昨日は時差出勤の早番だった千佐子も今日は遅番なので帰りも遅いんです。
てことは、優美とパパのお楽しみも少しだけ長くできるんですよね。
何が楽しいって優美が日々大胆になっていてママが出ていったら直ぐにさっさと服を脱いじゃって既にマッパ♪
二人で全裸で朝食です(笑)
マッパの優美を眺めながらスープを飲みます。
妄想を巡らせながら……
[搾りたての優美スープ(おしっこ)を熱く沸かしてマグカップで啜りながら優美の滑りを擦り付けてはトーストを……]
あまりの恐ろしい妄想に自分で笑ってしまいました。
自分の裸をパパがいつまでも見ているのに気がついた優美が
「パパ、またエッチなことゆーみでかんがえてたでしょぉー」と、
「うん、考えてた、ごめん」素直に認めました。
「いいよ、ゆーみもかんがえてたから」笑いました。
「どんな事を考えてたの?」スープを飲みながら聞くと
「くふふふ、ないしょおー」教えてくれません。
「何だよ、気になるから教えてよ」
「じゃあさ、パパがさきにおしえてくれたらゆー、」
「本当に言う?」
「ゆーよ?」
「パパね早く優美のおまんこを舐めたいなァって考えてたの」(まさか本当の事はさすがに言えません)
「あー、だからオチンチンおっきくなってんだ」優美がパパの股間を前屈みで覗きこむようにして笑います。
「んー、ちょっと大きくなっちゃたね」
「さわりたい」クスクスと笑います。
「待ってまって、今度は優美が教える約束でしょ?」
「そっか、あのね?ゆーみはね?パパとはやくエッチなことしたいなぁーっておもってた」
「何で早くしたいの?」
「だって、くふふふっ、」
「早く教えてよー、なんで?」
「もおー、しってるくせにぃー」
「パパ、分からないから教えてよ」
「もおー、ゆーみにいわせたいんでしょぉ」(明察ですね)
照れ笑いをしながらもやっと聞けました。
「パパにエッチをされるとぉー、くふふふっ♪……きもちいーからっ」
マグカップをテーブルに置くと
「おいで」
手を差し出すと優美が体を寄せて来たので膝の上に跨がらせました。優美の手がパパの半だちのぺニスを掴みます。
「やっぱりかたくなってるね」クスクスと笑います。
「優美のエッチ、直ぐにパパのオチンチン握るんだから」からかうと
「パパだってすぐにゆーみのエッチになめるでしょ?」ギュウッと握られてしまいました。
アニメが終るとスマホをやめろというのでまた後で報告するね
今日も楽しめる予感でいっぱいです。
コロナに感謝、は不謹慎ですね。ごめんなさい
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