42歳の妻・聡子が、72歳の義母の介護で自宅に来ていた33歳の男性介護ヘルパー・橋本に寝取られていた。
妻は一人で義母の介護を頑張っていたが、負担が大きすぎるので週に2回、介護ヘルパーを頼むことにした。
まさかそのヘルパーに心も体も奪われるなんて、最初は信じられなかった。
でも寝取られ性癖を持つ私は、ショックを受けながらも、胸の奥が熱く疼く興奮を抑えきれなかった。
きっかけは夫婦のベッドシーツに残った小さな染みで気になって匂いを嗅ぐと、紛れもない精液の生臭い匂いがした。
妻を問い詰めると、彼女は涙を流しながら「ごめんなさい……私、寂しかったの……」とすべてを白状した。
話しによると妻は介護の合間に橋本と段々と親密になり、ここ数年、私たち夫婦はセックスレスだったので妻も欲求不満で、悪いとは思いながらも橋本と身体の関係を持ってしまったという。
義母を介護を終えた後で夫婦のベッドで抱かれていたらしい。
長年欲求不満だった妻は、橋本の逞しい体に貪るように絡みつき、何度も激しくイキ果てていたそうだ。
しかも安全日には中出しまで許し、精液を膣奥深くに受け入れてたと話してくれた。
後日、橋本を呼び出して話を聞くと、彼は「奥さんから誘われたんです」と言い訳をしたが、私は深く追及しなかった。
代わりに誓約書を書かせ、今回は許すことにした。
でも私の心の中では別の感情が渦巻いていた。
妻が橋本に抱かれる姿を想像すると私の中の寝取られ願望は膨らみ、聡子を知らない男や友人、または信頼できる知人に妻の体を自由に使わせて、聡子がどれだけ淫らに乱れるのかを、じっくりと見てみたいと思うようになってます。
2026/06/15 05:27:32
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