妻はSEXが大好きで、プロポーションが良かった婚前には20人以上との経験があり、結婚後は20年、私との交渉を求める事はあっても拒んだ事は一度もない。
いつも「もう少し長くならないかねぇ」と早漏を嘆きながら、「あと3センチあれば良いのにね」とサイズの事も私の希望したように正直に付け加えてくれます。
でも浮気はもちろん、オナることもなくプレゼントしたバイブも使うこともありません。
そんな妻を他人に目の前で抱いてもらい、いつもより悦ぶところを見たいと願っていました。
遂にその日が来た。
妻は風呂からなかなか出てこない。
普段は放置の尻や腋の無駄毛を念入りに処理していたようだだ。
ようやく出てくると「どう?」と尻をつきだして秘部を見せた。
何と性器の周囲をぐるりと囲んでいた陰毛の下側半分が綺麗に剃ってあった。
「こうした方が喜んでもらえるかと思って」と微笑んだ。
しらふでは絶対無理と妻は、500ミリ缶ビールを2本あけてから、いざ彼の家へ。
呼鈴を押し、ロックを解除してもらい中へ。
奥のソファーを勧められ妻と共に座った。
その前の床に彼が座り、リクエストのミニスカートの中をしきりに覗き込む。
もっと酔わないと無理とまたビールを呑みながら、世間話を続ける妻。
彼から早くやりたいオーラが吹き出しているのを感じた私は、彼に妻の横を譲り、
「もう触っても良いよ」と言った。
途端に彼は、「まだダメだって」と言う妻にベタベタ触り始めた。
胸、お腹、太もも、あちこちを服の上から触りまくり、
「柔らけぇ~」と大喜びする。
私は体重3桁の女性とセックスしました。
柔らかで気持ち良かったです。
やはり、太ももと下腹の肉が厚いので、チン●が奥まで届きにくかったです。
痩せたらチャーミングだろうな、と思われる女性でした。
声は可愛いくて、二回戦できました。
更に彼の行為は進み、着衣の隙間から手を入れ始めた。
「もう少し待って」との妻の静止は完全に無視されているが、あまりの夢中さに悪い気はしていないようだ。
すぐにブラは外され、支えを失ったGカップはワンピースの中で垂れ下がっており、乳房も乳首も彼の思うがままに玩ばれている。
「でけぇ~」「柔けぇ~」と言いながら乳房を揉みしだき、乳首をつまみ、ひねり、引っ張る。
妻は軽く抵抗を見せるため、レイプされているかのようにも感じた。
当然、パンティの中にも手が伸びる。
すると、妻の口から「あ、あ~」と
どうやら妻の敏感な大きめの突起を探りあてたようだ。
もうビールどころではなくなり、彼が邪魔な布切れを脱がすのに腰を浮かせ協力する妻
ニヤリと笑いながら、露出させたその部分を私の方に向け、開脚までしてくれる。
私は携帯のカメラを構える。
「あ、あ~」中は準備が整っているようで、簡単に二本の侵入を許し、湿った音をたてている。
「クチャックチャックチャッ」段々早まり、音と共に妻の声も大きくなる。
「あ~~~~~」「ピチャッピチャッピチャッ」音が変わった。
笑いながらビショビショになった指を私に見せる。
その顔は「あっという間にこれだ。奥さん好き者だね~」と言っているようだ
すっかり
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