ママを送り出したあといつものように玄関ドアをロックするとパパの隣から手を伸ばして優美がUロックをかけてくれました。
共同(共謀?)作業です(笑)
ママが支度をしてくれた朝食もそこそこに優美に提案してみました。
「今日はさ、お天気もいいからまた裸ん坊しようか」するとソファーに座るパパのに跨がって抱きつくと
「んー、いいよぉー」とニヤニヤ。
「ベロチューしたいな」優美の細い腰を両手で支えながらお願いをしました。
「べろちゅーしたいのぉ?、くふふっ、いーよっ」
優美の開けてくれた口に吸い付くと嬉しい嬉しい優美とのDEEPKISSを長い時間楽しみました。
「もぉー、パパ、くるしーよ」口を解放されると優美がパパの肩を叩いて抗議しました。
「だって、優美がパパは大好きなんだもん、もっとしたいな」と言うと首に腕を回して「もっとしたいのぉ?、しょうがないパパねぇ」と言って口を開けてくれました。
唇を重ねると小さな温かい舌を吸出して絡めます。
愛しくていとしくて抱き締めた背中を撫でさすりながら何度もなんどもキスをせがんで楽しませてもらいました。
今からこの天使のように可愛らしい子に入れるのかと思っただけでフル勃起しながら興奮に任せてキスをし続けていました。
姫への報告を書いてると優美が全裸になって
「ぱぱぁ、まだおしごとなの?、はやくパパもぬぎなさいっ」
叱られたのでまたあとで書きますね。
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