家に来てるそうです。
詳しいことはまとめてあとで書くけど千佐子から
『ひかるをできるだけ引き伸ばしてね』と書いて来たので公園が終わったら花香ちゃんを連れていったあの養魚場に連れていって子供が大好きな金魚すくいで時間をかけてから帰ります。
なんだか千佐子はけっこう楽しんでるみたい
自撮り写メ送ってきた。
これはヤバいだろう…… ってコスだね。
黒の何やら大きなアルファベットのプリントキャミ、肩ヒモと胸元のトップは白のライン、下はこないだ勇輝を狂わせた白のマイクロショートパンツ、
髪はとうとうツインテールを白い花のゴムで……
これだけでほとんど犯罪だ。
これから養魚場に移動です。
結果からです。半分成功……かな。レイプにまでは追い込めなかったと、でも寝室での会話までは撮れたので効力はあるのかな、よぬそこまでアイツを誘導したと誉めてあげたいです。千佐子も自分の性欲を満たすために必死です。まず、ビデオを流し見しました。あとでじっくりと見ます。優美は千佐子が夕食の支度を手伝わせてパパに時間を作ってくれました。寝室にリモコンを持った千佐子が入ってきました。全く準備のいい女です。「あー、エアコン止めてないじゃないー、ダメなパパねぇ」(うそです、千佐子が事前に勇輝とやるために冷やしていたんです)「どお?、ベッド、おっきいでしょ?キングサイズっていうの」千佐子が私たちのベッドが巨大だとリビングでさりげなく話したら姫の言った通り勇輝が見たいと言い出したようですね。「ホントだ、スッゲー……寝てもいい?」勇輝「いいよぉ、どーぞ」千佐子勇輝がダイブして転がりました。千佐子がそのとなりに上がって勇輝の前であぐらをかきました。その瞬間、勇輝の目が千佐子の股に泳ぐのがしっかりと撮れてます。千佐子はまだその視線には気づかない演技のようです。カメラに背中を向けて座ってるので千佐子の表情は撮れてはいません。背中まで垂らした長いツインテールがロリを強調していました。「ちさこちゃんさぁ……」勇輝、目を合わせません。「ん?なあに?」「ちょっとだけ聞いてもいい?」勇輝「なあに?、いーよ聞いてみて」「おじさんとここでしてるの?」勇輝(かぁっ!、いきなりかよこのガキ)「してる?……何を?」とぼける千佐子「もー、だからさぁ、わかんじゃん」勇輝「だから、何をよ、ちさこ分かんないよ、ちゃんと聞いてよ」どうしても勇輝に言わせるつもりのようでした。「だ、か、らあ……おじさんとセックス」勇輝が誘導に負けて照れながらとうとう吐きました。「えっ?……そんな事、もうセックスとか勇輝、知ってるの?」わざとらしく尋ねました。なかなかの役者です。「あったりまえじゃん、和輝だって知ってるよ」「えー、、すごいんだぁ……勇輝はもうおとななんだね…………勇輝はしたことあるの?」(核心を突く千佐子)「オれ?……オれはぁ~……ちょっとだけ」勇輝「ちょっとだけって誰と?クラスの子?」攻めこむ千佐子。(千佐子が言うには絶対に嘘だと)「オれのことはいーからさぁ、千佐子ちゃんはさぁ、ここでおじさんとやるんでしょ?」勇輝「ま、あ……ね、夫婦だからさ」口ごもる千佐子。「どれくらい?毎日?」勇輝「ねえ~~、なんでそんな事ばかり聞くのぉ~?ちさこはずいじゃあん」「はずくねえよ、きのうはやった?、ねえー、おしえてよちさこちゃあん」勇輝が甘えた鼻声を使います。「もおおーっ、……じゃあ誰にも言わない?」「うんっ、言わない!」勇輝「絶対に言わない?」「わかったから教えてよ」勇輝「絶対にだよ?」「うふふふ、わかったっていってんじゃん」勇輝「千佐子がバラしたっておじさんが知ったら千佐子も勇輝もおじさんにボコにされるからね?いい?」「だから、言わねえよ、大丈夫だから」勇輝千佐子が顔を勇輝の耳に寄せます。勇輝がちょっと困ったような、恥ずかしいような顔で逃げます。千佐子がヒソヒソと耳打ちをすると勇輝が笑いだしました。「えへへえー?、スッゲー、毎日されてんだぁっ!」勇輝「こらっ、声がおおきいぃっ!」千佐子が勇輝の背中を叩きました。「でさ、どんなことされてんの?」勇輝「そーんなこと言えないよぉー、ゆーきのバカっ、エッチ、へんたああいっ」笑ながら千佐子が勇輝のあぐらの太ももを叩きました。 「へへーっ!、オれ知ってるよ?」勇輝「知ってる?、何を?、、知ってるなら言ってみてよー、本とは知らないクセにぃー」「おじさんのチンポ舐めてンだよねー、おじさんもちさこちゃんのおマンコペロペロ舐めてンだろー?」勇輝「あ、えー、……やだ、そんなことも知ってるんだ」「きのうもそれした?」勇輝「ん、ん、まあ、したけど……誰にもマジ言わないでね?」「言わねえよ…………だからさ」勇輝「だから?、なあに?」「言わないかわりにさぁ、」勇輝の顔が興奮で真っ赤になりました。... 省略されました。
時間の都合で飛びます、ごめんなさいね。
続きます。
「見せないとみんなにばらすからな、どうせノーパンなんだろ?」勇輝が千佐子のショートパンツの股を指差しました。
「ノーパンって、、そんな事ないよ、履いてるよ」わざとらしく両手で股を隠しました。
「嘘だねー、じゃあさあ、足、広げて見せてよ」勇輝
「やあだっ!、なに言ってんのお?見せられるわけないじゃん」股を閉じる千佐子です。
勇輝がにじり寄って千佐子の黒のキャミに手を伸ばすといきなり捲りあげました。
千佐子の背中が現れました。
「キャアッッ!やあだああっ!」慌てて胸を押さえました。胸を隠すようにうつ伏せに倒れます。
勇輝が千佐子のマイクロショートの腰を掴んで下げようとするけど前ボタンで締めてあるので下がる筈がありません。
千佐子が喚きます。
「やあああーーっ!、、やあっ、、やっ、
やっ、、やあだあっ、、ゆーきぃー、やめてっゆ
ーきぃーっっ」
転がってお尻を押さえると仰向けになりました。
「ねえーっ、、見せてよおーっ、はっ、、はっ、、はっ、、おマンコみせろよ」勇輝が震える指でショートパンツの前ボタンを外そうとします。
懸命にその手を掴んで抵抗する千佐子です(もちろん本気の抵抗なんかじゃありません)
「やっ、、やあっ、、やめっ、、ゆうきっ、、、だめだよっ、、、」太ももを擦り合わせます。
一つ、また一つと暴れながらも外されていくのがわかりました。
もとかしそうに最後の一つを外し終わるとパッと広げました。
千佐子が股を隠さずに自分の顔を隠します。
「みないでよおー、……ゆうきぃー、、、見ちゃやあだああ」
「は、あ、はあ、、はあ、、、」勇輝の動きが止まりました。
指で千佐子の割れ目を広げます。
「あっ、、はっ、、、、」勇輝がうつ向いて肩をすくめました。
「え?……」千佐子が顔を隠した手を退けて勇輝の顔と、サッカー用の白いトランクスを交互に見ました。
「どうしたの?……勇輝、」千佐子がわかっていながら聞きます。
射精をしてしまったようでした。
「若いってすごいよねー」と後で千佐子が大笑いです。
勇輝が急に膝でにじり降りると寝室のドアを開けて飛び出して消えました。
「まってよ、ねえゆーきっ」千佐子が呼び止めてもそのまま階段を下りていく足音が……
千佐子がカメラに向かって
「失敗しちゃいました……ごめんなさいじゅんくん」
そう言ってクスリとわらいました。
魔女の微笑みです。
話が前後します。
ベッドシーンの後からそこまでの経緯の話にもどるけどごめんなさい。
パパと子供たちを乗せた車が家の前から出ていくと待っていたかのように勇輝が家から出てきたと言います。
千佐子は洗濯物を取り込みに(勇輝の姿がリビングから見えたので)外に出たとの事です。
垣根越しに千佐子から声をかけました。
「あら、ゆうきもお留守番なんだって?、行けばよかったのに」と、
すると。「魚とか?キョーミねーし」と目を伏せて答えたそうです。
「しゃあお留守番どうしでお茶でもする?……うちにおいでよ」千佐子が言うと黙って庭に入ってきました。
リビングに通すと千佐子が前回の提案をまたしました。
「タメ口オーケーだからね?二人っきりで誰もいないからさ」(暗に誘う千佐子)
今日はいきなり勇輝の隣に寄り添うように座った千佐子がサッカークラブの話などをしておると千佐子のショートパンツが気になって仕方がないようすだったと……
「少し汗くさくてさあ、チームのユニフォームそのまま着てるんだもん、」千佐子が顔をしかめました。
「ゆうきってさ、日焼けしてイカにもアスリートって感じでさ、体も締まっててカッコいーよね」
コーラをグラスに継ぎ足しながら肩を寄せました。
「今の学校に気になる可愛い女子とかはいる?」
「いや、……べつに」勇輝が顔を赤らめて答えました。
「ゆうきこんなにカッコよくてイケメンなんだから女子に持ててるんだろうなー」と誉めると
「女子とか、べつにキョーミねえから」勇輝
「えっ?……じゃあちさこのことも?」小首を傾げて顔を見つめるとソワソワと落ち着かない様子の勇輝が可愛くて、その時絶対にこいつに女を教えてやろうと思ったんだそうです。
「ちさこはさ?勇輝のことすきだけどなー」ソファーの上で両足を抱えました。
勇輝の目が自分の跨ぐりに来るのを感じるとつい片足を下ろして跨ぐりに隙間を作って見せつけたと言います。
勇輝のクラブのユニフォームの袖を摘まんで
「カッコいーなあ、素敵だよこれ」と言うと
「あれ?……肩は日焼けしてないのね……えっ?、じゃあさ、ここも?」
太ももに手を滑らせるようにして上に捲り上げました。
トランクスの下は白い肌のままでした。
パンツは白のブリーフタイプだったようです。
「あ、やめろよっ」勇輝が慌ててトランクスを握って引き下げました。
「へえー、でもいいよ?カッコいいよ勇輝」
ちょっとだけ無言の息苦しい時間が流れました。
リビングはソファーの真正面にエアコンがあるんです。
「ちさこちゃん、クーラー寒くない?」勇輝
「あー、千佐子が冷え性だって覚えてくれてたんだ」
そう言うと
「確かめてみれば?」と誘ったと言います。
「え?……でも、」勇輝が躊躇したので
「なによー、こないだは普通にさわったくせにぃー」
ソファーの背もたれに寄りかかって深く腰かけて股を広げました。
「だって、……この前はダメって……」勇輝
「違うよー、ゆうきがショーパンの中に指を入れるのかなって思って慌てただけ、足ならぜぜん構わないよ」
すると手を伸ばして太ももの内側に手を当てました。
千佐子がまた少しだけ更に股を開くとゆっくりと撫で上げてきました。
「ど?、冷たくなってる?」千佐子が尋ねるとピクッと手を痙攣させたのが可笑しかったと笑います。
「優美のおじさんはさあ、クーラーが大好きでねベッドもガンガン冷やすから千佐子は寒いんだよね」
太ももを擦って離さない勇輝に構わず天井を眺めながら話しているとマイクロショーパンのダメージ近くまで指を這わせてきました。
そっとその手を押さえると「えっち」笑わずに勇輝を見つめて言いました。
そしてこんな提案をしたんだと。
「ね、今日からさ、二人のときだけさぁ、私を呼び捨てにしていいよ」と
「え?」勇輝が驚いた顔で千佐子を見つめ返しました。
「だから、今みたいな時はさ、チサコでいいよ、ちさこもユウキって呼ぶから、……ねっ?」
「うん、……」太ももに当てた手を引っ込めていた勇輝が答えました。
「ねっ、ほら、言ってみてよ」千佐子が肩を寄せて催促するとうつ向いた勇輝が横目で千佐子の顎の辺りを見ながら
「ちさこ……」やっとという微かなかすれた声で千佐子の名前を呼び捨てしました。
「はあ~い、、なあに?ゆーきぃ、」笑ながら千佐子が答えると勇輝が照れ笑いをしました。
「これってさぁ千佐子、ゆうきの彼女になったみたいでなんだか嬉しいっ♪」
すると勇輝の手がまた千佐子の太ももに触れてきたと言うんです。
またその手を今度は払い退けずに上からそっと押さえ るようにしました。
数秒間無言でお互いに見つめ合いました。
その手を掴んで引き離すと体を起こした千佐子が
「ねっ、ちさこのベッドってさチョーでかいんだよ」と言うと(姫の提案で寝室を見せるための打ち合わせ通りに)
「え?、デカイってどれくらい?」勇輝が乗ってきました。
「あのねー……、ああー、見てみる?、見たい?」と誘うと
「うん、見る」勇輝が目を輝かせました。
「よし、じゃあ行こうか」千佐子が弾みをつけて立ち上がると勇輝の手を掴んで引き寄せました。
「あ、だけど、ちさこちゃんさ……」勇輝が口ごもると
「だあめっ、ちさこってよんで」と拗ねて見せると
「あ、ごめん、ちさこ……」照れながらハニカミ笑いをしました。
そして千佐子が先に立って階段の踊り場においてあったビデオのリモコンを取って[起動]ボタンを入れたんです。
ビデオのないリビングの部分は興奮して話す千佐子の言葉をできるだけ忠実に、時にはその光景を推測して書いてるのでベッドシーンのような臨場感はないみたいですね。
いつの間にか「ちさこ」と呼ばせていた筈なのに「ちさこちゃん」に戻ってるし、千佐子に見せたら長い髪を両手でかきあげて苦い顔です。
「ホントだ、しくじったなぁ~」だ、そうです。
よく分からないけどこの自分を[呼び捨て]にさせると言うのが千佐子の誘惑の手段の一つみたいです。
パパにはそこのところはよく分からないけど……
ベッドまで連れてきた時には千佐子ももう興奮で心ここに在らず状態のようでした。
それは勇輝も同じです。
「若いってすごいよねぇ」と千佐子が笑ったのは触りもしないのに興奮だけで射精をしてしまう事に感心してるんです。
「じゅんくんもさぁ、昔は千佐子を犯す想像だけで擦らなくても逝けた?」と冷やかします。
「おマンコ、触るまで行ったのに、ホントに残念だわ」マジでがっかりしています。
そして
「ね、もう一回だけやらせてよ、今度こそアイツに犯されてあげるから、ねえ、いいでしょ?」甘えた鼻声で……
勇輝のペニスを見れなかったこと、侵入をされなかったこと、精子の味を確かめられなかったこと、
全てが残念で仕方がないとのことでした。
でもビデオのカウンターをよく見ると勇輝が逃げたのはもう3時半近くまでになっていてお隣の奥様がパートから戻ってくる危険もあったから今回は良しとしないと……
「あのさ、ムリに犯させなくてももう勇輝は俺の言いなりも同然だからさ……お前の好きなようにさせてやるよ」と言うと
「そうね、ふふっ?アイツ、間違いなく童貞だよね」
満足そうな千佐子でした。
あんなに嫌がって抵抗する千佐子を無理やりショートパンツを広げておマンコをいじったんだから勇輝はこの事を誰にも言えるわけがありません。
姫の言うようにガチでアイツを脅せばあいつはもうパパの言うことを何でも聞くしかないでしょうね。
完全に失敗です
呆れました
千佐子 ユウキと呼びあってる時点で端からビデオをみれば、既にヨロシクやってきた仲にみえます。
おまんこみせろよ!とやめて!だけが合格点ですが・・・
千佐子の言うとおり、もう一度、もっと嫌々ヤラれてしまった感のビデオを撮り直すべきです。
練り直してください!
厳しい……でも。その通りかも知れません。
パパもなぜ千佐子が勇輝に名前を呼び捨てにさせることにこうもこだわるのかが理解できないので聞いてみたところ
「汗とホコリ臭いガキが自分のメス気取りでチンコピンピンさせて襲いかかって来る姿に興奮するんだ……」だ、そうです。
姫の所見をパパの意見として話しました。
「わかった……もう一度やってみるね」と言うので
「キャミソはよかったけど、あのショートパンツはやり過ぎだな、今度は勇輝にレイプされないように気を付けました感をアピールした物にしてくれよ」
「ジーパンとか?」
「いや、それだと勇輝には脱がすハードルが高いからスカートでいいだろうけどさ」
「上は?」
「今日と同じがいいんじゃないか?、その方が勇輝には今日の事が記憶にあるから興奮するだろうし」
でも、これでベッドシーンは難しくなったかも知れません。
だけど、もしももう一度寝室に誘い込めたら今度こそ勇輝は目的を果たしに必死になるはず、
必ず命がけで入れようとしてくるだろうと千佐子に言うと胸を腕で隠すようにうずくまると呼吸を荒くします。
凄まじいほどの興奮をして見せるんです。
「おまえは、……そんなに勇輝とやりたいか?」背中を撫でると頷いて
「ごめんなさい……やりたい…どうしても入れられたいの、初めての女の中で、あのガキが全身をひくひくさせて出すのを想像しただけで…………ああ、、ごめん、じゅんくん」
わかるような……わからないような。
さて、どうやってもう一度ベッドに来させるか、そこが問題です。
名前に関しては「こないだ、私をレイプしようとしたからもう名前で呼ばせないから、わかった?」厳しく言えば従うしかないとは思うけど、
あまりにも急な[たなボタ]のチャンスにパパも千佐子も相当焦った感があります。
短時間に勇輝をその気にさせるために千佐子なりに考えた結果ですから許してやってくださいね。
でも、これでレイプをしかけた事で今後勇輝が千佐子にどんな態度でくるか、それによって話が変わるので観察します。
お隣の生活様式は変わらないはずなのでチャンスはまだたくさんあるはずですから。
昼間の勇輝との行為を思い出した千佐子が興奮で目を潤ませながら抱きついてきて
「今度されたら、アイツのを中に出してもいい?」と聞きました。
「出させたいんだろ?」千佐子の体を転がして上になりました。
「あ、、、いやっ、、、」
「ねえ、やらせてよオバサン」千佐子のパンツを片手で下げます。
「やあだあっ、、お願いやめてっ、、やめてよ、だめだったら、、、あーーっだめっ、いれちゃだめたからぁ、、」
物凄い量の滑りを溢れさせる千佐子に入れました。
今、リビングにはお隣の奥様が昨日のひかるちゃんのお礼に来てます。
千佐子もなに食わない顔で対応していて土曜で自分がいるときには昼食くらいならうちで……とか話してますね。
ひかるちゃんも来てるみたいで優美の声も聞こえてます。
勇輝はさすがに昨日のことは話してはいないようですね。
明日からお隣の車を置かさせる話をしてます。
パパももう下に降りるので、またね姫。
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