僕が男性とセックスするようになったのは、事件が起こった高校一年のころでした。
事件とは...。
彼女との初セックス。
「小さいね」とガチトーンで言われ、挙げ句の果てにその言葉が刺さりすぎて中折れ。
翌日には、女々しいくて低身なのも耐えたけど、アレも小さいのは予想外。ごめんだけど無理かも。とラインで振られた。
ちなみに相手は同じ学校の先輩でした。
でも、ショックから女性に興味がなくなる......なんてことはなく、むしろ性欲を持て余し、オナニー三昧の日々。
だけど彼女もいなくなったことで、セックスできない。そんな時に偶然たどり着いたのが、ハッテン場のスレッド掲示板。
男同士なんて無理だな。なんで思いつつも、フェラはされたいかも。と何日も眺めながら妄想オナニーをしていた。
そして数日後、妄想オナニーでムラムラしてる時に勢いで募集をしてみた。
〇時〇分までに連絡きたら会ってやるよー笑
なんて、10分という無理難題な時間制限を設け、あくまで投稿したスリルを楽しむだけのはずが、まさかの数分以内に5人からお誘いが。
ルールだから仕方ない。と自分に言い訳しつつ、舐め合いなどは嫌だったので、一方的に舐めてくれるという方と会う流れに。
妄想による脳内フィルターで、僕は寝巻きのまま家を飛び出し、近所の公園で待っていると一台の車が。
そして直後に、着きました。と連絡。
間違いないこの車の人だ。
と、中を覗き込んで愕然。
女性のように中性的な相手という妄想の世界は打ち砕かれ、中にいたのはメガネをかけた小太りなおじさん。40代くらいだろうか。
逃げようかな。と思ったが、さすがに覗き込んでしまったことで相手にバレてしまい、「乗って」と言われた。
顔も見られたし、近所すぎるから逃げたらやばいかも。そんなことを考えると怖さから逃げれず、僕はその車に乗ることに。
無理気持ち悪い。そんなことを考えるも、無常にも車は動き出し、やがて小さな駐車場へで停車した。
おじさんに促されるまま、後部座席へと移動して......。
フェラされて終わりくらいのつもりが、乳首もアナルも舐められ、なんならキスまでされた。
気持ち悪い。そのはずが、おじさん相手という友達には言えない状況による背徳感。初めてのフェラ。車の中。近所。色々な興奮要素がぐちゃぐちゃに混じり合い、死ぬほど興奮したし、なんならおじさんとのエッチを楽しむ自分がいた。
でも流石にもうしないかな。と終わった後に感じた。
......その一週間後。
僕はまた同じおじさんと深夜。車のなかでエッチをしていた。目隠しをつけられ、手錠もつけられ、今度は初めて僕もフェラをした。
また二週間後。
また同じおじさんと。
拘束される興奮は計り知れず、今回は猿轡に首輪も追加。当たり前のようにおじさんの股のところで座り、フェラをするくらいには抵抗感がなくなっていた。
またまた数日後。
今度は駐車場を降り、近くの公園で首輪をつけられたまま、遊具に手をつき、初めてアナルに指を入れられた。そこでフェラもした。
更に一週間後。夏休みになった。
M字開脚に固定する拘束具により、後部座席でM字開脚の状態でアナルに指を3本まで。小さなおもちゃも飲み込めるくらいには拡張された。
だけど、フェラさせられたが、こっちは触られもせず。イケずに終わった。
次こそはと翌日。
車の中で更なる大きなおもちゃを飲み込めるほどに広げられた。フェラもした。だけどまた触ってもらえなかった。
でも、お尻はまだ多少気持ちいかな?にとどまっていたが、乳首は触られるだけで勃起するほどに感じるようになった。
もう限界。そう思った矢先。
おじさんに深夜ではなく昼から会おう。そう初めて言われた。
いきたいでしょ?どれだけいっても終わらない気持ちいい快楽地獄味合わせてあげるよ。
あと女の子にもなりたいっていてってだよね。
孕ませたいな。
そんな言葉に負け、迎えた数日後。
生まれて初めてのラブホ。
車庫から直接入れるタイプの。
気が狂っており、何時間でも犯し続けて下さい。そうお願いしたのが間違いだった。
ハメ撮りをされながら、拘束具とおもちゃによる寸止め地獄。
からのフェラは甘くて美味しく感じた。
そしてついに......おじさんのおおきなおちんちんが口ではなく、アナルにと入ってきた。
びっくりした。
気持ち良すぎる。
声が枯れるほどに喘ぎ悶えた。
そのままお尻の中にたっぷりと中出しをされた。
しかも二回。
寸止めだけで、イけなかったがそれでも高い満足感でバテていると、おじさんはM字開脚に固定。目隠しに猿轡をつけてきた。
次に乳首には何かバイブのようなものを取り付けられ、アナルにもおもちゃを。
そしてちんこを舐められた。
電マを当てられた。
気持ちよかった。
簡単にイかされた。
大満足だった。
......でも終わらなかった。
一才身動きが取れない中、ちんこは何度も何度も気持ちよくさせられた。
限界までいじめられ、体が痙攣を起こしても、おじさんは止めてくれず、ついにはおしっこが漏れそうになる。
そして天高く潮吹きをかました。
そこでようやく終わった。
だが代償として快楽依存になってしまい、女の子には目もくれず、おじさんと。他のおじさんたちとも。たくさんエッチをするようになってしまいました。
2026/06/09 05:21:14
(S652Os3Q)