高校2年で人生初めての彼女は同級生でした。
半年後念願の童貞処女を卒業しました。
互いの両親も認めてくれました。
僕等はめでたく24歳になり結婚をしました。
それまで女性は彼女だけしか知りませんでしたが妻のお母さんと深い仲に。
小柄で可愛い女性でした、僕がお母さんに一度娘さんの高校の制服を着て下さいとお願いをしました。
お母さん戸惑いながらも着てくれました、僕は思わず妻の高校時代を思い出し抱き締めてしまいました。
後はそのまま男女の仲にお母さんを制服のまま犯しすように処女を頂くぞと芝居がかった台詞を言うと、お義母さんも止めて下さいまだ処女なのと。
僕が処女のマンコ見せて見ろと言いながらパンツを降ろしマンコを見ながら、何がこれが処女マンだ腐れマンコじゃないかと言うと、お義母さん怒りに任せあの26cmのフライパンで後頭部をブン殴ったのです。
僕は目玉が飛び出しそのまま角膜移植を待つ患者さんに提供されてしまいました。
お義母さんは逮捕されましたが、処女膜防御法で無罪放免に。
でもあの腐れマンコを処女と鑑定したのは誰?と思い調べると、なんでも鑑定団に出てる中島誠之助似の観察医だったのです。
終わります。
2026/07/16 13:09:35
(m26vCKNq)