週末になると、私は妻の由美(42歳)をバツイチの兄(48歳)に貸し出している。
きっかけは去年のことだ。離婚してしばらく女性を抱いていなかった兄が、由美を熱い目で見つめていることに気づいた。
私は寝取らせ願望のある人間だったので、思い切って「由美を抱いていいよ」と声をかけた。兄は目を輝かせて喜び、すぐに由美の黒ずんだ秘部に顔を埋めて貪るように舐め始めた。
由美は最初、抵抗するような素振りを見せたが、徐々に体が火照り、甘い喘ぎ声が漏れ始めた。
彼女が兄のものを口に含むと、兄は目を閉じて恍惚とした表情を浮かべ、「由美さんのフェラ、ほんとに上手いな……」と感嘆の声を上げていた。
やがて正常位で挿入されると、由美は「あぁ……硬い……」と体を震わせ、兄の激しいピストンに10分ほどで達してしまった。
兄も「ああ、由美さん……出すよ!」と腰を強く押しつけ、大量の濃厚な精液を彼女の中に放った。
兄の精液が溢れ出す由美の秘部を見て、私は我慢できなくなって、フル勃起した自分のものをすぐに挿入した。
兄の熱い精液で満たされた中へ入ると、今までとは違う強い興奮が全身を駆け巡った。
由美も「あぁ~、あなた…何時もより硬くて大きい……」と喘ぎ、何度も体を痙攣させて達していた。
それ以来、毎週末は兄に由美を抱かせている。今では由美は、私と兄の共有の女になっている。
2026/06/11 07:04:17
(j/7xDIfG)