高校の同窓会で、41歳になった彼女の姿を見つけた瞬間、胸が熱くなった。
高校時代に付き合っていたあの子が、今は色気たっぷりの人妻になって、隣の席に座っていた。
懐かしい話で盛り上がり、酒が進むにつれて彼女は夫への愚痴をぽつぽつとこぼし始めた。
俺は真剣に相槌を打ちながら、グラスに酒を注ぎ足した。
酔いが回るにつれ、彼女の目は潤み、ブラウスの隙間から柔らかそうな胸の膨らみがチラチラと見えて、抑えていた欲情が一気に高まっていった。
同窓会が終わり近くになり、俺は彼女にそっと「これからどうする?」と声をかけると
彼女は少し迷った様子で、目を伏せながら「今夜は夫が夜勤で……いないの……」と答えた。
その言葉を聞いた瞬間に俺の理性は吹き飛んで、近くのラブホテルに彼女を連れ込み、部屋に入るなり彼女を抱き寄せた。
彼女もこうなるのを期待していたのか、抵抗する気配はなく、俺のキスを素直に受け入れた。
ベッドに押し倒し、服を脱がせ高校時代にできなかった彼女の乳首を貪るように吸い付いた。
彼女の秘部を触るとすでに熱く濡れていた。俺は硬くなったものを押し当て、一気に奥まで貫くと、「あっ……」と甘い声が漏れ、彼女は旦那への背徳感で体を震わせながらも俺の腰の動きに合わせて自ら腰を振ってきた。
俺は何度も彼女の膣奥を突き上げると、彼女が「武司さん、イキそう……イクっ、イクっ! イッちゃう!」と体を痙攣させながら「もうダメぇ……お願い、中に出して……」と言われ
俺も限界だったので「真子さんのオマンコ、凄く締まる……もう出る!」と腰を激しく動かして、彼女の奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。
その夜は体位を変えながら、朝まで彼女の奥に三度も熱いものを放った。
夜が明けると、彼女は慌てて「夫が帰ってくるから……」と言い、タクシーを呼んで急いで帰っていった。
俺はベッドに残る彼女の甘い匂いと、シーツに染みた愛液と精液の跡を眺めながら、深い満足感に浸っていた。
高校時代はセックスまでできなかったけれど、昨夜はたっぷりと、熟れた彼女の身体を味わうことができた。
彼女は結婚前に三人経験があったと言っていたが、結婚後は夫一筋で浮気など一度もしたことがなかったらしい。
でも最近は夫婦間のセックスも途絶えていて、俺との今回が初めての浮気になったようだ。
あのセックス時の彼女の反応を見ていると、また誘えば簡単に抱けそうな気がするので連絡しようと思ってる。
2026/07/09 07:25:57
(tPlDm1FJ)