通勤電車の中でスマホで書いてます。取り急ぎ会社に着くまでには描きたいので焦ってます。乱文お許しください。
まず結論から書きます。350段の階段の脇道では即ハメには至りませんでした。
状況を整理します。
俺が介護職であり、排泄の世話などは慣れてる。安心してほしいと言われた事により失敗して意気消沈していた女子大生は中年男にお尻を拭かせるという恥辱的な行為を受け入れた。
だが俺はそんな健気な女子大生の秘部を見たり拭いたりする事で、(もう警察に捕まってもいい!)と何がが吹っ飛びクンニを始める。
これ、後から女子大生と話し合った時に聞いた事。
①なぜクンニされた時、大声をあげなかったのか?
女子大生の答え。「一緒に歩いている時、家族の話、お子さんの話などを聞いていたから。私がもし大声をあげて誰かが来て、最悪の展開になれば、あなたが捕まって大切な家族との関係が崩壊すると思った。私が失敗したことが全ての原因だし最悪の展開は避けたかった」
②クンニを振り解いて逃げようと思わなかったのか?
女子大生の答え。「それは物理的に無理でした。あの時、私は完全に下半身を露出していたし、足元にあった便で汚れたスパッツを履き直して逃げるというのも、、現実的に無理でした」
③場所から逃げる、大声を出すをしなかったとしても、クンニ攻撃を阻止するための最低限の動作をしなかったのは?
女子大生の答え「私、、まだ性的な事の経験が少なくて、、大学に入って彼氏ができて、、山での出来事は実はバージンを失ってすぐの出来事でした。あの時、人生で初めてクンニをされました。怖かったし不安だったけど、、変な気分にもなりました、、」
ここで俺が何を言いたいのか、、、この女子大生はめちゃくちゃ心が綺麗な女の子だったのです。
では現場に戻しましょう。
俺「じゅる!!じゅる!!はぁ!はぁ!じゅる!!!」
女子大生「やめて、、やめてください、、あぁ、、っ!声でちゃ、、、あぁ!!そんなとこ舐めないで、、!あぁ!!」
肌色でピンクのワギナ。最高でした。
だけど、、、俺も悪人になりきれなかったんです。
俺「あ、、、、ご、、ごめん。何してんだ俺、、、あの・・・・・・・・・・・警察行ってください。突き出してください。本当に、、、申し訳ございませんでした、、」
女子大生「やめてくれるのですね??よかったです、、怖かった、、。警察には行きません、!冷静に戻ってくれただけで大丈夫です!!」
ごめん・・・・・ 数分後____
俺「あの、、処理の続き、、しようか?」
女子大生「はい、、、」
こうして俺は自分のリュックからレインウェアの下を出した。そして「これをはいてみて。サイズはあわないだろうけど家までだから」「ありがとうございます。お借りします」「この汚しちゃったスパッツは、、ビニール袋パンツと一緒にいれておくから帰ってから洗濯したらいいよ。ここに入れておくね」「なにから何まですみません」「いえ、僕のほうこそ、、途中で変な気起こしてごめんなさい、、本当に申し訳なかったです」
こうして、女子大生のあまりに健気な姿をみた俺は(このままレイプなんて出来る子じゃない!!)とギリギリのところで良心を取り戻した。
これがもし、、大声をあげられていたら「静かにしろよ!!!!」と俺も攻撃的になってたかもしれないし、、「やめてぇ!!」と逃げ回られたら、、俺も早く済まそうと(このままぶち込んでやる!!!)と最悪な行為まで発展していた可能性はある。
あくまで女子大生の反応がそうではなく、、ただ健気だったから、素直だったから、、だから俺はクンニ中に良心を取り戻すという奇跡的な事ができたと言っていいと思う。
そして、、帰り際、、
女子大生「レインウェア、また洗濯して返しますね」
俺「うん。一時は変な流れなったけど、、こんな俺でよかったら別のとこハイキングいこうか。次回はちゃんと体調ととのえて、、トイレもあるし他の人も歩いている広い山とかいっぱいあるからさ」
女子大生「はい。。お供します!」
こうして、ラッキー展開は次回に持ち越された。だが、継続的にハイキングで女子大生のマンスジを眺めるという特権を手に入れた俺。
次回、そろそろ女子大生とかJDとか名前にするのもアレなので、命名したいと思います。そしてまだまだ続くラッキー展開。もし良かったら楽しみにしててください。では仕事に行ってまいります!
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