くっそ暑いなかプラント内の事故現場と安全パトロールで汗だく。
でも今は事務所棟に戻ってやっと涼しくなりました。このあとパトロールの結果の報告会とリスクアセスメント会議、午前中で終わり直帰します。
コロナ対策で少人数なので今日も早くやめるようですね。
明日はまた本社で会議、気分が滅入ります……
勇輝の事だけでも心配なのに千佐子からまたとんでもない知らせです。
『今日、パパがまた会いたいって……行ってもいいかな』
こないだやったばかりだろうに、姫も言ってたけど今時の62歳ってそんななの?
『行くってどこでやるつもり』
『支店の近くまで来てそれからホテルみたい、でもまだ返事はしてないんだよ、じゅんくんがイヤなら断ります』
『まあ、黙ってするよりはいいよ、わかった、優美は?』
『もちろん、お迎えに行きます』
『じゃあ、条件つけるよ』
『言って下さい、何でも』
『家でやれよ、ビデオな』
『うん、パパに言ってみる、それだけ?』
『できたら中だしはやめてくれ……つらい』
『手で?』
『口でなら許してやるよ』
『わかりました……ごめんなさい』
会議どころじゃなくなった!
ったくあんなチビの体の何処にそんなエロを詰め込んでるんだか、
優美のお迎えを自分で行ってパパもどこかで優美に抜いてもらおうかな、とか思っちゃいました。
でも車が無いからなぁ……
そんな理由でやられる優美にも失礼だしね。
『パパは満足して今かえりました、ありがとう』
そんな報告は要らねえと思ってたらまた直ぐに
『でも、ごめんなさい、条件を守れなかった』
『やっぱりホテルでしたのか』
『家だけど、どうしても中にさせろって言われて、抵抗はしてみたんだけど、ごめんなさい』
『おまえ、今夜はお仕置きだからな、覚悟しとけよ』
『何でもじゅんくんの好きにしてください』
『ビデオは撮れたんだろうな』
『ちゃんと撮りました』
『オヤジに中だしされたとこもか?』
『きょうはダメって言ったのに聞いてくれなくて』
どこまで本気で抵抗したのか知らないけど帰ったら見てみます。
しかし、こんなことが日常になってるのも……
あのオヤジの性欲はいつになったら衰えるのかな。
たぶん千佐子は勇輝の事で自分の性欲を押さえきれなくなってる。
昨日の夜もそうだったから。
早くそっちを満足させてやらないと何をするかわからない状態です。
いま思い付いたんだけど……
今度あのエロガキの見てる前で千佐子といちゃついて見せてやったら生意気に嫉妬したりしますかね。
私たち夫婦が仲良くみせてやればやるほどガキのクセに対抗心を燃やしたり、……どうでしょう。
それは千佐子のレイプの誘いの手助けにならないですかね。
勇輝の見てる前で千佐子のお尻や胸をさりげなく撫でたりして……どうですか。
とか言っている間にもうすぐ駅に到着です。
たぶんオヤジの臭いを消すために千佐子は風呂に入ってしまっただろうけど、帰ったら優美のお迎え前にきつい尻叩きの刑を食らわしてやらないとパパのイライラは収まりません。
赤く晴れ上がったケツで優美のお迎えに行かせるつもりです。
いや、もっと恥ずかしい方法はないもんですかね、それこそNPにマイクロショート履かせて赤ケツ晒して行かせてやろうか!
いや、回りのスケベおやじ達を喜ばせても悔しいだけだな。
駅に到着します。
「なにが『パパは満足して帰りました』だっ、俺の言った言葉をもう忘れたのかこのっ、エロ女房がっ!、けつを出せっ!」
家に着くなり千佐子の小さな尻の肉がプルプル震えるほど平手打ちしました。
白地にグレーの格子柄2段フリルのスカートを背中まで捲り上げて自分で押さえさせ、尻を突きださせて力一杯に叩きました。
叩くたびに「はっ!、、、はっ!」悲鳴に近い息を吐きます。
10発位叩くと赤く腫れ上がった尻の肉を広げました。
「ばかっ!、、なんだこれ、なに濡らしてんだドスケベ女っ」悔しさに任せて叩きました。
「父親のチンポここに入れられてっ、、気持ちよかったか、ああっ?こらっ、言ってみろっこの変態親子がよっ」
痛さに千佐子が悲鳴をあげ始めました。
「こんなロリスカート履いて俺を挑発しやがって、まだヤリ足りねえかっ、オヤジのデカチンは気持ちよかったか、あー?答えねえと、」
「あ、あやだあっ、、言うからたたかないで、じゅんっ!」
「じゃあ言えっ!」
しゃがみこむと両膝を床について四つん這いに崩れました。
「……きもち、……よかったです……」
小さな声でした。
「聞こえねっ、最初から全部聞こえるようにだっ!」
「パパのデカチン、入れられて……もちよかったですぅ……」
「くそ女がっ、ふざけんなっ!」最後のきつい一発でとうとうお尻を押さえてた折れ込んでしまいました。
「おねがい、ごめんなさい、、言ったもん…………いったからもう許して……」
ズボンを下げました。
伏せたお腹を抱えて引き起こすと乱暴にペニスを突きいれていました。
どうにもこうにも収まりませんでした。
千佐子の両手を背中がわに引っ張りながらピストンしました。
「中に、、、出すなって言っただろが、、、なんでださせたっ」
「だめって、、、だめって、いったぁ、、おさえられて、、、どうしても、、なかにするって、、」
「嘘つけっ、、オヤジに、、中だしさせて、、、やりたかったんだろっ」
想像以上の量を千佐子の中に吐き出して終わりました。
流れ出る精液を拭かずにショーツを履かせました。
「罰だからな、そのまま園に行って優美を引き取ってこい」
「え、……スカートも?」
「当たり前だろ」
そうは言ったもののそれはあまりにも可哀想なので園の前までは車で連れて行くことにしました。
「先生の鼻が悪いといいなあー、いい臭いがしてんぞ」
5時頃には出掛けようと思います。
[可愛さ余って憎さ百倍]、状態ですかね。
この超絶淫乱でドスケベなチビ魔女が、どうしようもなく可愛くてかわいくて仕方がないんです。
困ったもんです。
ずいぶんと慣れたと思っていたけど、父親と娘のベッドは見るに絶えないシーンの連続でした。
オヤジはパパと違って着衣の趣味は無いらしく千佐子はいつも全裸にされてます。
今日もそうでした。脱ぐといっそう華奢な細身の体が子供っぽさを際立てる気がします。
オヤジも全裸です。
執拗にクンニされ続けるその快感にうめき悶える千佐子にオヤジが卑猥な言葉を延々と囁きかけます。
「どうだちさ、……、、、そんなにいいか?、、、、ほら、、、、ちさ、、、、いいのか?、、、、、いってごらんちさ…………、、ほら、……ほらどうだ……」
「ああ、いいっ、、、パパ、、、もっと、、、もっと、、、ぱぱあぁああ、、いいいいんんうう~いい~、、あははっはああいい~、きもちいいよお~」
千佐子がオヤジのデカチンを口から抜くとオヤジが千佐子の後ろに回り犬の後尾のように息を荒げながらせわしなく差し込みました。
侵入部はオヤジのケツで見えないけれど千佐子の体が前後に揺さぶられるほど叩きつけるピストンです。
とても62歳のじじいの腰つきじゃない、
千佐子が言っていた子宮にゴンゴン当たるという突き上げです。
時間がなかったせいか途中で中断することなく一気に突きまくります。
千佐子が悲鳴を上げはじめるとオヤジが千佐子の体を誉めます。
「ちさっ、、ああいいぞっ、、、ああたまんねぇぞパパ、、、お前のマンコはさいっこーだぞ、、、」
とうとうオヤジも限界となり射精を伝えると千佐子が懸命に訴えます。
「パパ、、ねーパパっ、今日は中だしダメって、、だめだからねっ!、、、言ったよねっ、、口でしてあげるからっ、、抜いてよ、ねえ、お願いだからぁぬいてよおっ」
振り返りながら千佐子が必死に体をよじってオヤジのペニスを抜こうとしていました。
でも、オヤジの力に敵うはずもなく押さえ込まれてピストンされ続けます。
「だめだ、ちさの中にだすからな」
「やああっ、ぱぱぁ、、ダメだってば、、やあだああっ!」
「ああちさっ、、、ああでるっ!」
「パパあっ、、、ダメだって、、ダメっ」
何度も、なんども射精の痙攣に合わせて千佐子の体が 突き上げられました。
痙攣が収まるとオヤジが千佐子の小さな尻を入れたまま撫でます。
「おおよかったよ、ちさ……」
「パパ、する前に約束したのに……」
「なんだよ、いつも中に出してるだろ?」
千佐子から抜くとタオルで汗を拭きます。
千佐子がカメラに目線をくれるとオヤジに気付かれないように口パクで
「ご、め、ん、な、さ、い」
オヤジが意地汚くそんな千佐子をまた抱き寄せると
「な、……少し舐めてくれるか?」
千佐子の口に萎えてもなおデカイ物を近づけると千佐子が玉袋からペニスの裏側を先端までベロりと舐め上げます。
舌先で亀の頭をぐるぐると回転するように舐めるとオヤジが千佐子の頭を押さえて口の中に押し込みました。
オヤジが千佐子の頭を前後に揺すり、そのリズムに合わせて腰を突きます。
「はあ……ああ~…………」
ため息をつくと天井を見上げました。
千佐子が苦しげにオヤジの腰を押し戻して「ブヂュッ」と音をたてて口から抜くと
「パパ、もういいでしょ?……じゅんくん、もう帰ってくるかも知れないから」
「そうか、……仕方ないな、」
そう言うと千佐子を抱え上げてあぐらの上に股がらせ抱き締めると髪を撫でながらキスをしました。
「ちさ、髪、また伸ばしてんだ……じゅんの趣味か?」
「うん……長いのがいいって」
「そうか、……」
「パパ、もう時間がないから」
ようやく千佐子を解放すると部屋から出て行きます。
千佐子がカメラに向かって今度は声に出して囁きました。
「ごめんね、じゅんくん……ごめん」
千佐子をダッコしながらリビングでビデオ鑑賞でした。
ほとんど胸に顔を埋めて見ようとはしなかったですね。
厳しい場面では小さな声で「ごめんなさい」を繰り返していました。
「オヤジさんのは気持ちよかったか?」と言うと
「お願い、意地悪しないで……ごめんねって言ってるじゃない」
つらそうに哀願しました。
「尻、痛かったか?」
「……ん、いたかったよ」
「もう大丈夫か?」
「うん、もうだいじょうぶ……」
「なあ、千佐子」
「ん?」
「可愛いよ……大好きだよ、」
「…うん、…ちさこも、じゅんくんが大好き……」
涙を流します。
(いつもこの涙にやられちまうんだよなあ……)
抱き締めて小さなちいさな背中をずっと撫でていました。
やっぱり文字では伝えきれませんね。
もっとも文章力の問題なんでしょうけど、とにかくこの二人のセックスは激しいんです。
千佐子がオヤジに比べて物凄く小さく見えるので余計に痛々しくて見ていて辛いんです。
でもね、実際には痛々しいどころか父親を挑発して行為を激しくさせているのは実はそのミニマムな体の千佐子の方なんだって言うことはビデオを見ているうちに分かってきます。
始める前に千佐子が中だし厳禁の条件を満たすために父親に今日は自分の中には出さないでという約束をしたんだと言います。
だけどその場になったらやっぱり男は生の感触で膣の中に出す快感にはなかなか逆らえないもんです。
でも、これでハッキリしたのは外したと言っていた千佐子の子宮にはまだ栓がされているってことかな。
そうでなければオヤジの中だしをそういつも受ける分けにはいかないし、オヤジも娘が自分の精子から妊娠を防ぐために装具を入れてる事を知ってると言うことでしょうね。
ビデオの中で終わったあとオヤジの精液を直ぐに拭かずにいたことを不思議に感じて泣き止んだ千佐子にそれを尋ねたら
「パパは、もうほとんど出ないよ、……じゅんくんみたいにはもう出なくて、そのかわりトロッとした黄色っぽいゼリーみたいのが少しだけ……」
「はあ?」
そんな話は初めて聞いたのでしつこく聞くと笑って
「昔はちゃんと出たんだよ、じゅんくんと結婚した頃からかなぁ、そんな感じになったの」
そう言ったあと「あっ」といった目をして抱きついてきました。
「ごめんなさい……ごめんねじゅんくん」懸命に甘えます。
新婚の夫にはやらせもしないで父親とは頻繁にやってた事を白状してしまった事への謝罪です。
まあ、嬉しくはないけど今さらって話です。
そんな千佐子の背中を擦ってあげると長い髪を撫でました。
「ホントに随分伸びたな……」
胸の中で「うん」と頷きました。
顔を上げると
「あの頃くらいがい~い?」見つめて鼻声で甘えます。
「はは、そんなに長いと色々と大変だろ?」
「いいよ?、じゅんくんがいいなら、ちさこ、伸ばしてあげるよ」
可愛くてしっかりと抱き締めながら
(だめだ……かんぜんに捕まってしまったな俺)
思わず自嘲的にクスクスと笑ってしまうと不審そうな目を向けた千佐子が尋ねました。
「なにが可笑しいの?……ちさこ、変なこといった?」
「そのさ、自分の事をチサコって言うのをさ、」
「いや?」
「可愛い過ぎるなって思ってさ」と答えるとしっかりと抱きついて
「じゅんくんの……ばか」
女は本当に怖い生き物です。
『朗報です』
千佐子からLINEが入ってました。
退屈な会議でもスマホを見るわけにも行かず、昼休みでやっと見る事ができます。
なんと千佐子は来週の月曜日にコンプライアンス休暇を取得するように言われたと、
千佐子の職場では定期的にこの休暇が義務付けられていていつ命じられるかはわからないんです。
何のためにかと言うと職場のデスクの引き出しや所持品などの抜き打ち点検のためだそうです。
人権的にどうかと思うけど金融関係では当たり前の事のようですね。
まあ、横領とか私的流用とかを防ぐ目的だからしかたがないでしょう。
で、何が『朗報』って、それは平日に朝から家にいるわけだから、勇輝を家に誘い込むチャンスだと言うことですね。
それまでに勇輝の前で千佐子といちゃついてみせて嫉妬狂いさせてやらないと、
『お前の体、あいつの前でやらしく触るけど協力しろよ』
『はぁーい、旦那さんだもん、好きなだけどーぞ♪』だ、そうです。
お隣の奥様に見られたって夫婦のイチャイチャだから文句は出ないだろうしね。
勇輝、どんな顔をするだろう、おもいっきり見せつけてやるつもりです。
千佐子を彼女にするなんぞ一億年はええって!
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