楽しすぎて話が長くなって書ききれません。
この後2階にお姫様ダッコで移動してパパの寝室で入れたんです。
散々に盛り上がってしまったあとなのでその感触の気持ちよさったらありません。
最初は前回と同じくらいしか入れないでゆっくりと前後に動かしてみました。
入れる前に時間をかけて愛撫をして2回目のオーガズムのギリまで盛り上げたのでたっぷりと濡れてはいたけれど不安でやっぱりオイルを使ってしまいました。
それはそれで異物なので不安ですけど切れたりして出血とかは避けたいので……
頬や体を撫で話しかけながらゆっくりと慎重に入れました。
「痛くない?……痛くなったら直ぐに言うんだよ?」
「んー、」
「優美?」
「ん?」
「パパね、優美の事が好きで好きで可愛くてしかたがないのね?」
「んー、わかってるよ?」
「だからね、どうしても優美の中に入れたくなっちゃったんだ」
「んー、わかってる……」
「ほら、こんなに入っちゃった、見てごらん」
「んー、……」
「これで動かすとパパね、物凄く気持ちがいいんだ……」
「うごかしたいの?」
「痛かったら直ぐにやめるから……動かしていいかな」
「んー、いーよぉ……」
「痛い?」
「……ん~ん?……いたくないよぉ?」
「もう少しだけ入れてもいい?」
「んー、」
「……痛い?……大丈夫?」
「んー、……だいじょうぶ……」
「少しだけ、動かすからね」
「…………」
「あ、あ~……すごい……」
「……きもちいいの?……」
「うん、、物凄く気持ちいいよ、優美のおまんこはスゴいよ、……おおいいっ!、、ああきもちいいよ、パパ、たまんないよ優美っ」
「もっとうごかしてもいーよパパ」
「ほんと?……いいの?」
「んー、いーよ?」
「痛くなったら言うんだよ、いいね?」
「ああダメだ、優美っパパ出ちゃうっ!、、あー気持ちイイッ、、うーー出るっ!」
「………パパ、がんばって」(この一言は何度も見たけど何だか嬉しかった)
射精の断末魔のパパの様子が辛そうに見えるんですね。頑張れって励ましてくれたんですね。
見てみればパパのぺニスはほぼ数センチを残して入っていてその嬉しさと気持ちよさで優美の名前を連呼して果てました。
優美の中から流れ出る精液を拭き取ると優美にキスをしながら体の隅々まで愛撫をして労います。
まだ生の精液の臭いがする赤く充血させた割れ目を優しく舐めて優美にも事後の喜びを感じさせるように努めました。
「優美、……、、大好きだよ、、……パパは優美が大好きだよ、、」繰り返し囁きながら愛撫をしました。
「んー、……、、ゆーみもパパ、だいすきだから……、、」
「可愛いよ、、優美……、、、、ああ可愛いなあ、、」
「…………」
「優美、気持ちいい?」
「んー、……、、きもちいい……」
「どこが気持ちいいの?……、、、パパに教えて?」
「パパがね?……、、なめてるとこ」
「ここは何て言うの?……、、……パパに教えて?」
「はぁっ……はぁっ……はぁっ…………はぁっ……」
「ほら、言ってごらん……、、ほら早く、……」
「はぁっはぁっ、おまんこっ、はぁっはぁっはぁっ」
「おまんこ、逝くって言ってごらん」
「おまんこっっ、、おまんこいくうっっーっ、ぱぱあっ!」
しっかりと抱き締めて逝った後のケアも忘れませんでした。
かなり強引に言わせてしまったけれど自発的に言わせるのはまだパパには難しそうですね。
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