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1: 素士の母のこと保子の下着
投稿者:
名無し
素士の母のこと保子は今まで下着として何色のをはいてきたのだろうか。彼女は幼い頃つまり子供の頃から下着として白いショーツをはき続けてきた。材質は純綿100%。ところでどこのメーカーなのか。日本国内で最も有名な企業であるGという大手メーカーである。Gという大手メーカーで製造された白いショーツは一人息子である素士の母のこと保子にとっては今まで愛用したきた下着でもあった。ところで保子の一人息子である素士にとっては婦人用下着である白いショーツはどんな存在だったのか。確かに一人の男である素士にとっては想像以上に強い性的興奮を引き起こさせる純白な物体だったのだ。果たして素士は何才の頃から婦人用の下着のこと白いショーツに興味を覚えるようになったのか。それは10才の頃つまり小学4年生の頃だった。素士が彼の母のこと保子が下着としてはいている白いショーツに興味を覚えるようになったということとは何を意味するのか。それは素士本人が実母である保子のことを一人の女として性的興味を覚えるようになったことを意味する。
2026/08/18 10:36:49(0FS8bKbA)
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名無し
実母である保子の白いソックス姿を初めて目にした一人息子のこと素士の反応とは
素士が10才の頃つまり小学4年せ
26/08/18 10:52
(0FS8bKbA)
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名無し
実母である保子の白いソックス姿を初めて目にした一人息子のこと素士の反応とは
素士が10才の頃つまり小学4年生だった頃のこと。ちょうど10月の秋の季節だった。保子と彼女の息子のこと素士の二人はドッグショーの見物をしていた。愛犬である雌のブルドッグのことハナを初めてドッグショーに出展するためだった。でもその会場は結構粗末だった。なぜなのか。水が満たされてはいない空っぽ状態のプールの中が会場になっていたからだ。だから二人はちょうどプールサイドから見物していたことになる。あの頃、保子はどんな服装をしていたのか。白いブラウスに水色のプリーツスカートといった地味な服装に白いソックス姿だった。そして、はいていた靴は茶色の爪先が尖ったローヒール。ちょうど二人の間の距離は殆どなく。言い換えると、二人が横に仲よく並ぶかのように互いに引っ付き合った状態で立ったままドッグショーを見物していたことになる。素士の目から見れば、母のこと保子のそんな姿がどのように見えていたのか。確かにあまりにも色っぽく見えていた。実母としてではなく、一人の女として。素士がそんな母の姿を目にしているうちに、なぜだかムラムラした気持ちになっていた。ムラムラした気持ちとは何を意味していたのか。確かに性的興奮を意味しているだけではなく、そんな母に対するかなり強い性欲をも意味していたことになる。でも素士はそんな母に対する強い性欲を覚えるだけではもの足りないと思ったのか、考えられない行動に走ってしまった。彼の考えられない行動とは。何と素士はしゃがんだまま後ろから興味本位に水色のプリーツスカートの中を覗き込みはじめたのだ。後ろからしゃがんだまま真下からその中を覗き込んでみれば。彼の目に何か映っていたのか。そのスカートの中つまりかなり薄暗い股間の奥からふっくらした形で何か白い物が素士の目に映っていたことになる。その白い物が何であるのか認識しながら思った。「あっ、パンツ見えた。お母ちゃんは下着として白いのをはいていたんだ。でもパンツ見えたというよりも、下着としてちゃんと白いパンツをはいているということになるかも。」どんな見え具合だったのか。ふっくらと後ろに突き出したお尻から股間に沿ってアソコつまり外陰部までの見え具合だった。確かに彼自身の目から見れば。素士は再び思った。「下着の白いパンツの表面から少し膨らんで見える部分がお母ちゃんのアソコなんだ。」そう思っているうちに、素士は運悪く母に気付かれてしまった。やっと保子が息子がさっきから何をしていたことを理解したのか。「この子ったら。さっきから何をしているの。あたしがはいているスカートの中を覗き込んだりして。」母からそんなことを言われた息子はいきなり立ち上がると、見上げながらそっちへと目を向けた。こっちの目には何が映っていたのか。それは彼女の苦笑いの表情を浮かべた色黒で丸い顔立ちだった。その唇が再び開くと。「あんたがスカートの中を覗き込んで何を見ていたのか、あたしは最初から分かっていたんだから。後ろからスカートの中を覗き込んで、このお母ちゃんが下着としてはいているパンツまで見たりして。ほんまにイヤラシイ、エッチ。」母からそんなことを言われた素士はあまりにも恥ずかしい気持ちになっていた。でも、そんな母に対する性的興味は緩むことはなかった。
26/08/18 12:09
(0FS8bKbA)
投稿者:
名無し
二人で買い物へ
ある日曜日のこと。保子は息子の素士を連れて買い物へ出掛けることにした。今日はどんな服装をしているのか。白いブラウスの上にクリーム色の毛糸ジャケットをおおい、濃いベージュ色のスカートといった服装で身をつつみ。そして、濃い肌色のパンティーストッキングもはき。「お母ちゃんはトイレへ入るから。」素士にそう言ってからトイレの中へ。それから待っているあいまに先に玄関のドアを開けてから、手前で母がトイレから出てくるのを待つ。しばらくしてから保子がトイレの中から出てきた。それから玄関で腰を下ろしたままで茶色のつま先が尖ったローヒールをはこうとしている時だった。するとどうだろうか。素士がいきなりしゃがんでから、運動靴の紐を締め直すふりをしながら顔ごとそっちへと目を向けたではないか。保子は下へ向いたまま無意識からか小さく股間を開くと。その薄暗い隙間の奥から少しばかり縦線のような物体とともにチラリと何か白い物が外側へと覗いてきたのだ。そんな光景を目にした素士は思った。「あっ、パンツ見えた。もっと見えたらいいのに。」そう思ってうちに、何とさっきよりと比べてもっと大きく開いたではないか。するとどうだろうか。保子が下着としてはいている白いショーツはさっきと比べてどんな状態になっているのだろうか。ちょうど下腹からアソコつまり外陰部にかけての範囲までの見え具合になっていたのだ。「お母ちゃんのアソコって相変わらず少しばかりふっくらしているんだ。純綿独特の色彩というよりも牛乳の乳白色みたいだね。」そう思いながらそんな母の性器パンチラに見とれていると。保子のほうが息子へと目を向けたではないか。しまったと思った素士はいきなり立ち上がると。「あっ、お母ちゃんに気付かれたかもしれない。」緊張しながらそう思っている時のこと。何と互いに目と目が合ってしまったのだ。保子と息子のこと素士の間の睨み合いが続いた。暫くしてから保子が立ち上がると。「これから一緒に買い物へ出掛けるから。また荷物持ちの手伝い頼むから。」今まで何もなかったかのように見えた。でもそうではなかった。
26/08/18 14:06
(0FS8bKbA)
投稿者:
名無し
続き
二人が自宅から外へ出ようとしている時だった。いきなり保子が一方的にまるで呼び止めるかのように 息子に声をかけはじめた。「なあ。」「お母ちゃん、何なの。」「あたしが玄関で腰を下ろしたまま靴をはこうとしていた時、あんたはしゃがんだままこっちをじっと見ていたやろ。いったい何を見ていたの。」「何も見ていないよ。ただ靴の紐を締め直していただけだよ。」「ええ、ほんまに靴の紐を締め直していただけなの。こっちの目から見れば、そうには見えなかった。ほんまに靴の紐を締め直すんだったら、一度ほどいてから締め直すものやろ。そうやろ。」「あっ、ばれたか。そうだよ。お母ちゃんの言う通り、僕は靴の紐を締め直すふりをしていただけだよ。」「ウフフフ、やっと認めたんやな。じゃっ、聞くけど。あんたはほんまは靴の紐を締め直すふりをしていったい何を見ていたの。」「何も見ていないってさっき言ったよ。」「嘘をついても無駄。このお母ちゃんはもうすでに分かっているから。あんたがじっと何を見ていたのか、あたしは知っているんだから。あたしがそっちへと目を向けた時、あんたは目を逸らしながらいきなり立ち上がったやろ。そうやろ。なんで。」素士はこれ以上嘘をつけないと思ったのか、本当のことを打ち明けることにした。「お母ちゃんが玄関で腰を下ろしながら靴をはこうとしている時、本当は僕はしゃがんだままスカートの中を覗き込もうとしていたんだ。」「ところで見えた。」「何のことを言っているのかな。」「ほんまはあんたはカマトトやな。」「うん、確かに見えたよ。お母ちゃんが靴をはこうとしていた時のことだけど。無意識からか小さく股間を開いたら、その薄暗い股間の奥から少しだけ何か白い物が覗いたんだよ。確かに少しだけお母ちゃんの白いパンツ見えた。」「ほんまに見えたんか。ほんまにこのお母ちゃんのパンツ見えたんか。」「そうだよ。でも。」「でもって。何なの。他に何か言いたいことがあるの。」「そうだよ。それだけではなく、今度は股間がさっきと比べてもっと大きく開いたら、目立つほどの見え具合だったよ。下腹からアソコにかけての見え具合だったよ。」「あんたはなんでまたあたしが下着としてはいているパンツ見たいと思ったの。」「僕はお母ちゃんが下着としてはいている白いパンツに興味があったから。」すると保子は思った。「ということはうちの息子があたしのことを一人の女として性的興味を覚えるようになったのかもしれない。」でも彼女はまよった。そんな息子を受け入れるべきかどうか。
26/08/18 16:33
(0FS8bKbA)
投稿者:
名無し
次の年の10月のこと
次の年の10月になってからのこと。保子の息子のこと素士は小学5年生になっていたのだ。つまり11才になっていたということだ。それにもうすでに自慰も経験している。でも一般の男の子より時期的には一年早いかもしれない。果たして彼は母のこと保子とは仲良く暮らしているのだろうか。やっと保子はもうすでに息子のことを一人前の男として受け入れるようにもなり。ところで二人は今どうしているのだろうか。保子と素士の二人はここ岡山県倉敷に来ていた。岡山県倉敷は母の保子が生まれ育った所でもある。ところでここで何をしているのだろうか。栗拾いを楽しんでいたのだ。保子はどんな服装をしているのだろうか。白いブラウスの上にクリーム色の毛糸ジャケットをおおい、プリーツスカートではないほうの水色のスカートといった服装で身をつつみ。そして、少し赤茶色を帯びた濃い肌色のパンティーストッキングと白いソックスをはき。はいている靴は相変わらず茶色のつま先が尖ったローヒール。素士がそんな母へと目を向ける。こっちの目から見れば、体ごと横へと向いたまましゃがみながら栗拾いをしていた。すると保子はゆっくりした動作でこっち正面へと体ごと向きはじめたではないか。そんな光景を目にして胸をドキドキされる息子のこと素士。体ごとこっち正面へ向くと同時に大きく開いた股間が奥まで見えそうな状態となる。「あっ、その薄暗い隙間が奥まで見えそうだ。」そう思っているうちに、ふっくらした状態の何か白い物が少しつづ外側へと覗きはじめた。「あっ、見えた。またパンツ見えた。」保子がしゃがんだまま完全に体ごと真正面へ向いた時には、下着の白いショーツが縫い目とともにパンティーストッキングの表面から透けた感じでかなり目立つほど見えていた。そんな光景を目にした素士はすぐにそっちからの視線から目を逸らした。すると二人の間の楽しい会話がはじまる。「お母ちゃん、ベニテングタケって知っているよね。」「ああ、あの毒キノコのことを言っているんか。」「そうだよ。ところでお母ちゃんはそんな毒キノコを採ったことあるの。」「もちろんこのお母ちゃん採ったことある。」「ええ、毒キノコであることを知っておきながら、なぜなの。」「あまりにも珍しいかったから。」「それからどうしたの。」「おじいちゃんに怒られた。」「そのキノコはどうなったの。」「おじいちゃんが捨てた。」「お母ちゃん、来年もここに来て松茸狩りしょうよ。」「そうやな。」すると素士は再び母の性器パンチラへと目を向けた。「お母ちゃんが下着としてはいている白いパンツがまだ見えたままじゃないか。その色彩がたまらない。相変わらず牛乳の乳白色みたいだね。」そう思いながら性器パンチラに見とれていると。いきなり一粒の栗が飛んできて彼の額に命中した。確かに母のこと保子が投げつけたのだ。「お母ちゃん、何するんだよ。なぜ栗を僕に投げつけたの。」「あんたがまたスカートの中を覗き込んでこのお母ちゃんのパンツまで見たからやろ。」そんな母の苦笑いの表情を浮かべた色黒で丸い顔立ちが再び息子の目に映ると。「あんたはまたこのお母ちゃんのパンツなんかジロジロ見たりして。ほんまにイヤラシイ、ど助平。アホタレ、エッチ。」
26/08/18 18:54
(0FS8bKbA)
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