はい、会議終了です。
明日は職場には行くけどプラントは動かしません。
安全会議なんてどんなにやったって事故はなくなりはしません。だけどやらずに事故がおきると誰か偉い人が責任を取らされるからね。
幸いパパはそこまで偉くないからいいけど。
うまく勇輝を誘い込めるようならパパも月曜日はまた休みを取っちゃおうかなぁ、なんて、思ってます。
千佐子のコンプラ休暇が事前にわかってれば千佐子のオヤジも月曜なら朝からたっぷり娘とやれただろうに、残念だったねぇ(笑)
今日は帰ったら愛らしい我が家の天使に入れさせてもらいます。
千佐子も実の父親とやってるんだから、血の繋がりのない優美とパパがやったって文句は言えまい。
もっとも実の姉弟でやってもいるけどね。
千佐子や優美のロリ体型とばかりやってるとたまに沙絵の豊かな乳房や柔らかな脂肪が恋しくなったりするんですよね。
贅沢な話です。
今日は来客なんかがあったりしてなかなか書くタイミングがなくてごめんなさい。
つか、そんな目新しい話題もなかったんですよね。
雨で外に勇輝を見ることもできなくてイチャイチャもできませんでした。
夕方から客が来て優美とも遊べず、まあ、生活をしていればそんなこともあります。
明日も雨予報だし、イチャイチャ披露は土日に期待です。
取りあえず明日もビデオはセットしていくけど千佐子が休めない以上は難しいですね。
お隣のひかるちゃんは保育園でも優美の事を可愛がってくれてるみたいで安心しました。
例の被害者女児とはお隣の奥様が距離をおくようにしつけているようです。
とくに和輝にはしっかりと言い聞かせているみたいですけど相手の女児はイケメン和輝が気になって仕方がないんだとか(優美の観察)
園の保護者の中でもその子の正体に気づいてる親たちもいるようなのでそちら方面から奥様に情報が耳に入ってるかも知れません。
うっかり和輝がそそのかされて怪しげな行為をしたら大変な事になると心配してるんですね。
まあ、そりゃそうです。
この子、来年は一年生だからあと三年は学童保育で園に通うだろうから、優美も他人事じゃいられません。
勇輝とこの子を二人っきりでいさせたらさぞかし面白い事になるんだろうなぁ、きっと。
でも、当の和輝はこの子とは結構仲良くしてるようなので来年からは同じ学校に通うだろうから親の心配をよそに親しくなるのかも知れません。
親のいない時間に家に遊びに来たりして勇輝と出会ったら面白い事になるかもね。
そんな事より千佐子との方を何とか成功させないと……
「勇輝、私が初めてだといいな」
ベッドに入ってきた千佐子がパパの物を握りながら言いました。
「どうかなぁ、初めてにしてはエロ過ぎねえかアイツ」千佐子の耳朶を吸いながら言うと
「そうかなぁ、ただの強がりの気もするけどね」
勃起を手のひらに感じると目を上げて見つめます。
「ふふっ?、ちさこの旦那様はホントにタフよね」笑います。
扱いてくれる小さな手を上から掴んでリズムをつけながら
「お前が可愛いからな……このエッチなチビ魔女がさ」
千佐子が笑ながら
「うふふっ、、じゃあその可愛いエッチなチビの魔女ちゃんとやりたいでしょ?」
潤んだ目を向けて誘います。
「あー、でも今日はパジャマだからロリコンおじさんにはダメか」イタズラっぽくクスクスと笑います。
「いや、パパ(父親)みたいに素っ裸にしてやってやるからいいさ」千佐子のパジャマの短パンに手をかけると
「もおっ!パパのはなしはやめてっ!もおやらせてあげないっ!」その手を掴んで抵抗します。
笑ながらうつ伏せになって逃げる千佐子の短パンをショーツと一緒に剥き下げました。
バックでお腹を下から捕まえるとこちらもハーパンを片手で脱いで可愛い小さなお尻をあらためて抱え込みました。
「やあだあっ、入れさせてあげないんだからっ!」
体をよじって抵抗する千佐子をの手首を掴むと背中へ引き寄せます。
「イヤだイヤだと言いながらパパに中だしさせたじゃねえかよ」もう滑りでテカらせている膣穴に亀頭を押し付けます。
「またそれ?、、あ、いやっ……はあぁああン」
一気に根本まで差し込みました。
残液を扱いて吸いだしてくれながら膨れっ面をします。
「じゅんくんってさぁ、けっこう根にもつタイプなんだね」
長い髪に手櫛をかけていた頭を股に押し付けて
「許して欲しいか?」尋ねると
「うん」と頷きます。
「よし……じゃあこのままもう一回立たたせられたら忘れてやるよ」
すると顔を向けて少し見つめると
「わかった……」萎えたペニスを握りなおすと扱き始めました。
「おい、冗談だよ、ムリだって」
辞めさせようとすると
「チビ魔女ちさこちゃんをなめないでよ」
胸の上に股がってツルツルマンコを向けながら指先でクパァします。
クリトリスをまさかと思うほど強く指を回転させて白濁した粘る淫汁を垂らしながらペニスを舐め、痺れるほどに吸い上げます。
小さな張りのある2つの尻の肉を掴みながら本当に勃起を感じてしまいました。
昨日は優美とするつもりだったのにできませんでした。
来客もあったんだけど保育園の連絡帳に
[今日はお友だちとたくさん遊びました。汗もいっぱいかいたのでお着替えが無くなりましたので下着と肌着をお願いします]とあってその連絡通り凄く疲れていたようでお風呂で居眠りをするほどでした。
お風呂も遅くなってしまいそれからパパとセックスは可哀想で諦めました。
そのぶん千佐子と2回もしてしまう羽目になりましたけど。
でも千佐子からLINEが……
『けさ優美がパパはお仕事で疲れてるのかって心配してたんだけど、昨日何かあった?』
『別に特にはないけど、昨日は優美の方が遊び疲れでベッドに寝かせる前に眠ってたぞ』
と、返すとこんな返事が
『そっか、何もしなかったからなんだね(笑)』て、
アイツはとことんカマをかけて来ます。
でもさすがに優美に直接「パパとエッチした?」とは聞けないみたいですね。
聞いても今までの経験から優美は絶対に言わないってことも知ってるんです。
可哀想な位に優美は大人にされてしまいました。
ただのイタズラと違い交配行為を受けるっていうのは特別な事なんでしょうか。
今夜こそは優美を楽しませてあげようと思っています。
『お前の奥様から自慢のラインがきたよ』
沙絵からでした。
『自慢て、なに』何の事かわからずに返すと
『じゅんくんに2回もされたー(笑)だってさ』
(あ、いつは、……つか、この二人は)
『悔しいから「私は5回されたことある」って書いてやった(笑)』
(悔しいってなんだよ)
返事をする気にもならず放っておいたらまた
『お前にしては随分とうまく調教したよな』
『調教とか言うな』
『大好きな姉ちゃんの調教はもういいのか?』
『俺は男だぞ』(レズのクセに……)
『一応な』
『一応ってなんだ』
『おまえ、結構いいからさ』
『素直に俺とやりてえって言えば』
『お前だって同じだろ』
『姉ちゃんは本当に素直じゃねえな』
『沙絵でいいよ』
『わかった、じゃあサエ、できるだけ早くやろうな』
『リクエストも考えときなよ(笑) じゃあな純』
やっぱり……思うんだけど、[近親交配]で生まれたり経験した者どうしってどこか精神的な繋がりだったり、求め合ったり引き合ったりするんじゃないのかな。
今にして思えば沙絵が数いるパートナーから千佐子を選んだのも、千佐子が沙絵に焦がれたのも、そして俺が千佐子に狂ったのもみんな必然であって偶然なんかじゃないって気がする。
そんな偶然いくつも重ならないわけだからこんなに重なるならそれはもう偶然じゃなく必然だとしか思えない。
こんな一連の関係を[おぞましい]と考える人たちが大多数なんだろうけど、足を踏み入れてしまえば案外あったかで心ゆたかに感じる関係だよね。
セックスだけ見ても普通では感じられない快感と精神的な喜びがある……気がする。
だから、千佐子も、沙絵も、優美も……あのくそオヤジも同じなんだろう。
他の女じゃ勃起もしねえのに娘の千佐子とならガンガンやれるってのも頷ける話だ。
沙絵はいい女だ……いや、いい姉ちゃんですね。
帰って直ぐに千佐子に苦情です。
「おまえさ、夫婦の夜の事を沙絵にばらしすぎだろ」
不機嫌そうに言うとうつ向いて抱き付きました。
「だって、……嬉しかったから……ごめん」
(また、やられた……)
すると顔を上げて
「だけどさ、ひどいのお姉ちゃん、私は5回してもらったって」
「俺はタネ馬じゃねえよ、何の対抗心だよ」
「ごめんなさい……」
「第いち、お前とは一時間だけで沙絵との話は半日以上かけての話だからな、」
「そんなに長くしてたの?」目を見開いて見上げました。
「そういう話じゃねえだろ」
腰に手を回してきて顔をお腹に埋めると
「いいなぁ~」(って、人の話を聞けよ)
「いいなってか、……わかったよ、今度はホテルでそれ以上してやるよ」
すると顔を上げて
「本当に?6回してくれる?」クスッと笑います。
「だから、競うなって」
またパパのお腹に顔を埋めると
「お姉ちゃんと約束したでしょ」
「そんなことも聞いたのか……お前が沙絵におかしな自慢するからだろ」
「うん……そうだよね……」
これが結婚した頃にやらせてくれてたなら10回でもやれたのに。
沙絵の言う[調教]とかはしたつもりはないけど姫のおかげで千佐子は本当に従順で可愛らしい女になりました。(だまされ感もたっぷりだけどね)
さて、でも今夜は優美ファーストですよ。
お仕置きに千彩子とはやってあげません。
「あさ、ママにパパが疲れてるのかなって聞いたんだって?」
ベッドに腰かけて優美を向かい合わせにダッコして聞きました。
不安そうな目をして
「いけなかった?」聞きます。
頭を撫でて
「ううん?ぜんぜん大丈夫だよ、パパの事を心配してくれたんだよね」
ぎゅっと抱き締めました。
パパの背中に回した小さな手が暖かいので眠いのかなと思いました。
子供って眠いときは手のひらが熱くなりますよね。
「優美、眠いんじゃない?」尋ねると
「ううん?ゆーみ大丈夫だよ」と答えました。
「寝ようか?」背中をポンポンすると
「パパがせーしだしてからでいいよ?」と言うんです。
「そっか、ありがとう優美」
「パパ、ゆーみにおマンコして?」
「おマンコってどうするの?」
「パパのオチンチンをおマンコにいれるの」
「どうして入れたいの?」
「きもちいーから……くふふふっ♪」照れながら教えられた通りに答えました。
優美の体をベッドに横たえるとパジャマのズボンとパンツを下げます。
優美が自分でTシャツを捲りあげてピンクの乳首を出してくれました。
いつも先にここをパパが吸うことを知ってるからです。
「きのう、ママとおマンコした?」小声で聞きました。
「ん、……したよ」今更なので正直に答えました。
「じゃあこんどはゆーみのばんだね」
そう言うと足をカエル足に広げました。
パパもズボンとパンツを脱ぐとベッドに上がりました。
いつも通りに一頻り丁寧に愛撫をして十分に濡らさせると細い太ももを下から持ち上げて広げました。
腰の下に手を入れると少し持ち上げて高さを合わせます。
「オチンチン、……いい?」確認すると
「んー、いーよ?」勃起したペニスを見つめて答えました。
そっと当てがうとゆっくりと押し付けました。
いつものように少し抵抗感があったあとプルンと受け入れます。
リングのような締め付け感が次第に竿の根本へと徐々に伝わります。
その言葉にならない快感と興奮を目を閉じて楽しんでいると優美が囁きました。
「ぱぱぁ……きもちいーの?」
根本近くまで差し込んで止めると「パパね、スッゴく気持ちいいよ、、、動かしてもいい?」
「んー、うごかしてもいーよ?」差し込まれたところを頭をもたげて眺めながら答えます。
ゆっくりと子宮を突かないように感触を確かめながら抜き差ししました。
とてもじゃないけど耐えられませんでした。
「パパね、、優美のおマンコが気持ちよすぎて、、もう精子が出ちゃいそう……ああ、だめだ、、出してもいい?」
仄かに満足そうな笑みをうかべると
「いーよ?…ぱぱ……」
前回のように気持ち良さのあまり思いっきり突いてしまい優美の体を突き上げてしまわないようにピストンは我慢して静止したまま射精の痙攣だけを楽しみました。
入れてるあいだ小さなクリトリスを右手の親指で捏ねてあげていたけど強かったのか優美の手がその手を掴んで止めました。
意地汚くいつまでも余韻を楽しんだあと静かに抜くと数秒間開いたままのピンクの膣口がゆっくりと閉じて行くのを眺めて楽しみます。
完全に元の小さな穴に戻った辺りで中に出した白濁した精液がゆっくりと流れ出てきました。
ウエットティッシュでそれを拭いとりながら
「痛くなかった?」と聞くと
「んー、いたくないよ」と、
随分とペニスの侵入には慣れてきているようです。
パンツとパジャマを上げてシャツも下ろすと一度抱き締めてキスをしました。
「ぱぱ…ゆーみの、きもちよかった?」と聞きます。
頭を撫でながら
「もー、さいっこーだったよ、あんまり気持ちよくてパパすぐに出ちゃったよ…………ありがとうね優美」
するとまた
「ママよりも?」と尋ねます。
無言で大きく頷いて見せると優美も笑顔になって
「ママにはないしょね?……」と笑いました。
満足げに目を閉じると数分後には深い眠りに落ちました。
今日は晴れ予報ですね。
勇輝と千佐子、コンタクトできるといいけど。
パパも参加して庭のベンチでパパの股に後ろ向きで座らせて足を開かせてパンツを見せたり、乳を揉んだりして勇輝に見せつけてやれたら最高なんだけどなあ…
まあ、明日に期待しましょう。
場合によっては優美を連れて出かけ千佐子と勇輝だけにしてやりますよ。
朝からお隣の奥様の訪問を受けました。
何事かと思って話を聞くと月曜から数日間うちの駐車場に車を置かせてほしいという相談です。
子供らが大きくなってきたので個室にしてやりたいらしくリフォームの工事業者の車を停めたいんだとか。
お隣は普通車一台のスペースしかなく我が家は無駄に2台十分な駐車場があるんです。
使用料を払うからと言われたけどもちろん数日の事でお金など頂くわけにはいきません。即座にオーケーです。
車は大きなワンボックスだけどうちは軽自動車なので全く問題ありません。
8畳の部屋を2つに割って各々ドアと窓を作り勇輝と和輝に、既設の4畳半の部屋をひかるが使うそうです。ここは以前に瑠奈が使っていた部屋です。
もう一部屋ありそこは夫婦の寝室になってるらしいですね。、
保育園の例の騒ぎから子供たちの性への不安があるんでしょうね。
ひかるちゃんを兄とは言え男の子とは隔離してあげたいって事ですね。
今時の1年生はもうすっかりマセた女ですから。
勇輝は知っての通りあぶねえエロガキなので、もしかしたら親もそれをわかってるのかも知れません。
今日は和輝が仲良くなったクラスの男の子の家にまた行きました。
奥様もパートに出かけて千佐子がさりげなく帰りの時間を聞き出しています。
今日はフルなので四時半くらいだそうです。
勇輝は再開したサッカーのクラブチームの練習に行かせるようです。
なかなか思うように行かないですね。
何とかしたい処だけどひかるちゃんの存在があるので難しいかな……。
勇輝がサッカーから帰って来ました。
和輝君もお昼ご飯を食べに一旦帰ったけどまた友達の家に行くとのことです。
ママが用意したご飯を食べてひかるちゃんと勇輝は午後、出かける用事はないとひかるちゃんの話でした。
千佐子がひかるちゃんに優美のおじさんと公園でお魚にご飯をあげに行ってくればと誘ったようです。
ひかるちゃんは「絶対にイク!」と喜んでくれて「お兄ちゃんにもいってみるー」と家に入ると直ぐに戻ってきておかしな事を言ったんだとか、千佐子が怪しい笑いをしながら
「勇輝がさ、優美のママもいくのかって聞いたんだって」
「それって、……お前が家に残るかどうかを確かめた?」
「たぶんね、…相当だよあのガキ」顔をしかめました。
「なんて?」
「優美のママはおうちで一人でお留守番だって言ってあげて、って」
「で?勇輝はどうするんだって?」
「ひかるにお兄ちゃんは行かないってやっぱり言ったって、……きたんじゃない?、これ」嬉しそうです。
12時半には優美とひかるちゃんを車に乗せて公園に行きます。
どうやって勇輝を家に誘い込むかは千佐子にお任せで、一応ビデオはセットしたし、スマホのイヤホンも持っていきます。
「音声だけでも送れたらするね」と千佐子が言うので。
イチャイチャは見せつけられなかったけど大きなチャンス到来です。
「外すなよ」と千佐子に言うと
「もちろん、またあのショーパンでクラックラさせてやるよ」
「ノーパンするのか?」
「嫌なの?」
「い(、脱がしづらいかなって」と言うと
「ばか、今日は誘いをかけるだけよ、……触らなくても漏れちゃうくらい興奮させてやるよあのエロガキ」クスクスと笑います。
(こええ~)
興奮で顔が赤らんでる千佐子です。
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