まなさんありがと(^^♪初体験の時の事です それまでは男性に性的興味はなかった丁度ア〇ルに行き始めた頃から帰らなくて女装で都内にそのままいられるのがわかったからそのころから 深夜の時間帯に上野の映画館にも回数は少ないけど 行くようになった映画館で痴漢されたりする事は好きになっていた触り方が上手くてきもちいい と感じでいたから 触られるのは好きだったでも男性が好きなわけじゃなかったお尻がきもちいい というのは自分でたまにアナルでオナニーしていたから知っていたでも男性にちんちん入れられるのは考えられない と言う感じだった一番は病気が怖かったからだ 絶対病気になる と思っていたから痴漢さんにも お尻の穴とかチンコ触られるのも防いでいて触らせなかった乳首はきもちいいいから乳首は吸われても 大丈夫だった それが好きだった軽く吸われてパッと離されると体がびくんとなって 凄くきもちいいされた事をあとで思いだして 自分でしていたかな 毎回じゃないけどそのうちに 実物入れられたら どんな感じなのかな経験したらやめられない というが 本当かな一度位は してみてもいいんじゃないかせっかく女装しているんだし と思うようになっていった 自分の気持ちの変化は認識していたでも がなかなか いざとなると 受け入れられなかったア〇ルで良く声をかけられ 痴漢はされていたがあ尻使える?とか お尻大丈夫かな? と聞かれた時はごめんなさい と言って断わっていたそんな頃に個室で男性と話をしていて男性に対して後ろ向きで 自分のバックの中の探し物しいる間に男性があっという間にパンツを下してちんちんを出していた事があった私は後ろ向きだったので それに気がつかないでいた バックの中を探していると スカートをめくられた この時点で勃起したちんちんを出している事には気が付いていないスカート捲ってお尻触るのかな と思ったのでそのままバックの中探してたら男性が後ろから両手で私の腰をもってレースの下着の上から直接ちんちんを挿入する感じで くっつけてきたその時の感触が いままで感じた事がない感触だったレースの下着越しとはいえ 生のおちんちんの感触だったと数秒後に気が付く事になるお尻の穴に何かつけてきた 指じゃない おもちゃ?えっ 何この感触 と思い 振り返ると パンツ下した男性の下半身の側面の肌が見えたスカートがめくれた私の腰を両手で持っていた
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ついでに初Hの内容です胸 ふくらんでますよね ホルモンとかしてるんですか?と聞かれたしてないですよ もともとポチャなので 触ってみますか? と言ってみたえ いいの? はい 彼が触ってきた そのまま力抜いて体を預けてみた片手で胸触りながら 空いたもう片方の手で 太もも触ってくる体勢がきつそう 狭いから大変そうだな と思ったその時に上野の映画館で手の感触がすごくいい痴漢さんに触られていた時の事思い出した 凄く上手で気持ちいい と 思っていたらそのおじさんが もうだめだ と 突然言った何だ と思ったら 腰が限界だ ちょっと隣座ってやすんでいいかなと言ってきたシーンを思い出した 中腰のまま長時間私の体を触っていたから腰が痛くなったけど限界までやると決めたんだ などと言っていたのを思い出した私の初体験の直前に脳裏にでてくるとは と思いすぐにその時の痴漢のおじさんの記憶を削除削除と心の中で唱えて頭から消した彼に集中しなくちゃ と思った スカートの中にそのまま手が入ってくるちんちん触ってきたら嫌だな と思った触ってこなかった 嬉しかった触り方が慣れていない感じがした映画館の痴漢のほうがずっと上手だった(また出てきやがった が すぐに消去)でも今はちんちんを入れてもらいたいこれから初体験するんだと言う気持ちになっていた Gパンの上からカチカチに勃起しているのがわかったよし 私見てちんちんカチカチにしてる ちょっとうれしい男性の目を見て 可愛く見えるように意識しながら笑顔で1.5秒なにも言わないで 自分のもっているローションとコンドームを出して黙って準備したこのころ準備だけはだいたい していた とうとう使う時がきた と思った男性がベルトを外してGパンを素早く脱ぐシャツは着たまま 下半身はトランクスのパンツだけになったトランクスのパンツごしに 勃起したちんちんの形がはっきり分かったゴムのパッケージの端のギザギザ部分から袋を開く私は右手にゴムを指先でつまんで持って 彼の顔を見上げたすると彼がパンツを自分で脱いだ私の顔の前には彼のおちんちん 上を向いていた靴下はそのまま履いていたちょっとだけ可笑しかった でも初体験なんだから靴下からはすぐに目を離した
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