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2026/01/20 08:47:02 (1rV4CtOf)
35歳になり未だに結婚していません。
なぜかと言うと、世間でよくある不倫相手との
結婚を夢見ていつかは一緒に成れると思い
他の男性と付き合う気が無いからです
22歳で今の会社に勤め始め、半年がたった頃に
今付き合ってる彼と仲良くなり、食事に行ったり
休みの日に遊びに行ったりと楽しい事を送っていました
私は恥ずかしながら、22歳まで処女でしたので
今の彼しか男性は知りませんしセックスも今の男性の
やり方しか知りません
だから最初、フェラを教えられて口の中に射精する
事も覚えさせられました
彼は私にお前のフェラは上手だし気持ちいから口内謝せしたら最高だと
毎回口内射精させられます
最近では会う度に私の家でセックスをして
最後は避妊の為に口内射精して終わります
時間を空けて2階はセックスをして終わると彼は
用事が有るから帰ると言って直ぐに帰って行きます
付き合い始めた時は朝から晩まで一緒に居てくれたのに
今では早い時は車の中でフェラさせて
口内射精して自分だけ満足したら帰ります
何度か別れる事も考えましたが自分は彼の事が
諦められずにいます
彼に奥さんの事を聞くと、話がなかなか進まない
俺は別れるつもりだと言います
だから私も彼の話を聞き別れる事が出来ないのです
21
2026/01/20 04:07:36 (MRhTR2Gh)
先月、主人が忘年会から帰宅すると、なんと上司の課長も一緒に玄関に立っていました。
私は慌てて簡単なおつまみとビールを用意し、課長を居間に通しました。
主人は相当酔っていて、すぐに眠気に襲われ私が寝室で主人を寝かしつけてから
課長の相手をして飲み始めました
課長もかなり酔っていて会話は次第に下品な方向へ。
冗談めかしたエッチな話題に私は笑ってごまかしてましたが、課長の目はすでに獲物を狙う獣のように私の身体を舐めるように見てました。
突然、課長の手が私の肩に回されて夫の上司だと思うと強く拒むこともできずに私は身を任せてしまいました。
課長の顔が近づき唇を奪われて、あまり抵抗できずにいると強引に舌を差し込まれ、私もビールのせいで頭がぼんやりして舌を絡め返してしまいました。
課長の手が私の胸に伸びてブラの上から優しく揉みしだかれ、乳首が硬く尖っていくのが自分でも分かりました。
課長の手はさらに大胆になり、スカートの中へ滑り込み太腿を撫で回しながらパンツの中に侵入してきました。
すでに秘部は恥ずかしいほど濡れそぼり、太い指で膣内をかき回されると大きな喘ぎ声が漏れてしまって、主人に聞こえないかと心臓が激しく高鳴ってました。
課長の巧みな指使いに私は軽く達してしまい、課長は息を荒げながら「もう我慢できん…入れるぞ、奥さん」と囁きズボンを下ろしました。
現れた課長のものは主人のモノとは比べ物にならないほど太く長く、それがゆっくりと私の中へ押し込まれてメリメリと肉壁を押し広げられる感覚に、私は思わず「あぁ…課長さんすごい…奥まで届いてる…」と声を上げてしまいました。
課長が腰を振り始め「奥さんのマ○コ、柔らかくてチンポに吸い付いてくる…最高だ」と喘ぐと、私も本能的に課長の腰に足を絡め密着させて応えてました。
激しいピストンに膣が痙攣し始め「課長さん…気持ちいい…イキそう…!」と叫ぶと、課長も限界らしく「奥さん出すぞ!」と低く唸り、熱い精液を大量に注ぎ込まれました。
その後も課長の巨根は衰えることなく私を何度も絶頂へと導いて、朝方まで続きオマ○コは課長の精液で満たされてました。
それ以来、主人が出張で留守の夜は課長が私の家を訪れるようになって、私はもう課長の巨根でしか満たされない身体になってしまいました。
22
2026/01/19 15:06:06 (rRsjKXRw)
不倫相手の女子大生がどうしてもクルーズ船に乗りたいというので、海外出張ということにして5泊6日のショートクルーズに行ってきました。
初日船室で荷物を開く間もなく彼女をベッドに押し倒して無理矢理気味に一発。シャワールームで体を洗ってあげてベッドに戻ってからもう一発。日が暮れてきたのでちょっと寒かったですが、オーシャンテラスでいちゃつきながら一発。ディナーの前に三発やりました。
ディナーから帰ってきて持ち込みしたユンケルを3本一気飲みしてまた一発。小腹が減ったのでビュッフェで肉とポテトを食べて部屋に戻ってまた一発。その後も基本メシ、フロ、セックスの繰り返し。寄港地の釜山と長崎ではラブホを利用させてもらいました。釜山では精力剤を買い増し持ち込みました。ちゃんと数えてませんが、下船までに50発はヤッタと思います。
普段カミさんの目を気にしてお泊まりも月1回ほどだったのですが、今回1週間近くも彼女の白い肌を独り占めできて最高でした。
これからもカミさんの目を盗みつつ、彼女の部屋に通いたいと思います。

23
2026/01/18 06:03:32 (1ysNZBhC)
出張が一日早く終わり、妻に連絡せず自宅に戻ると、玄関の鍵がかかり、中には白い運動靴が置かれていた。
私は不審に思い音を立てぬよう家に上がると、二階の寝室から妻の甘い声で「気持ち良くしてあげるね……」と聞こえてきた。
そっと寝室のドアを少し開けて中を覗き込むと、ベッドの上には全裸の妻(31歳)と隣家の高校生・翔太君(17歳)が横たわっていた。
妻は翔太君の勃起したペニスを優しく口に含み、舌を絡めながら上下に動かして「あぁ……翔太君の、大きくて立派よ……」と妻の艶めかしい言葉に、翔太君は声を上げて腰を震わせ、あっという間に果てた。
妻は口中に出された濃厚な精液を一滴残らず飲み干し、満足げに微笑んだ。
射精後も硬さを保つペニスを見て、妻は「翔太君、おばさんの中に入れて……」と熱っぽく囁いた。
翔太君はぎこちない腰つきで妻の上に覆い被さり、ゆっくりと挿入した。妻は目を細め、喘ぎ声を上げながら「凄い……もっと奥まで突いて!」と腰をくねらせてた。
翔太君の動きが激しくなるにつれ、妻は足を彼の腰に絡みつかせ、トロけた目で喘いで「いいわよ……このまま中に、たくさん出して!」と言うと
「おばさん、出る……出すよ!」と翔太君の腰が激しく打ちつけられ、妻の膣内に熱い精液が注ぎ込んでた。
ペニスを引き抜くと、先端から白濁液が糸を引き、妻の秘部からは大量の精液がとろりと溢れ出した。ペニスには妻の愛液がべっとりと絡みつき、淫靡な光景が広がっていた。
妻は裸体をピクピクと痙攣させながら、恍惚の表情を浮かべていた。それを見た私のペニスは、痛いほど硬く勃起していた。
ショックと興奮が入り混じり、私は静かに家から出て、その夜は駅前のホテルに泊まった。
翌朝帰宅すると、妻はいつもの明るい笑顔で「おかえりなさい。早かったのね」と迎えてくれた。
昨日見た光景が夢だったかのように振る舞う妻に、寝取られ性癖を持つ私は複雑な感情に苛まれながら、これからのことを考え続けてました。
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2026/01/18 03:17:48 (F/SzX.9z)
主人の隣で、大きないびきを聞きながら、やはり眠れない
主人のお店で働いているアルバイトのA君から深夜にもかかわらず時々LINEが来る。

大学を卒業して、入社した企業でうまく行かずに職を転々とした後、果物販売業である主人の店で、アルバイトとして働いている。
力仕事でもなんでも身体を動かしてくれてよく働いてくれる。
ダブルワークでほかで働きながら、主人の店の経理もしている私が時々店を訪れても、影日向なくいつでも一生懸命に働いてくれている。

時々遅くなった時には、軽トラで住んでいるアパートまで送る時もある。まだ女性と付き合ったことがなかったらしく、私を理想の女性だと言ってくれる。一度体調不良で熱を出した時に、お粥を炊いてあげたり、薬を買ってあげたりして、部屋に上がったことがある。
いつもきれいに部屋の中をしていて、好感が持てるたたずまい。

熱が38度超えているのにもかかわらず、私の身体を力でねじ伏せて、衣服を強引に剥ぎ取って無理やり犯されました。
初体験だったそうです。それ以来彼の家には上がらないようにしています。

しかし、A君は盛んに私に想いを伝えて、アタックしてきます。
私が34歳、A君が25歳。
想いの強さは嬉しいですが、私は既婚者で主人を支えつつ、事業も家庭も守らなければならない。

寝付けなくて、A君とLINEをしている。切なくなるぐらいに私への想いを切々と書いてきます。
ダイニングで返事返しながら、芯ができた感じやすい乳首を触りながらオナニー。なんだかA君の性急で強引なセックスに身を任せたい気分。
今からでもそっと出かけたくなってしまう。
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