(ボブ家はバスルーム近くに洗濯機がある)を取り出す為に、そこにいたようだった。 当然、すっぽんぽんの僕。 僕「!!」 すると、シリアも シリア「オッ!」 と、驚いた様子だった。 僕はとにかく前を手で必死で隠した。 そして、 僕「ソ、ソーリィ~…!」とあやまった。 すると、シリアは、一瞬顔を怯ませたが、次の瞬間、退くどころか逆に、僕の方へ寄ってき、なんと僕が隠している手を取り除き、小声で シリア「オォ、ビッグペニス…。」と呟いた。 そして、 大胆にも僕のペニスに手を通し、いやらしい手つきで僕のペニスを触り出すではないか! 僕「!!!」 一体なんだ、この感じ。 なんとゆうか、変な緊張感というか。 シリアはその後も小声で「ワォワォ…。」と呟きながら、無我夢中に僕のペニスをいやらしく触ってきた。 僕「おっ、おぉぅ…。」 すると、さすがに快感のあまり、みるみる内に大きくなり始めた僕のペニス。 シリア「オゥ…。」 そして、終いには完全勃起し、ピンッ!と直立した僕のペニスを見て(ちなみに最大勃起時約19cm)、 シリア「オゥ、ベリーナイス…。」 シリアは少し興奮してきているように見えた。 と、同時に僕自身も。 シリアは顔つきも体つきもグラマー。 おそらく僕はそんなシリアに好意を抱かれたのだろう。 夕飯時など、何故かシリアからの視線をよく感じていた。 いやらしい手つきで僕のペニスを撫で続けるシリア。そして、そんなシリアの口から、 シリア「アン…ディープスロート…。」 僕「(すぐにフェラだと分かった)ブロウジョブ?」 シリア「イエス、ブロウジョブ、オーケー?」 なんて、すごくないですか?マジですよ、これ。 僕「イ、イエス!オーケー!」 すると、シリアのグラマラスな舌がベローンと伸び、僕のペニスにいやらしく絡みついてきた。 生暖かいシリアの舌。 すっごく興奮したのを覚えている。 シリア「ジュホ゜ジュホ゜ジュポ!」と音を立てながら激しくスロートする。 シリア「アハン…。」 フェラ、めちゃめちゃ上手い。 シリアはかなり慣れていると思わせんばかりの巧みなテクニックで、僕のペニスに巻き付いてくる。 僕はただただ呆然とその場に仁王立ち。 そして、興奮した俺は、思わずシリアの胸元に手を差しのばせた。 シリア「アッアゥ…!」 なんともセクシーな声を挙げるシリア。 そして、シリアの乳首を指で摘まんで刺激。 そして…。 続きはまた今度。 では。