「あさ、ママにパパが疲れてるのかなって聞いたんだって?」
ベッドに腰かけて優美を向かい合わせにダッコして聞きました。
不安そうな目をして
「いけなかった?」聞きます。
頭を撫でて
「ううん?ぜんぜん大丈夫だよ、パパの事を心配してくれたんだよね」
ぎゅっと抱き締めました。
パパの背中に回した小さな手が暖かいので眠いのかなと思いました。
子供って眠いときは手のひらが熱くなりますよね。
「優美、眠いんじゃない?」尋ねると
「ううん?ゆーみ大丈夫だよ」と答えました。
「寝ようか?」背中をポンポンすると
「パパがせーしだしてからでいいよ?」と言うんです。
「そっか、ありがとう優美」
「パパ、ゆーみにおマンコして?」
「おマンコってどうするの?」
「パパのオチンチンをおマンコにいれるの」
「どうして入れたいの?」
「きもちいーから……くふふふっ♪」照れながら教えられた通りに答えました。
優美の体をベッドに横たえるとパジャマのズボンとパンツを下げます。
優美が自分でTシャツを捲りあげてピンクの乳首を出してくれました。
いつも先にここをパパが吸うことを知ってるからです。
「きのう、ママとおマンコした?」小声で聞きました。
「ん、……したよ」今更なので正直に答えました。
「じゃあこんどはゆーみのばんだね」
そう言うと足をカエル足に広げました。
パパもズボンとパンツを脱ぐとベッドに上がりました。
いつも通りに一頻り丁寧に愛撫をして十分に濡らさせると細い太ももを下から持ち上げて広げました。
腰の下に手を入れると少し持ち上げて高さを合わせます。
「オチンチン、……いい?」確認すると
「んー、いーよ?」勃起したペニスを見つめて答えました。
そっと当てがうとゆっくりと押し付けました。
いつものように少し抵抗感があったあとプルンと受け入れます。
リングのような締め付け感が次第に竿の根本へと徐々に伝わります。
その言葉にならない快感と興奮を目を閉じて楽しんでいると優美が囁きました。
「ぱぱぁ……きもちいーの?」
根本近くまで差し込んで止めると「パパね、スッゴく気持ちいいよ、、、動かしてもいい?」
「んー、うごかしてもいーよ?」差し込まれたところを頭をもたげて眺めながら答えます。
ゆっくりと子宮を突かないように感触を確かめながら抜き差ししました。
とてもじゃないけど耐えられませんでした。
「パパね、、優美のおマンコが気持ちよすぎて、、もう精子が出ちゃいそう……ああ、だめだ、、出してもいい?」
仄かに満足そうな笑みをうかべると
「いーよ?…ぱぱ……」
前回のように気持ち良さのあまり思いっきり突いてしまい優美の体を突き上げてしまわないようにピストンは我慢して静止したまま射精の痙攣だけを楽しみました。
入れてるあいだ小さなクリトリスを右手の親指で捏ねてあげていたけど強かったのか優美の手がその手を掴んで止めました。
意地汚くいつまでも余韻を楽しんだあと静かに抜くと数秒間開いたままのピンクの膣口がゆっくりと閉じて行くのを眺めて楽しみます。
完全に元の小さな穴に戻った辺りで中に出した白濁した精液がゆっくりと流れ出てきました。
ウエットティッシュでそれを拭いとりながら
「痛くなかった?」と聞くと
「んー、いたくないよ」と、
随分とペニスの侵入には慣れてきているようです。
パンツとパジャマを上げてシャツも下ろすと一度抱き締めてキスをしました。
「ぱぱ…ゆーみの、きもちよかった?」と聞きます。
頭を撫でながら
「もー、さいっこーだったよ、あんまり気持ちよくてパパすぐに出ちゃったよ…………ありがとうね優美」
するとまた
「ママよりも?」と尋ねます。
無言で大きく頷いて見せると優美も笑顔になって
「ママにはないしょね?……」と笑いました。
満足げに目を閉じると数分後には深い眠りに落ちました。
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