千佐子もパパも今週は休めそうもありません。
最悪千佐子だけでも休めれば決行するしかないですね。
今日、休みを入れられない事情を伝えたら
『いいよ、ひとりでも大丈夫』と返して来たけどパパはすごく不安です。
過保護過ぎますかね、千佐子本人からもそう言われていますからね。沙絵にもね。
勇輝の体格は年齢相応だと思うけど千佐子は更に一回り小さいので抵抗しても力ではたぶん勝てないはずです。
何たって身長が130センチ(自称)の痩せっぽっちですから。
そんな心パパの配をよそに呑気な相談をしてきてます。
『ちさこちゃんのレイプイベント用に勇輝好みの服を新しく買おうかな~、いい?』
もちろんオーケーだけど、何を根拠に[勇輝好み]とか、
浮かれてる場合じゃねえって、
だいたい凶悪な行動に走る奴って[おとなしくてマジメ、物静かでそんなことをする子には見えなかった]と言うのが定番だから
もしも決行の日が決まったらスーパー過保護のパパはきっと強引に休んじゃうんだと思います。
何があろうとこの[奇跡の女]は絶対に失う訳にはいかないんです。仕事どころじゃない。
笑われるかも知れないけど、もしかしたら成長ホルモンに異常があるのかも知れないわけで、本当は治療してあげなきゃいけなかったのかも知れないけど、パパはずっとこのままでいてほしい。
このままの千佐子を愛し続けたいんです。
絶対に守ってやらないといけないんです。
そう、支配するんです!
パパは頭がよくって察しもいいので、それに甘えていろいろ言葉足らずでした。
ごめんね、パパ
察しの通り、ユウキをパパが完全支配することができたら、当面は千佐子のショタ側の欲求不満はなくなります。
へらへらしてる千佐子にちょっと腹が立ちます。
千佐子にガツンと言ってください!
ビデオに。嫌がるお前がいたずらされてる決定的なシーンが撮れなかったら、今のビデオでユウキを締め上げ二度と近づけなくしてやるからな!やるときゃヤレよな!きっちりなぁ!!!わかったか?!
と。
で、一山越えたらもうパパの独壇場よ!
千佐子とヤリたきゃ俺の目の前でやれ!
とかさ
ま、千佐子の頭には既にそれがあり寝取られパパを横目にガキにおまんこされてることを想像して・・・だから興奮してんのよ、あれは
千佐子の股の上を跨いで座って動きを封じました。
ピンクのTシャツを首の下まで捲ると両手の指で乳首を摘まんで引っ張りました。
子供のように小さな乳房を円錐形に引っ張りあげると摘まんだ乳首を指先を擦り合わせるように揉みます。
「い、たい、、なに?、、どうしたの?」千佐子が痛がりました。
「なあ千佐子さぁ、この可愛らしいチチはさ、誰のものだ?」構わずに何度も引っ張り上げます。
「なに?急に、……痛いって、、ねえ」
「答えろよ、言わねえともっと強く引っ張んぞ」
「やあっ、、じゅんくんのおっぱいですうーっ!」
乳房を解放して顔を撫でて
「じゃあさ、この可愛いベビーフェイスは誰の顔?」
「……どうしたのじゅんくん、なんか変だよ」
軽く頬をぺちぺち叩いて
「誰のための可愛い顔かって聞いてんだよ」
「じゅんくんのための顔だよ、分かってるでしょ?」
「この細っこくてキャシャな体は」
「……全部じゅんくんのだよ」
スカートを捲って割れ目が見える位までショーツをパッと下げると割れ目を撫で上げて追い詰めました。
「ここに、いつでも、どこででも好きなときに好きなだけオチンチンを入れていいのはだあ~れ?」
「じゅんくんです……じゅんくんだけです……」泣きそうな顔で見上げながら答えました。
この辺りになって馬乗りになってる亭主が何かにイラ立ってる事にやっと気がついた顔です。
「いいか?、聞け」
不安そうな目を向けて小さく頷きました。
「お前を初めて見たときからずっとお前に惚れていた。それは今でも変わらない、いや、もしかしたら今の方がもっと好きかも知れない、それは分かってるか?」
「はい……」今度は声に出して頷きました。
「いいかよく聞けよ、そんな俺が喜んであのクソガキにお前とやらせるとでも思ってんのかっ?、んなわきゃネエだろって、」
「…………」
「じゃあ何のために、俺でさえ10年も我慢したお前とのセックスを、出会ってたった数週間のあのクソガキにさせるんだ?、その理由をお前はわかってんのかっ!どうなんだっ!答えろ」
千佐子の目から大粒の涙が溢れて耳へと流れ落ちました。
「お前と、ずっと、居たいから……俺だけのお前で、じじいになっても、ババアになっても俺だけの千佐子でいて欲しいから、優美のことも、パパのことも、姉ちゃんのことも、今回のあのガキとのことも腹を切り裂かれる想いで堪えてんだぞっ」
「うん……、、うん……」千佐子が泣きながら何度も頷きました。
「わかってるならそんな不幸な亭主のために、へらへら浮かれて軽い気持ちで事に当たるんじゃねえよ、絶対に失敗は許さねえからな」
「はい……」
「今回失敗した時は2回目はないと思え、2度とあのクソガキには爪の先もお前には触らせねえし、お前にもアイツには近づけさせねえからそう思えっ」
姫の言葉でモヤモヤしてたものを千佐子に吐き出すことができました。
感謝です。
再生して書いてるんだけど、何だか支離滅裂ですね。
言ってる事が自分でもよくわからないからどこまで千佐子にパパの想いが伝わったかもわからないけど言ってから何だか千佐子が素直になった気がします。
千佐子の性癖をサブを使って満たし続けることで亭主としてメインの存在感を千佐子にクサビのように深く打ち付けていくつもりです。
何をしようとさせようと、どこまでいってもそれは全部亭主の主導でなければ許されない!
何故ならお前は俺の愛する[妻]だからだ!
と、……
千佐子はわかってくれただろうか……姫
千佐子の雰囲気が何だか微妙に変化した気がします。
いつものようにお休みの朝は優美がパパにベッタリまとわりついていたんですけど、今日は反対側に千佐子もベッタリくっついていて優美が
「なんでママもパパにくっつくの?」と言ったほど不自然に寄り付きます。
「あら、ママはパパの奥さんだもん、いいじゃない」優美を煽ります(おいおい、)
「だめだよ、パパはゆーみがすきなのっ」
「あらぁ、じゃあパパに聞いてみる?」
左右で女ふたりが笑います。
「ぱぱ、どっちがすき?」「ママだよね~」
「あー、ママずるーい、ゆーみだよねパパ」
幸せすぎる……
ママと仲良くしてパパを困らせないようにしようと気遣いをする優美の賢さとママへの思いやりが可愛い。
(このふたり、命に代えても……)
そんな思いにさせてくれた朝でした。
勇輝と千佐子に対する行為の心の迷いはもうありません。
やっと終わりです。
今日のパパは職場ではなくて本社で会議でした。
いつもは車で通勤なのに今日は電車です。
みんなマスクはしていても不安な業態ですよね。
人数制限のため予定より30分も早く終わったので4時前には自宅に戻れる予定になりました。
優美を園に迎えに行こうかと千佐子に連絡をしたら帰りがけに園に用があるから自分で行くとの事でした。
『どうしても優美に早く会いたいなら別だけどね~』
と、嫌みを返してきました。
実は明日も出張で他の事業所へ行く予定なんです。
最近そのプラントで人身事故があったために対策会議と視察などが続くんです。
それが今週は仕事を休めないという理由です。
千佐子的には
「一人でもだいじょうぶ」と言ってるけど決行は来週にさせるつもりです。
今日はお隣の子供達の学童保育の予定などを園の先生にそれとなく聞き出すという大事な用事があるしお隣の奥様のパートや不定期に休むらしい旦那の事などを聞き出して綿密な計画をしてからじゃないと失敗する可能性がありますから。
もちろん勇輝の予定もですけど。
「用心のためにさ、ビデオは毎朝寝室にセットしていってね」と千佐子が朝に言ってから出掛けました。
久々に優美を玄関から手を引かれて園へと送り出すと
「パパぁ、いってきまあーす♪」と天使のような笑顔で手を振ってくれました。
明日は行き先の事業所が遠いので朝は早く出なければいけないので送り出しはできません。
駅に着きます。またね姫
家に帰りました。
千佐子に頼まれていた洗濯物の取り込みも終わってビデオの整理をしたりしています。
勇輝と千佐子のビデオをまた見ていました。
よく見ると立ち上がった時の勇輝が激しく勃起させてるのがわかります。
千佐子は本当にそういうところは目ざとく見ていますね。
僅かに開いた和室の引き戸の前を不自然に2回行ったり来たりした挙げ句についに立ち止まって体を逃げて顔だけ隙間に近づけて固まります。
たぶんこのとき千佐子が扉に向かって股を開いてしゃがんでいたときですね。
暫くマンゴージュースで濡れたスカートを濡れタオルで拭いてたと言うのでしっかりと千佐子のツルツルに剃ったマンコもアナルも見たはずです。
扉までは2メートルですから……
当然千佐子も覗かれていることには気がついているので恐らく肛門まで滑りを流してた筈です。
千佐子の愛液は異常に多い体質なので以前に100均で二人の男の子にNP露出して見せたときなどしゃがんだおしりの割れ目から床に糸を引いて垂らしたほど大量に搾りだすので今回もそうだったに違いありません。
ビデオに撮れなかったのが本当に残念です。
色々と分かってきました。
お隣の下の子達、次男の和輝と末っ子のひかるちゃんは毎日学童保育を受けるようです。
つまり、ほとんど勇輝は午後は母親がパートから帰るまで家にいることになりますね。
奥様は新しく勤めたパート先なのであまり休みはとりにくいと言っていて、たまに早く帰るのはパートタイマーには年間就業の収入が決まっているためオーバーしないように収入調整のために早上がりするんだとか。
「フルで働いてもいいんだけどオーバーすると所得税の課税対象になるから……」と言うことでした。
残念ながらいつ早く帰ってくるかは未定なんだけど大概は事前にわかるので子供達には予定を話してると言うんです。
「勇輝にママが早く帰ってくる日を聞き出すしかないね」千佐子が言います。
「あとさ、旦那も不定期に家にいたりするんだろ?」と言うとニガイ顔をして頷いて
「そーなんだよね、色々と面倒なのよねぇ」
少し考えたあとこんな提案でした。
「やっぱりさぁ、二人とも仕事を休むってタイミングが難しいとおもわない?」
「まあな、お前一人なら当日の状況で勇輝に仕掛けるのは簡単だからな……でも、一人で本当にだいじょうぶか?」心配です。
「ちさこちゃんはね?こんなでも36のおばちゃんですから、いよいよになったらエロガキのキンタマにヒザ蹴りしてやるよ」笑います。
「うわ、そりゃ痛てえな」
「裸で家を飛び出して隣の◯◯◯◯さん家に飛び込んで勇輝一家諸とも…………あー、そういえば」
「なんだ?」
「あの問題を起こしたガキ二人は学童辞めたって」
「来てないの?」
「んー、つか年上の方は転校したみたいよ」
「マジか……で?被害者っていうスケベガキの方はよ」
「女の子の方は普通に来てるみたいね」
「んー、……やっぱりこういう問題は女の方が圧倒的に有利だな」
「そうね、……だから千佐子も大丈夫よ」笑います。
決行の時はラインで知らせるそうです。
「だから毎朝ビデオカメラは仕掛けて行ってね」
目をキラキラさせて興奮して言う千佐子です。
「ねぇ……明日、いつものように早いんだよね……」甘えた声で訊ねるのでお尻を撫でながら
「ん、だから早く風呂に行ってこいよ」
そろそろ上がって来るかな
ママとのセックスを優美に認めてもらったので安心してやれます。
とは言えやっぱりシチュエーションプレイやフィスト、スパンキングや潮吹きとかを見たらショックが大きいだろうから気を付けないといけません。
今日は国◯市にある事業所まで移動します。
このクソ暑いのに作業着や靴を始めカメラやタブレットなど大荷物です。
明日も本社で会議、疲れます。
まあ、一応は管理職を、拝領してるので仕方ないけど今は勇輝と千佐子の事が気掛かりでなので出張は嬉しくないですね。
今朝も眠いなか寝室にカメラをセットしてきました。
千佐子がリモコンの起動スイッチを入れるだけでスタートできます。
本当はライティングもしたいところだけどまさかそうも行かないので(笑)
千佐子はレイプまで持っていく自信があると言うけど相手はまだ10のガキ、いくらエロへの好奇心全開でもいざその場になって千佐子を押し倒せるか、
「じゅんくんも心配してたじゃない、勇輝は自分より私が弱いと思ってるし、何たって彼のガールフレンドだから」笑います。
そして
「だいいちさぁ、今度はエッチしようよって言われてるしぃ~」だ、そうです。
千佐子も今は勇輝との性行為で頭がいっぱいのようです。
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