僕の場合
定期的にお会いした人が若い頃と、最近のビデボと2人います。
若い頃の相手についての話しですが…
何回も会って内容も状況も混在してますが…
その方はいかにも「av男優」にいそうな、ちょっと太ったヒゲの濃いおじさん。
当時僕が20代前半で、きっとその人は40歳くらいだったのかな。
今よりも太っていた僕ですがその方のほうが大きかった。
当時の僕は色白、体鍛えるのが好きだったのでむちっとしていました。
きっとそっち系が好きなら喜んだと思うような体型でした。
その人も「若いねぇ、いい男だね」と褒めてくれた。
何回も会うと、少し緊張も解けていき
その方の自宅へはいると
「はい、いいよ、ほら全部脱いで横になって」
と誘導してくれるように。
完全にカオスなセフレ状態でした。
僕はこの時間にすっかり虜になっていました。
乳首やオヘソを舐められて、早速快感に襲われる
おじさんはそのまま、鎖骨、うなじ、耳元まで舐めてきた。
僕はさすがに恥ずかしさにまみれ
「だめです、だめです…」と拒否る。
その人がキスしたかったのかは分かりませんが、僕はキスされるかも、と思いそれ以上を嫌がりました。
耳や脇を舐められたときは、なんともいえない羞恥と快感が混ざった気持ちでした…
その人に「お尻舐め」の快楽を教え込まれたと言ってもいいくらい、それを何度も望むようになりました。
その人はちょっとSっ気を出して
「自分で穴を締めてごらん」
「ヒクヒクさせてみて」
と命令してきました。
その人も穴をみて興奮したのか
「エロ…このケツは絶対オトコ食えるよ」
と言ってきました。
何度もその方に抜いてもらう関係
ときにはたまらなくなったのか
僕のお腹に射精したこともありました。
自分の体に興奮してくれるやらしい人
そんな人を中年になっても求めてしまっています。
2026/06/06 09:27:55
(rddABfdt)