結局私はイキそうだったけどイケず、私の穴から彼のアソコをゆっくり抜いた。
まだ満足しない私は彼にいやらしい姿を見て欲しいとお願いした。
小屋から外に出て6畳ぐらいの空間があり、それを囲むように他に2つの小屋がある。
そこで私がいやらしいポーズをとりながらオナニーをしました。
アナルからは彼の精液が溢れてきて、その精液をローション代わりしてペニクリをシゴき、バイブを
アナルに入れ、彼が見てる前でオナってイってしまった。
私の全身とペニクリは彼の唾液と精液と私の精液でぐちゃぐちゃで結構酷い状態でしたが
そのまま彼の小屋に戻り軽く体を拭いてから服を着て身だしなみを整た。
そして彼が私を引き寄せ腕枕をしてくれ、添い寝しながらくだらない話をしてました。
その内私は、また興奮モードになりかけてきたので、さりげなくもう2人がどんな感じの人か聞いた。
やはり予想通りだったみたい。
彼らは過去にお互い体の関係があるらしいのですが、でも結構歳をとってしまい、
数年はしていないらしいです。そんな話をしているうちに彼がまた、私の体を触り始めたので、
彼に2人も混じってHしてみたいとお願いしてみた。
彼もその気になってくれたみたいで、2人の小屋に行った。
しばらくすると3人が私の居る小屋に向かって来ました。緊張と不安と興奮で、私の心臓はもうバクバクです。
3人が小屋に入るなり、1人の男性が、「お~本物の女みたいだな! いいね~」と言ってきました。
これは凄いHになりそうだぞ!と私は心の中で思った。
しばらくして、話なんかする事なく、初対面の2人が私に襲い掛かってきた。
一方的で少し乱暴な感じで、まるで犯されてるような感じ。1人にディープキスをされ、
もう1人は私のペニクリをしゃぶり、最初の彼は2人に気を使っているのか見ていました。
2人に全身もまれ、舐め回され、私の突き出したお尻をむさぼるように舐め
もう一人の男性にイマラチオをされたりと、かなり激しかった。
そして、最初の彼も混じり私はバックで突かれながら2人のものを交互にくわえ、
結局、バックで1人に中出しされ、2人は性上位で中出しされてしまいました。
3人とも凄い量の精液で、穴からドクドクと凄い溢れてきた。
私も最後の人と同時にイクように我慢し、計算していたので、失神寸前でした。
放心状態で私は横になっていたのですが、後から来た2人の内1人が55歳ぐらいの、相当な
性欲の持ち主、4発も抜かれたアナルにまた入れてきました。
性上位で高速に突かれ、直ぐイってしまった。それでもまだ結構な量を出してきた。
結局、最初の彼が3発、後の2人の内1人は2発
性欲の強いおじさんは、なんと5発抜いていきました。
そして朝7時ぐらいに汚れきった体をダウンで隠しながら帰ったのですが、
体力的にも精神的にも凄い疲れました。
でも家に着いてからも彼らの精液が溢れてくるので、また興奮して1人Hをしてしまいました。
それ以来彼らの性処理道具として頻繁に会うようになってしまった。
読んでくださってありがとうございます。
私も書いてて興奮してしまいました。
あれ以来彼らに色々な要求をされ、沢山いやらしいHをしました。
彼らの欲求が満たされる喜びは何とも言えない快楽です。
気になった70代くらいのホームレスの方がいたので、完女になってお散歩して声をかけてみました。
お話をしながら、パンストのしわを伸ばしたりしたら、私の脚をチラリとみてきました。
私も、うれしくなってスカートをめくってみたりしたら、本当の女性と思ったらしく、そわそわしていました。
ちょっと誘惑したけど、まだ昼間で明るかったので、今は無理。と言われました。
それから、2週間くらいして、夕方に訪れました。
私は、ブラウスとブルマ、パンスト、三つ折りソックスで行きました。
おじさんは驚いたようですが、私だとわかると、ジロジロとみてきました。
「触って」とお願いしたら、無言で脚やおしりを撫でまわしてきました。
内ももや、おしりの割れ目を丁寧に触ってもらい、とても感じました。
「女の身体みたいだ」と言われ、胸も舐めてもらいました。
私もとても敏感になってきたので、持ってきたローションをおじさんの指に塗って、
私のアナルま〇こを思いきり責めてもらいました。
おじさんも気持ちよくなってきたらしく、下半身を出してきたので触ってあげました。
大きくなってきたのでフェラをしてあげたら、とても固くなってきました。
そしたら、急に私のおしりをつかんで、おじさんのおちんちんを入れようとしてきました。
ブルマ姿のまま、とても変態な気持ちになって、受け入れてあげました。
スキンをつけようとしたら、最初だけ生で入れたい。と言って、強引に入れてきました。
わたしのま〇こは、指で相当、責められていたので、すんなりおちんちんを受け入れてしまいました。
少しピストンしてきたら、おじさんのおちんちんは、私の中で、もっと固くて大きくなってきました。
私もとっても感じてきて、自分から腰を振ってしまいました。
途中でおちんちんを抜こうとしたら、強引に腰を固定されて、ピストンも激しくなってきました。
「生だからやめて」って言ったら、「うるさいっ!」と言われて、やめさせてもらえませんでした。
腰を強くつかまれたまま、奥まで激しく突かれ、思いきり中だしをされました。
70代とは思えないくらいの精子の量がま〇こから出てきました。
「生は気持ちいいだろ」って言われて、満足そう顔で私のま〇こから精子を指で掻き出してもらいました。
「セックスしたくなったら、いつでも犯してあげるよ」と言われて、とてもうれしくなりました。
病みつきになりそうで、ちょっと怖いけど、身体が求めちゃいそうです。
|
|
【プロフ動画】#ハメ撮り セフレT【2-2】妹みたいな独身セフレ。フェラやアナル舐めやら... ID:m-o0329
|