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2026/02/19 08:24:46 (5S/m5NGh)
大学生の時、あまりにレポート数が多い上に、担当のTA(院生のスタッフ)のダメ出しが酷く、なかなかバイトが出来なくて、仕送りだけじゃ厳しくて、大家さんに相談したら、休みの数時間あったら、そこそこいい日払いバイトあるよと、とあるアトリエを紹介されました。

一軒家を改装したようなとこで、1階が画材店、2階にアトリエがあり、定期的に絵画教室が開催されてました。

約束の日時に訪問すると、40代〜50代の女性が対応してくれ、その人が紹介された店主でした。
早速2階に案内されると、他に2人の店主と同年代のマダムっぽい女性が居り、私をニヤつきながら、ジロジロ見ていました。

事前に何をするか聞かされてなくて、バスルームに案内され、バスタオル巻いて戻ってきてねと言われ、そこでヌードデッサンのモデルと気付ました。
ちょっとビビったものの、まだ童貞ながら見せたい(露出)願望はあったので、意を決してデッサンルームに向かいました。

タオルを取って、店主が私の身体を触りながらポーズ決めをしましたが、微妙に乳首に触れたりしてきて、決まった頃にはフル勃起。
当時、普段は1日3回くらいオナニーしてたのが、忙し過ぎて1週間抜いてなくて溜まってたのもあったかも。
描かれてる間、
「凄い勃ってる」
「旦那より大きい」
は想定内でしたが、
「あなたの不倫相手、大きかったけど、フニャフニャで」
「でも、精子の量は凄かったけどね」
とか、次次とエロい話題を言い、脳内妄想もピークに。
極めつけ、小柄でちょいポッチャ(仮にAさん)が足を拡げれば、ノーパンかつパイパンで、アソコを見せつけられ、触られずとも3人の前で暴発してしまいました。
3人とも、「ウソー!」とか言ってて、店主が処理してくれながら素直に、まだ童貞なことや、オナニー癖があること、露出願望があること等をカミングアウト。

結局その日は、Aさんが童貞卒業の相手をしてくれ、他の2人の前で、Aさんの中で果てて、漢にさせてもらいました。
31
2026/02/15 01:18:31 (ydiHPfDZ)
稚拙な文章ですが、読んで頂けると幸いです。


先日、とあるサイトで知り合ったタイトル通りの女性と会う機会がありました。 ありきたりですが、要約すると旦那が相手してくれないので、構ってくれる男性が欲しいとのこと。

居酒屋で食事ということで、現地で待ち合わせるとそこに現れたのは、金髪ショートの似合うギャル。タイトなニットワンピースで、女性らしいボディラインがくっきりでした。

チャットのやり取りでは、誠実で清楚なイメージだったのですが、見るからに「エロそう」 いやいや、見た目で判断しちゃ駄目だよ!っと内心思っていましたが、私の第一印象は的中します。

お会いした女性ほのか(仮)さんが予約してくれたお店は完全個室の掘り炬燵っぽいテーブル席。平日の夜ということもあって、客は私達含め3組程でした。


2人ともお酒が好きということで居酒屋にしてくれたのですが、私が翌日予定あり場所も遠かった為ノンアル。ほのかさんだけがお酒を飲むという形になりました。

最初話しした感じは、やはりチャットで感じた通り丁寧ですごく親切な方だったのですが、お酒が進むにつれ、仕事の愚痴→旦那の愚痴→営みの愚痴→性癖下ネタと、どんどん話しがピンクになっていきました。この頃にはすでに、目はトロンとしていて時折見せる唇を舐める動作が艶かしくて、私も下半身が熱くなっていくのを感じました。

どうやら、私の容姿や特に声の方が好みだったらしく私に対する性の質問もだんだん具体的かつ積極的になってきました。

私自身の性癖としては、「足」例えるなら、女子バレー選手のような健康的で鍛えられている足。あとはネカフェや車など、バレそうな「スリル」。これが堪らなく興奮するのです。その話しをすると、ニックワンピースの裾をたくし上げて黒タイツを履いた足を見せてくださいました。

まさに、理想的!

タイツの薄さも、若干肌の色が見えるくらいの私好みの薄さ。そして、健康的でスラッと長い足。控えめに言っても最高でした。

そして、更にはテーブルの下でその長い足を伸ばして私の股間へ。足の指を器用に動かして私のイチモツをあっという間に硬くさせてしまいます。あまりの気持ちよさがつい表情に出てしまい、ほのかさんはその様子を楽しんでいました。結構Sっ気あったんだと、この時気付きます。


私も負けじと足を伸ばし、ほのかさんの割れ目へ。
店員さんが料理を運んでこようがお構いなしで、お互い足で互いの性器を弄るという異様な空間に。それが堪らなく興奮しました。

そして、間も無くラストオーダーの時間。お互いドリンクだけ頼み、「次どうします?」と社交辞令だけ交わして、私はスマホで近くのラブホテルを探していました。

お会計を済ませて、私の車へ。
2人きりの密室。手を握り、唇を重ね、目的地の決まったナビに従って車を走り出させました。

ホテルまで、15分。

走りだして1分もしないうちに、ほのかさんは私のイチモツを出してしゃぶり始めます。もう酔ってるので隣にトラックが並んでも、信号待ちでもお構いなし。

私の車はそれほどスーモクが濃い訳でないので、後ろの車からは丸見えだったと思います。現に、バックミラー越しで、指を刺され前のめりで見てきているのが確認出来ました。

私イキそうになるのを、なんとか我慢しながらなんとかホテル駐車場に駐車。フロントに向かおうとするも
「一回スッキリさせてあげる」と車の影でファラチオ。私は車のリアガラスに背中を預けて、最大に口内発射。ほのかさんは、私の出した精子を全て飲み干し、最後までお掃除してくれました。

そして、興奮が収まらないまま部屋へ。

途中のコンビニで買ったお酒を片手に、再びエロ遊び。私は部屋に着くなり全部脱がされ、ベッドに押し倒されます。枕を背もたれに寝させられ、薄い紫色したやらしい下着を見せつけながら足こき。

こんなんAVでしか見たことない!

しかし、現実。私のイチモツはさっき出したとは思えない大隆起。缶ビール片手に足で私のイチモツで遊ぶほのかさんの姿はただの痴女。

やがて、私の腹筋に舌を這わせ、乳首を吸って、手コキ。ただ快感に身を任せていると、ほのかさんも我慢の限界なのか、自分で脱ぎ始めます。(本当は脱がしたかった)

そして、露わになるのはFカップの巨乳に小さく可愛らしい乳首。腰はキュッとして肉厚なお尻にパイパンおま○こ。もう本当最高でした。

私のイチモツを自分で誘導して、膣深く入れるほのかさん。当然生です。後から聞いたのですが、ピル服用してるとのことで。。。

そのまま、私の上で綺麗な乳房を揺らしながら狂ったように腰を振るほのかさん。私のことなど、まるでディルド扱い。私を使ってオナニーしてるか如く腰を振り続けました。

ナニを伝って感じる僅かな痙攣。イッてもイッても杭打ちが止まない。私も我慢できず2回目の絶頂を迎えますがそれでもお構いなく杭打ち。

中に出した精子が、愛液と混ざってぬちゃぬちゃとやらしい音を立てる。流石に硬さを失い始め、ひとまず休憩。私の股間周りはびちょびちょでした。

流石に不快感が勝ったので2人ともシャワーへ。ここまで、私が一方的に攻められてる状況だったので、今度は攻守反転。

シャワー上がりに再びビールを口にするほのかさんをソファーに座らせ、M字の開脚。足フェチの私にはどストライクな姿にすぐ硬くなりました。
ビールを飲ませながらひたすらクリ○リスを舐めまくる。割と敏感なほのかさんは、缶を持つので精一杯で喘ぐのに必死でした。

そして、いざベッドで3回戦目。

今度はほのかさんを寝かせ、執拗に胸責め。舌先で乳首をチロっとするだけで腰を浮かせて喘ぐ。じっくりじっくりいじめる。

そして、パイパンおま○こに手を伸ばすと既にぐっちょり。挿入したくなるのをグッと堪え指で掻き乱す。この辺りになると余裕がないのか、もはや獣じみたおほ声が響いた。

十分満足してもらったところで、今度は私の番。先ほどはディルド扱いされたので、オナホ扱いしてやろうと雑に挿入しました。

流石に3回目になると、快感が遠のいていたので自分がイク為だけに腰を振りました。

枕元のほのかさんのスマホのバイブレーション。どうやら旦那さんのようです。

「旦那さんから電話だよ?出なくていいの?」
「ゔぐぅ、むりぃい、あぁぐぅ」

こんな感じ。

流石に通話とかするほど勇気はありませんでしたが、脳内で旦那に不倫淫乱ギャル妻の喘ぎ声を聞かせる妄想で満たすと快感が一気に込み上げそのままほのかさんの中で果てました。

精子やら愛液やらでまみれたイチモツを口元に持っていくと、有無を言わさずお掃除フェラ。本当とんでもない淫乱女です。

時間も時間だったので、シャワーを浴びてそそくさと退室。ほのかさんの自宅付近まで送り届けて、私は家路に着きました。

しかし、変態な私は帰り際に頼み込んで、履いていたパンティーと黒タイツ(黒ストッキングでした)をもらい受け、帰りの車内でそれをオカズにオナニーして帰りました。


翌日、サイトを通してメールが。

ほ「すみません(汗)本当飲み過ぎちゃって、引きましたよね?ブロックして構わないので。。。」
私「いえいえ!むしろ初日に手を出して嫌われたと思ってるんですけど。。。」
ほ「とんでもない!よかったらお付き合いしたいなと思ってるんですが。。。」


という訳で、ど淫乱ギャル人妻のセフレをゲットしました。

私の隠れ性癖「複数」「寝取られ」についても今少しずつ明らかにしようかなと画策中です。

そう、遠くないうちに皆さんに見て頂こうかなと思っておりますので、その時は是非見てやってください。

長々と駄文を並べましたが最後までお付き合い頂きありがとうございました。
32
2026/02/17 16:12:57 (WmmqqSWV)
ずいぶん前のことなので思い出しながら書きます。

10年近く前にまだ独身だった頃に、ワク◯メールやハッピ◯メールで色々と遊んでいた時期がありました。その頃に出会った人妻さんについて書きます。

当時私は20代後半で、相手の方は30代前半の人妻さんでした。身長は150後半くらいで普通体型、髪型はセミロング、服装は秋〜冬くらいだったのでニットのワンピースを着ていたと思います。

女性らしく色っぽい身体のラインがハッキリと出ており、
興奮したのを覚えています。笑顔が可愛らしく、
今で言うと滝川◯リステルさんに少し似ていたと思います。


専業主婦で、まだ子供がいなく、時間を持て余していたので登録してみたと話していました。
実際にサイトの人と会ったことはまだなかったらしく、緊張した面持ちでした。


車で迎えに行き、合流したのが昼過ぎだったので、遅めのランチをしながら話していくと、彼女の緊張も解けていったようでした。

食事をしながらも私の目は人妻さんの胸(Dカップくらい)と、ニットのワンピースから見える綺麗な脚に釘付けでした。

私の視線に気づいたらしく「見過ぎ笑」と少し照れていました。


食事を終えてドライブがてら車を走らせると、
辺りは段々と暗くなって行きました。
助手席に座った人妻さんの身体が余計いやらしく見え、興奮がおさまらなかった私は、近くに駐車場がかなり大きな公園があることを思い出し、そこに車を停めました。

彼女は不安そうに「車を停めてどうするの?」と尋ねました。
私は彼女を抱き寄せキスをしました、軽い抵抗はありましたが彼女も目を瞑り身を任せていました。

キスをしながら彼女の身体をまさぐると、
「それはまだダメ」と言われましたが、もうそれ以上我慢は出来ませんでした。

強引に後部座席に連れていき、無理やりワンピースを剥ぎ取り、口で奉仕させました。
嫌がる人妻の頭を掴みフェラをさせると、
私のものはあっという間に痛いくらいに硬くなりました。

パンティを脱がし、アソコを触ると、もうこれ以上の準備が必要のないくらい濡れていました。
そのまま私はゴムも着けずに、胸を揉みしだき、後ろから激しく何度も何度も突きました。

彼女は恥ずかしいのか、口に手を当てて声を押し殺していましたが、身体を何回もビクビクと振るわせ、快感に酔いしれているようでした。

やがて限界が来た私は、さすがに中出しはまずいと思い、ピストンをやめ、ものを咥えさせ口内に放出しました。
飲ませるつもりはありませんでしたが、あまりの気持ちよさに人妻の頭を押さえたままだったので飲ませてしまっていました。

行為後、いやらしいな匂いが充満する車内で彼女は、しばらく放心状態でした。
帰りの道中ほとんどお互い無言だったように思います。

送り届けた後に、やりすぎて嫌われたかなと思い
謝罪とお礼のメールを送ると意外なことに、
「強引だったけどすごく興奮したよ、また遊ぼうね。」のようなメールが届き、また次に会う約束をしたのでした。


この人妻さんとは確か半年〜くらい遊んでいたので、その時の体験談をまた思い出しながら投稿しようと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
33
2026/02/15 21:55:53 (bamVcZUq)
同じ会社の人妻同僚を犯してやりました
いやらしい体つきをしていて、腰からお尻のラインがキレイでいつかバックから入れてやりたいと思っていました
何回か食事にも誘ってみましたが、断られ続けていました
残業で2人きりになった時、チャンスと思いやってしまいました
後ろから羽交締めにし、ブラウスの中に手を入れ胸を揉んでやると、暴れましたが、仰向けにしブラウスを脱がせてブラを外すとピンクね乳首がビンビンに立っていてむしゃぶつきました
罵声を浴びせられましたが、構わずスカートの中に手を入れ、パンストとショーツを脱がせました
感じている様で、ショーツは濡れていました
スカートの中に顔を入れ、クンニをすると、いやらしい匂いがし、口からも感じている声が出てきました
机に手をつかせ、我慢汁の出ているチンコを後ろから突き立ててやりました
念願の人妻同僚とエッチをしている事と、キレイなラインをしている腰を掴み、後ろからマンコに入れている事に興奮し、我慢できず、中に出してしまいました
精子まみれのチンコを口でキレイにしてもらいました
今は会社でも避けられています

懲りずにまた、犯してやりますが
34
2026/02/15 22:43:26 (c9rz1sjs)
僕の名前はれい。
山形に住む当時19歳の学生。
顔はまあ普通、細身で目立たないタイプだけど、
あそこは大きめ🫶
血管が浮き出て、先端がいつも怒張してる。
そんなデカチンで、処女の子を孕ませるのが大好き。
Xのアカウントで種付けの募集をしている。
DMが来るたび、心臓がドクドクする


ある夜、DMが来た。

「はじめまして、みおです。
26歳、既婚です。
あなたの投稿をずっと見てました。
勇気を出して連絡しました……
読んでいただけますか?」

すぐに開いた。
そこから、みおの事情が綴られていた。

「旦那とは大学時代からの付き合いで、卒業と同時に結婚しました。
でも、旦那は……EDで、しかも精子がほとんど出ない体質です。
結婚してから一度も、ちゃんと挿入できたことがありません。
私、未だに処女のままです。
最初は『これでもいい』って思ってました。
でも、だんだん子供が欲しくなって……
旦那に相談したら、『好きな男性から種をもらっていい』って言われました。
でも、そんな簡単に信用できる人なんていないし……
あなたの投稿を見て、『この人なら』って思ったんです。
私を、孕ませてくれませんか?」

正直、興奮した。
既婚、処女、旦那公認の孕ませ……
しかも26歳で、まだ誰にも触れられてない身体。
これは、完全に僕のものにできるチャンスだ。

「みおさん、ありがとう。
僕も本気だよ。
一度入れたら、もう他の男なんて考えられなくなるように、
徹底的に種付けする。
それでもいい?」

返事はすぐ来た。
「はい……それがいいです。
私を、れいさんの子を孕むだけの身体にしてください。」

そこから毎日、DMが続いた。
みおは恥ずかしがりながらも、
自分の身体のこと、旦那のこと、全部話してくれた。
旦那は粗チンで、勃っても5cmくらいしかないらしい。
「旦那のこと、愛してる気持ちはあったけど……
子供ができないってわかってから、だんだん冷めてきて、最近はれいさんの子供を育てるためのATMに思えてきちゃった」

その言葉で、僕の独占欲が爆発した。
「じゃあ、みおはもう僕のものだね。
旦那はただの金づる。
僕の子を育てるための道具でしかない。」

「…はい。
れいさんの子を、ちゃんと産みたいです。」

数日後、みおから報告が来た。
「旦那に、『相手が見つかった』って言いました。
条件は、妊娠するまでの過程を全部動画で撮ること。
それで、明日の夜まで家を出てくれるって……
れいさん、来てくれますか? 」

もちろん、即答した。

翌日の夜。
みおの家は、郊外のきれいな一軒家だった。
玄関で迎えてくれたみおは、
白いワンピース一枚。
黒髪のセミロングで、目が大きくて童顔。
胸はEカップくらい、腰はくびれてて、尻がプリッとしてる。
26歳とは思えないくらい、柔らかそうな身体。

「…れい、さん……
入ってください……」

声が震えてる。
緊張と期待で、頰が赤い。

リビングに通されて、ソファに座った。
みおはすぐに膝をついて、
「今日は……よろしくお願いします」って頭を下げた。

「みお、緊張してるね。
大丈夫、ゆっくりほぐすから。
まずは、マッサージから始めよう。」

寝室に移動した。
ベッドはダブルサイズ。
シーツは新品みたいに真っ白。

「服はそのままでいいよ。
まずは、うつ伏せになって。」

みおは素直にうつ伏せになった。
ワンピースの裾が少し捲れて、白い太ももが見える。
僕はオイルを手に取って、
肩から背中、腰までゆっくり揉み始めた。

「ん……気持ちいい……」

最初は小さな吐息。
でも、10分もすると、みおの身体が熱くなってきた。
背骨に沿って指を滑らせ、
腰のくぼみを押すと、
「はぁ……んっ……」

声が甘くなる。
お尻のあたりまで手を伸ばすけど、まだパンツの上から。
太ももの内側を撫でると、
みおの脚がピクッと震えた。

30分くらい経った頃には、
みおの全身が敏感になってた。
背中を撫でるだけでビクビクする。
息が荒くて、腰が勝手に揺れてる。

「みお、だいぶ感じてきたね。
次はお尻から。」

ワンピースを捲り上げて、パンツが見える。
白いレースのパンツ。
もう、中心が濡れて色が変わってる。
お尻の肉を揉みながら、
股の付け根に指を這わせる。
クリに近いところまで触れるけど、まだ直接は触らない。

「んあっ……! そこ……近い……」

みおの腰がくねくね動く。
僕は意地悪く、ギリギリのところで指を止めた。

「上向いて、みお。」

みおが仰向けになった。
僕はベッドに座って、
みおの頭を膝の上に乗せた。
膝枕の体勢。
みおの顔が、僕の股間のすぐ下。
すでにデカチンがズボンの中でガチガチに勃起してる。

ワンピースの胸元をずらして、ブラを外した。
Eカップの胸がぷるんとこぼれる。
乳首は薄ピンクで、すでに硬く尖ってる。

「綺麗な胸だね、みお。
触ってあげる。」

両手で胸を包み込んで、
ゆっくり揉み始めた。
指先で乳首を転がすと、
「ひゃっ……! あっ……んんっ……」

みおの声が一段と高くなる。
膝枕だから、みおの頭の後ろに、
ズボン越しにデカチンが当たる。
熱くて硬い感触が、みおの髪に伝わる。

「これ……れいさんの……?
すごい……熱い……硬い……」

みおが自分で頭を動かして、
後頭部でチンポを擦り始めた。
僕は胸を強く揉みながら、
乳首を摘んで引っ張る。

「んああっ! だめっ……! 胸が…なんか変……!」

みおの身体が弓なりに反って、
ビクビクビクッ!
人生初の、胸だけでの絶頂。
目がトロンとして、涎が少し垂れてる。

「可愛い……みお、初めてイッたんだね。」

「…はい……胸だけで……こんなに……」

息も絶え絶え。
でも、まだ始まったばかりだ。

次に、パンツに手をかけた。
ゆっくり下ろす。
陰毛は薄くて、自然なまま。
秘部はもうドロドロ。
クリがぷっくり膨らんで、愛液が太ももまで伝ってる。

「みお、もうこんなに濡れてる。
僕の指、欲しい?」

「…欲しい……です……」

秘部の周囲を優しく撫でる。
そして段々と穴に近づいていく
浅いところでクチュクチュし続ける、。

「んあっ! そこっ……! 変な感じ……!」

愛液が溢れて、シーツに染みを作る。
イキそうになった瞬間、ピタッと指を止めた。

「まだダメ。
処女、僕にちょうだいって、ちゃんと言って。」

みおの目が潤んで、懇願するように見上げてくる。
「…れいさん……
私の処女……もらってください……
孕ませて……ください……」

「よく言えました。」

頭を優しく撫でて、褒める。
みおが嬉しそうに微笑む。

僕はズボンを脱いで、
デカチンを露出させた。
先端から我慢汁が糸を引いてる。

みおの目が釘付け。
「…こんなに……大きい……
入らない……」

「入るよ。
みおの身体、僕専用に作り変えるから。」

みおの脚を大きく開かせて、
先端を膣口に当てる。
ヌルッと入り口が開く。
処女膜の抵抗を感じながら、
一気に腰を沈めた。

ズブッ……!

「ひぎぃっ!!」

みおの体が弓なりに反って、悲鳴。
血が少し滲む。
でも、僕は1番奥まで入れる。
子宮口に先端が当たる感触。

「うあぁっ……! 奥……子宮、押されてる……!」

そのまま、動かずに抱きしめた。
みおの震えが収まるまで、15分くらい。
耳元で囁く。

「痛かったね……でも、もう僕の形を覚えたよ。
これから、もっと気持ちよくしてあげる。」

みおが涙目で頷く。
「…痛いけど……嬉しい……
れいさんの……全部、入ってる……」

スマホを三脚にセットして、録画開始。
旦那に見せる用の動画だ。
最初は軽く腰を振るだけ。
パンパンという音が小さく響く。
3分くらいで、みおがまたビクビク絶頂。
でも、僕はまだイキそうにない。

だが、ここで動画撮影は終了、旦那に見せるのはこのくらいでいいだろう。
僕も射精したことにして、旦那にたった3分の淡白な行為の動画を渡すことにした。

さて、ここからが本番の種付けセックスだ。

「みお、すごかったって顔してるけど……
これからが本番だよ。
孕ませ交尾、たっぷり時間をかけて犯すから。」

みおを四つん這いにさせて、後背位。
尻を高く上げさせて、
パンッ! と強く叩く。
赤い手形がつく。

「ひゃんっ! 痛い……けど、気持ちいい……!」

スパンキングしながら、深く突き刺す。
子宮口をコツコツ叩く。
みおの声がどんどん壊れていく。

次に騎乗位。
みおに跨がらせて、
自分で腰を振らせる。
でも、すぐにビクビク痙攣して動けなくなる。
「使い物にならない雌穴は捨てちゃうよ?」
と言うと、みおは
「ごめんなさい、捨てないで、頑張るから…」
と言うものの、全く改善しない。
でもそんなところも支配欲を満たしてくれた。

最後に種付けプレス。
脚を抱え上げて、体重をかけて奥まで。
パンパンパン! と激しく。

「みお、孕んで……!
僕の精子を、しっかり受け止めて……!」

「きて……! 中に出して……!
妊娠させて……れいさんの子……!」

限界で、ドクドクドクッ……!
大量の精液を子宮に直撃。
みおの体がビクビク痙攣して、
ほぼ気絶状態。
目が虚ろで、口から涎が垂れてる。

そのままハグして、耳元で囁く。
「気持ちよかったね、みお。
愛してるよ。」

しばらくして、みおの理性が少し戻ってきた。
「……れいさん……
旦那より……れいさんのほうが、好き……
大好き……」

僕は微笑んで、
「性奴隷としてなら、いいよ。
みおはもう、僕のものだ。」

みおの目が輝いた。
「…はい……性奴隷に……なります……
れいさんの……専用オナホで、
子を孕むための身体……」

その後も、学校帰りや休みのタイミングに、
みおの家に通った。
何度も何度も中出し。
みおは旦那のことを「ATM」って呼ぶようになって、
「れいさんの子のために、我慢してるだけ」って。

そして、一ヶ月後。
みおからDM。
「妊娠、しました……♡
検査薬、陽性です。
お腹に、れいさんの子が……」

嬉しくて、すぐに抱きに行った。
その日も、優しく、でも深く、種付けした。

でも、それから少し経って、
みおのアカウントが消えた。
そして、僕のアカウントもBANされた。
連絡が完全に途絶えた。

今はもう、子供が生まれてる時期だろう。
みおは今頃、僕の子を抱いて、
旦那をATMとして使いながら、
心の中では僕のことだけを想ってるのかな。
それとも、旦那にバレて、何かあったのか……。

わからない。
でも、僕の中では、
みおは永遠に僕の性奴隷で、
僕の子を孕んだ、女の1人だ。

今、何してるんだろ、みお。

そう思いつつも今日も新しい女の子を犯すために努力を続けている。
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