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熟女たち(ショート集)

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 熟女たち(ショート集)
投稿者: 十代の性春
幼稚園の頃から先生の裸を寝る前に想像していた子供だった。

小学生になると空き地に落ちているエロ雑誌を収集しては秘密の場所でひたすら眺めた。

五年生から二年間担任になった女教師が具体的に抱く対象として意識した最初の女かも知れない。
雑誌に出てるヌードモデルや芸能人などではなくリアルな抱きたい女だった。

当時30やそこらの独身で、その頃はもういき遅れ感はかなりあった。
漫画にでてくる教育ママのビジュアルを具現化したようだったが、体はかなりそそる良さそうな体をしていた。
授業中は先生の体ばかり見ていた。

時々女子から先生に贔屓されてるとの陰口を叩かれた。
女子のそういう観察眼はあなどれないものだ。

実際、六年生の夏休み前には本当に究極の贔屓をされるようになったのだから。

11歳やそこらの男子の心理なんて、子供を扱うプロにはとっくに見抜かれていた。
自分にとってもラッキーだったのは、担任にそういう趣味の目があったということだ。

担任は私の男子ではなく男の視線に誘発されたのだ。

最初は抑えつけてた感情が暴発したようだったが、私が良い遊び相手だとわかると発情した動物のように私を貪るようになった。

ちょうど夏休みに突入する時期だったので、あの夏は可能な限り担任のマンションに通ってセックスした。

陰毛も生えてない包茎チンポに担任は夢中になった。
ずっと勃起したまま射精もしないチンポでも担任は何度でも達する事ができたからだ。


教師は夏休みでも生徒よりははるかに学校に行く。
職員室から一番離れた、いずれ取り壊される予定の校舎には理科室や音楽室、図書室などがあった。
そこの図書室の書庫ではよくセックスした。
背の高い本棚で死角が多いのが適していた。

全裸で汗だくで絡まってシックスナインをしていた時についに精通した。

担任に小水が出そうというと、先生の口に出していいからと言われて半信半疑だったのを覚えている。

出した後の初めて味わう賢者モードに怯えた。
担任とこんな事をしていた罰だと思ったくらいだ。


もっともそれが束の間の罰だったとすぐに悟るようになる。


 
2026/06/19 15:08:14(Jq/CDKZi)
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