「勇輝、私が初めてだといいな」
ベッドに入ってきた千佐子がパパの物を握りながら言いました。
「どうかなぁ、初めてにしてはエロ過ぎねえかアイツ」千佐子の耳朶を吸いながら言うと
「そうかなぁ、ただの強がりの気もするけどね」
勃起を手のひらに感じると目を上げて見つめます。
「ふふっ?、ちさこの旦那様はホントにタフよね」笑います。
扱いてくれる小さな手を上から掴んでリズムをつけながら
「お前が可愛いからな……このエッチなチビ魔女がさ」
千佐子が笑ながら
「うふふっ、、じゃあその可愛いエッチなチビの魔女ちゃんとやりたいでしょ?」
潤んだ目を向けて誘います。
「あー、でも今日はパジャマだからロリコンおじさんにはダメか」イタズラっぽくクスクスと笑います。
「いや、パパ(父親)みたいに素っ裸にしてやってやるからいいさ」千佐子のパジャマの短パンに手をかけると
「もおっ!パパのはなしはやめてっ!もおやらせてあげないっ!」その手を掴んで抵抗します。
笑ながらうつ伏せになって逃げる千佐子の短パンをショーツと一緒に剥き下げました。
バックでお腹を下から捕まえるとこちらもハーパンを片手で脱いで可愛い小さなお尻をあらためて抱え込みました。
「やあだあっ、入れさせてあげないんだからっ!」
体をよじって抵抗する千佐子をの手首を掴むと背中へ引き寄せます。
「イヤだイヤだと言いながらパパに中だしさせたじゃねえかよ」もう滑りでテカらせている膣穴に亀頭を押し付けます。
「またそれ?、、あ、いやっ……はあぁああン」
一気に根本まで差し込みました。
残液を扱いて吸いだしてくれながら膨れっ面をします。
「じゅんくんってさぁ、けっこう根にもつタイプなんだね」
長い髪に手櫛をかけていた頭を股に押し付けて
「許して欲しいか?」尋ねると
「うん」と頷きます。
「よし……じゃあこのままもう一回立たたせられたら忘れてやるよ」
すると顔を向けて少し見つめると
「わかった……」萎えたペニスを握りなおすと扱き始めました。
「おい、冗談だよ、ムリだって」
辞めさせようとすると
「チビ魔女ちさこちゃんをなめないでよ」
胸の上に股がってツルツルマンコを向けながら指先でクパァします。
クリトリスをまさかと思うほど強く指を回転させて白濁した粘る淫汁を垂らしながらペニスを舐め、痺れるほどに吸い上げます。
小さな張りのある2つの尻の肉を掴みながら本当に勃起を感じてしまいました。
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