さっそくの報告ありがとうございました。やはり興奮モノですね。やっぱり
ボクとしてはご主人の側のお話も読みたいものです。お手数ですが頑張って
レスに書き加えて下さいますよう宜しくおねがいします。
細君にまんぐりの件、ボクは強引に超えました。ひとつお聞きしたいのは
いつも奥さんにちゃんと舐めていますよねえ。それに、剃毛も日数によって
どんどん伸びてきますし、ご主人がアフターケアする理由になるはずです。
などでスキンシップを稼いでおいて、興奮の度合いを見て強引に持ち込めば
許すように思われるのですが如何でしょう。
ボク自身が剃毛に持ち込んだのは「しばり」ゲームの延長としてでした。
楽しく読ませて頂きました。私達もSWをしますが前に一度、相手男性が私と相手の連ればかり見ていて…妻は「私、要らないね」「こんなんなら3Pしたら良かったじゃん」と言って相手男性を叱った事がありました。ご主人も奥様ばかり気にしないで相手の奥様を満足させてあげて下さい。
ご主人には言えない事、夫婦だからついついマンネリしそうな所に、外からの新鮮な刺激が入って奥様もギアチェンジしたんでしょうね。そんな奥様を見ながら興奮したいのでしたら、次回は3Pをお勧めしますよ。今度はご夫婦揃ってギアチェンジですね。
相手の御夫婦にとって、自営業さん夫婦は扱いやすい夫婦なのでしょう。
心配なのは奥様ですね。
でかい雁で新しい刺激を与えられ、病み付きになるかもしれませんよ。
奥様は、このような経験をすると淫乱になるのが分かっていて、
今まで断り続けていたんじゃないでしょうか。
すでに相手の御主人に、2人だけで会うことを申し込まれているかも。
レスが遅くなり申し訳ありません。
最近妻と相手の御夫婦の話をすると、妻の表情が明るくなります。
特に御主人の話をするときは、妻も楽しそうに御主人の話をします。
もしかすると、妻と相手の御主人だけで内緒の話をしている可能性も
あるかもしれません。
妻のアソコの毛が少し伸びてきて、チクチクするようになってきたようです
が、
Vライン用の脱毛クリームでまたツルツルにしていました。
その後、アソコに豆乳ローションを使用しているようです。
毛を細くし、目立たなくさせるようですが、もうしばらくしないと、効果は
分かりません。
私も妻に挿入する時、つい黒ずんだアソコを見ながらペニスが出入りするの
を
見てしまいますが、何だか以前より興奮してしまいます。
随分念入りに陰毛の処理をしているので、挿入したまま妻に聞いてみまし
た。
初めは1度だけ剃るつもりだったそうですが、相手の御主人が喜んでくれ
て、
長いペニスを出し入れしながら、
「出来ればアソコをツルツルのままにしていて下さい。」と言われ、
妻もうなずいてしまったそうです。
次にお会いするまで、相手の奥様をもっと喜ばせるように、
妻相手に、いろいろ試してみたいと思います。
相手の男性の進展が早いような気もしますが、
御夫婦同士が納得してのプレーなら、それでもいいような気もします。
自営業さんも相手の奥様に剃毛プレイをしてみてはいかがでしょう。
相手の女性しだいですが、男性は断ることが出来ないはずですよ。
同室プレイで剃れば、相手の男性もかなり嫉妬すると思います。
あとは緊張せず、相手の女性を寝取ってしまうつもりで、
女性を喜ばせてください。相手の男性の対応も少しは変わると思います。
このままだと自営業さんの奥様は、間違いなく相手の男性に寝取られ、
奥様の性欲処理の相手が、この男性だけになってしまいますよ。
ご意見ありがとうございます。
確かに進展は早いですね。
初めに、女性が嫌がるプレイはしないという約束をしただけなので、
このような進展になってしまったと思います。
私も相手の奥様のアソコをツルツルにしてみたい願望はあります。
今度奥様にお願いしてみたいと思いますが、
いずれは剃毛をしてみたいです。
前回のスレのときに自営業さんのレスを読みながら、返すのをサボっていた
コメントです:ボクはここ3年ほどアメリカ性愛小説を趣味としています。
ネタは "Literotica" というサイトで探します。字を拡大するためノートに
コピーしたとき数ページから10ページ程度におさまる短めのを選びます。
長いのは100ページを超えたりしますが、所詮はジャップの悲しさ、つい
そこそこの短いものの方がらくです。
気づくのは日本人との生活感覚の差異です。新たに紹介されたときなどは
もちろんですが、既知の間柄でも向こうの男って女性を褒め続けるんです。
服装はもちろんですが、いざクルッと剥いて裸にしても何か言い続けるのも
あるんです。まァ、すべての人じゃないと思いますけどね。体臭や香水まで
口うるさく誉めるシーンには驚きました。あなたのライバルさんが奥さんを
褒めながら身体を重ねていた点とボクにはイメージが重なって見えました。
思い返すとボクも、「税金だからなあ」や「必要経費と思って」と自分を
励ましながら、アイカタの足の指や肛門を嘗め回していた覚えがあります。
多少はお相手の意表を突くぐらい低い姿勢で臨むのも要領かも知れません。
主さんに勧めた相手奥さんへのアプローチ法とともに思い出しました。
現在は「よき隣人」という乱交モノの翻訳にかかっていますが、かつて翻
訳したのに「気の合う同士」というのがありました。これは夫婦交換モノで
ヒロインの目から見て語られるものでした。中身も紹介したい気分ですが、
スペースをとりますので、このイタでは遠慮します。
できれば、奥さんとのベッドトークも載せていただけると、うれしいなと
期待もしています、エヘヘ。
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