私は38歳、夫と中学生の息子との三人暮らしです。息子が中学生になって手が離れたのを機に、近所のスーパーでレジ打ちのパートを始めました。
ある日、常連のお客様である宏志さん(51歳)と自然に言葉を交わすようになりました。物腰の柔らかい宏志さんの穏やかな笑顔と他愛ない会話に、私はいつの間にか心惹かれていました。
夫とは三年以上夜の生活がなく、会話も少なく、ただ寂しさを抱えて過ごす日々でした。宏志さんも家庭に悩みを抱えている様子で、私たちは互いの孤独を埋め合うように惹かれ合っていきました。
パートが終わった後、スーパーの裏手にある公園で待ち合わせるようになり、いつしか自然と身体を重ねる関係になりました。宏志さんは何度も私を絶頂へと導いてくれ、私も彼の熱い精液を何度も生で受け止めました。あの濃厚な快感を知ってしまった今、もう後には戻れません
夫が出張で泊まりの夜は、息子を実家に預け、宏志さんとラブホテルで朝まで抱き合っています。汗まみれの肌を重ね、荒い息遣いの中で何度も達するたび、私はこの秘密の関係にどんどん溺れてます。
2026/06/14 08:04:56
(T18Y49jL)