続きは明日、明後日かな。少しお待ちください。こちら仕事して妻帯者ですので、なかなか自由な時間が取れませんので。。。完結はしますので続きをお待ちください。
続編を期待している方がいるみたいですね。ありがとうございます。では家内の家事に隙をみて執筆します。この階段350弾にはネット画像で須磨区の360段を見てもらったらわかるかもしれませんが、ところどころ脇道に逃げる小道がありました。きっと農園の方が使う道なのでしょう。俺は花の専門家ではありませんが、秋の花っていうのでしょうか、そんな花畑の影、いわゆる農園の人しか使わない獣道に入って行きました。俺「あの、、タオルと水はあります。最低限の処理はできますが・・」JD「はい・・・・、、、ごめんなさい・・・・」ここが、、高齢者と違うところであった。俺が勤めている介護施設では、「失敗」をした利用者さんでも、「自分でできる!!あっち行って!!」と攻撃的な態度を占める人がわりかし多い。だが、、、、、、、この女子大生は違った。俺「生理現象ですからねww 僕も結構山で色々するんですよww 気にしないで。自然の中では当然の事だから」JD「うう・・・・・」俺「じゃ、、、いいですか?これ、勤めてる施設の方にも同じことを聞くんです。僕がお手伝いさせてもらってもいいですか??」JD「あ・・・はい、、、」JDは完全にパニック状態になってる感じだった。それはそうかもしれない。行きずりの中年の前でお漏らしして・・・さらに相手が介護職で慣れてます。なんて言われたのだから・・・。それから俺は、JDのスパッツを・・・「別に変なところ見てませんし、ある意味業務だと思ってますから安心してね」と、俺はスパッツを脱がしていった。正面の体制である。当前、、、彼女のワギナが見えた。俺は💩で汚れたスパッツを彼女の足からゆっくりとおろし、、そして完全に脱ぐことになった。そしてタオルに水をつけて湿らせたあと、、、お尻からワギナまでで全体的に拭き取っていった。俺「水も限られた量しかないから・・・体を中心に拭いていくね。衣服は俺のリュックに雨具があるから、それを貸してあげるよ」JD「はい・・・・・」もうJDは完全に意気消沈していた。そして俺は、、、タオルに飲料水を含ませて・・・JDのワギナ、アナルを中心に拭き取っていったここで、、俺の余計なスイッチが入ったんだ。。。。。。。(陰唇の中まで💩の汁が入ってる・・・・これ、、本格的に拭かないといけないぞ・・・・)俺「かなり汚れてる・・・。ごめんね、少し足を開いて・・・」JD「はい・・・ごめんさい・・・・・」そして俺は、立ちながら足を開くJDの股間を念入りに拭いていった・・・・そこで、、俺の何かが吹っ切れたんだ。。。。(もう・・・逮捕されてもいい・・・・我慢できない・・・!!!!!)俺「タオル汚れたから、、こっちで綺麗に・・・じゅる!!!!!」完全にJDが動けないように腰を捕まえてロックした。JD「えぇ!!・・・ああ・・・ダメ・・・・!!!!こんなの聞いてない、、、あああ、、、アアア!!そこはダメです!!舐めないで!!!アアああ!!!!!!」俺「大丈夫!大丈夫だから!!」JD「ああ!!ダメです、、、こんなの排泄の処理じゃなくてセックスじゃ、、、あああ!!!」俺「ごめん、、、でも我慢できなくて、、、ごめん!!!ジュル!!!ジュル!!!!!」JD「介護の人だからって、、信用してたのに、、、!!嗚呼!!! 舐めないでぇ!!あああ!!!!俺「ごめん!!! ごめんね!!! ジュル!!!ジュル!!!」... 省略されました。
この話はきっとみなさん、、山でラッキーな展開になり、女子大生よお世話をしているうちに女子大生が興奮しはじめ、山で即ハメできました。ちゃんちゃん♪ みたいな展開を想定されてるかもしれません。
ですが、、そうではありません。ラッキーは山でのハプニングから、、けっこう持続的にラッキーが続きます。
はい、そんな簡単に終わるラッキーエピソードではない事は先にお伝えしておきますね。
かなり、、、長い時間楽しませてもらいました。今日は遅いのでまた明日、明後日、、かならず続編かぎます。おやすみなさい、
通勤電車の中でスマホで書いてます。取り急ぎ会社に着くまでには描きたいので焦ってます。乱文お許しください。まず結論から書きます。350段の階段の脇道では即ハメには至りませんでした。状況を整理します。俺が介護職であり、排泄の世話などは慣れてる。安心してほしいと言われた事により失敗して意気消沈していた女子大生は中年男にお尻を拭かせるという恥辱的な行為を受け入れた。だが俺はそんな健気な女子大生の秘部を見たり拭いたりする事で、(もう警察に捕まってもいい!)と何がが吹っ飛びクンニを始める。これ、後から女子大生と話し合った時に聞いた事。①なぜクンニされた時、大声をあげなかったのか?女子大生の答え。「一緒に歩いている時、家族の話、お子さんの話などを聞いていたから。私がもし大声をあげて誰かが来て、最悪の展開になれば、あなたが捕まって大切な家族との関係が崩壊すると思った。私が失敗したことが全ての原因だし最悪の展開は避けたかった」②クンニを振り解いて逃げようと思わなかったのか?女子大生の答え。「それは物理的に無理でした。あの時、私は完全に下半身を露出していたし、足元にあった便で汚れたスパッツを履き直して逃げるというのも、、現実的に無理でした」③場所から逃げる、大声を出すをしなかったとしても、クンニ攻撃を阻止するための最低限の動作をしなかったのは?女子大生の答え「私、、まだ性的な事の経験が少なくて、、大学に入って彼氏ができて、、山での出来事は実はバージンを失ってすぐの出来事でした。あの時、人生で初めてクンニをされました。怖かったし不安だったけど、、変な気分にもなりました、、」ここで俺が何を言いたいのか、、、この女子大生はめちゃくちゃ心が綺麗な女の子だったのです。では現場に戻しましょう。俺「じゅる!!じゅる!!はぁ!はぁ!じゅる!!!」女子大生「やめて、、やめてください、、あぁ、、っ!声でちゃ、、、あぁ!!そんなとこ舐めないで、、!あぁ!!」肌色でピンクのワギナ。最高でした。だけど、、、俺も悪人になりきれなかったんです。俺「あ、、、、ご、、ごめん。何してんだ俺、、、あの・・・・・・・・・・・警察行ってください。突き出してください。本当に、、、申し訳ございませんでした、、」女子大生「やめてくれるのですね??よかったです、、怖かった、、。警察には行きません、!冷静に戻ってくれただけで大丈夫です!!」ごめん・・・・・ 数分後____俺「あの、、処理の続き、、しようか?」女子大生「はい、、、」こうして俺は自分のリュックからレインウェアの下を出した。そして「これをはいてみて。サイズはあわないだろうけど家までだから」「ありがとうございます。お借りします」「この汚しちゃったスパッツは、、ビニール袋パンツと一緒にいれておくから帰ってから洗濯したらいいよ。ここに入れておくね」「なにから何まですみません」「いえ、僕のほうこそ、、途中で変な気起こしてごめんなさい、、本当に申し訳なかったです」こうして、女子大生のあまりに健気な姿をみた俺は(このままレイプなんて出来る子じゃない!!)とギリギリのところで良心を取り戻した。これがもし、、大声をあげられていたら「静かにしろよ!!!!」と俺も攻撃的になってたかもしれないし、、「やめてぇ!!」と逃げ回られたら、、俺も早く済まそうと(このままぶち込んでやる!!!)と最悪な行為まで発展していた可能性はある。あくまで女子大生の反応がそうではなく、、ただ健気だったから、素直だったから、、だから俺はクンニ中に良心を取り戻すという奇跡的な事ができたと言っていいと思う。そして、、帰り際、、女子大生「レインウェア、また洗濯して返しますね」俺「うん。一時は変な流れなったけど、、こんな俺でよかったら別のとこハイキングいこうか。次回はちゃんと体調ととのえて、、トイレもあるし他の人も歩いている広い山とかいっぱいあるからさ」女子大生「はい。。お供します!」こうして、ラッキー展開は次回に持ち越された。だが、継続的にハイキングで女子大生のマンスジを眺めるという特権... 省略されました。
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