興奮状態が続いたせいか変な時間にお昼寝に入ってしまいました。
たぶんママが帰ってくるまでもう今日はタイムアウトなので続きは明日になると思います。
朝イチから濃厚なKISSを繰り返していると優美の心も体も次第に暖まって来たようでした。
優美の方は「会社のお仕事」の名目で姫にレスを書いてる間にさっさと全裸になってしまいました。
優美に早くパパも裸になれと急かされてしまいシャツを脱いだあとズボンに手をかけると優美がパパの勃起した部分をクスクス笑いながら見ているのでちょっと楽しい提案をしてみました。
「ね、優美が脱がせてよ」と、
「んー、いーよーっ」二つ返事で笑いながらズボンとパンツを一気に下ろされてしまいました。
ブルンと跳ね返るように露出した張つめたぺニスを見て「きゃははは」楽しげに優美が笑います。
「パパのオチンチンうえをむいてるー」と腰を屈めて顔を近づけます。
「そうだね、早く優美に触ってほしくてピクピクしてるんだね」カメラを優美に向けました。
「オチンチンさん、ゆーみにさわってほしいの?」ぺニスに話しかけます。
腰を上下に振ってぺニスをプルんとさせると「うん、早く触って気持ちよくしてよおー」ぺニスを代弁してお願いをしました。
「はいはい、わかったわ」カメラをチラッと見たあと小さな手が勃起して暴れる物を握りました。
「優美ちゃん、ごしごししてよ」腰を前後に動かすと
「もおー、いけないオチンチンさんねぇ、そんなにきもちよくなりたいのお?」握った手を前後に扱き始めました。
「とおーお?こーするときもちいいの?」
「うん、優美ちゃん、もっと早くごしごししてよぉー」
「もっとぉ?…………これくらいー?」ピッチを上げました。
包茎の皮が剥けて亀頭に直接優美の手のひらが当たり刺激の強さに思わず腰が引けます。
「優美ちゃんっ、ね、、、お願いがあるんだ」
手を止めた優美がベニスに尋ねます。
「おねがいって?なあに?」と、
「あのね?優美ちゃんのお口で気持ちよくして欲しいんだ」
「えー?おくちでぇ~?」
「お願いだよぉ、優美ちゃん、」
「もおー、しかたないわねぇ、いいわ、でもすこしだけよ?」
カメラを向けます。
「お、お、、、あはあ、……あ、」
優美の頭を左手で撫でながらカメラがブレました。
「優美、パパを見て、、パパを見ながら舐めて、、」
亀頭の裏側から教えられた通りに何度もなんども温かな優美の舌が舐め上げます。
「ん、んー、オチンチンさん、気持ちいいって、、」
舐めながら優美の目が笑います。
「パクってしてくれる、」
小さく頷くと亀頭を咥えてくれました。
「あ、は、気持ちいいっ……ね、カメラを見てごらん………、、ああ、そう、、、見ててね、、」
左手で頭を押さえて腰をゆっくりと前後に動かしました。
上目遣いで優美がカメラを見つめます。
(ヤバいっ)
このまま続けさせるともう持ちそうもなかったので名残惜しいけれど腰を引いて優美の口からぺニスを抜きました。
口の中に溜まってしまった唾を優美が2度コクンと飲み込みます。
「ありがとう優美ちゃん、おちんちんさんね、気持ちよすぎてタネが出ちゃいそうなんだって、」
「そーなの、そんなにきもちよかったの?、よかったをねぇ~」
透明な我慢汁が先端から漏れるのがわかりました。
「あ、……でてるー」優美の指がそれをくるくると撫でます。
「あ、、ダメだって、、そんなことにしたら出ちゃうって」
腰を引いて優美の手から逃げると優美が面白がって追いかけます。
「ずるーい、にげないのっ!」
しゃがんで抱き締めるとキスをして
「今度は優美の番でしょ?」
「くふふふっ、ゆーみのばんって?」生意気にとぼけて焦らすんです。
「優美ちゃんのおまんこを気持ちよくする番です。」
「くふふっ♪、パパのエッチー、」お尻をよじります。
「またエッチになめるんでしょぉ~」
「またぁ、嬉しいクセに……ほら、ソファーに寝てごらん」
「うれしくなんかないもーん」とか言いながら素直にソファーの背もたれに深く横になりました。
左手で開いた股を更に白い股の内側を押し広げると親指で割れ目を広げてアップで撮します。
見事なまでのピンクの中身が滑りで輝きながら露出しました。
「本当に嬉しくないの」
「ほんとーだよっ……だってさ、ここをさ、パパ、エッチになめるんだもん」そう言いながら優美の細い指がクリトリスを押さえます。
そよ指が押したり離れたり、思わぬ優美の可愛らしいオナニー動画が撮れました。
「じゃあ舐めさせてくれないの?」逆焦らしです。
「いーよ、もおっ、だってパパどーしてもなめたいんでしょ?」足をカエル足にイッパイまで広げました。
「よかったぁー、頂きまぁす」顔を近づけると優美がお腹をヒクヒクさせて笑います。
「ぱぁぱァ、ごはんみたい」
プン…と優美特有のオマンコ臭が匂います。
カメラのモニターを眺めてイッパイまで引いたけどそれでも近すぎのようでした。
仕方なくそのまま撮影を続けました。
お尻の穴の少し上から優美の流す滑りを掬いとるかのように割れ目をえぐりながらクリ袋まで一気にゆっくりと舐め上げました。
途端に優美の笑いが止まり、クリに舌が触れると太ももをピクッと閉じるように痙攣させて快感を知らせます。
何度か繰り返すうちに優美の呼吸が深く長くなり自分の太ももを擦ったり、パパの頭をつかんだり襲いくる快楽をどう耐えようかと身悶えします。
マンコの臭いはパパの唾液と混じってますます臭くなり滑りの味と粘りも濃くなったように感じました。
「ね、優美、優美が撮ってごらん」
顔を紅潮させている優美にカメラを渡します。
「この画面がいま撮してるとこだからね、パパ、持ってると上手に撮せないからさ、いい?」画面がめまいのようにグルグルと回ってやっとパパの顔が写りました。
「写ってる?」
「んー、うつってる」
「パパが優美のおまんこを舐めて気持ちよくしてあげてるとこを撮してね」
「んー、わかった……」
クンニを再開しました。
音声が入るようにわざとピちゃピちゃと音を立てて舐め続けます。
優美が逝かないように怪しくなると太ももの内側に舌を這わせたり工夫をしたけど画面が大きくぶれて優美のオーガズムが近いことを知らせます。
優美のお腹が上下に激しくなり太ももがピクピクとパパの顔を震わせ始めたので優美の手からカメラを取り上げるとあとは音声だけに頼ることにしました。
ソファーの上にカメラを置くとクンニに集中します。
クリトリスの皮を剥いて唇で吸い付き舌先で小さな肉芽をつつきます。
手を伸ばし、生意気に硬くしているピンクの乳首を撫で、腰やお腹を擦りながらベロを平たく使ってクリトリス全体をベロベロと回すように舐めあげると太ももを強く挟みながらお腹をギュウッと競り上げます。
「は、は、はは、あ、いくっ!、、ぱぱっ!いくっ」
お宝は続きます。
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