お兄ちゃんは、わたしに向かいの中学生にパンティを、見せるよう指示した。
「もう、お兄ちゃん!」そう言いながらもスカートを、少しめくり脚を、開きパンティを、見せて行く。
中学生達は、目を、反らせたけど しっかり見ていた気が、した。
お兄ちゃんは、わざと隠すように わたしのスカートの中に手を、パンティの上から ゆっくりと触って行く。
「ともみ!ここが膨らんでるの何故かな?見られてるから?触られてるから?」そう意地悪く聞いてくる。
わたしは、「り、両方です!」とそう答えると、ゆっくりと、パンティの上からペニスを、撫でていく。
「アン!お兄ちゃん!」そう言いながら身体を、少し震わせていく。
「見られて興奮するなんて、ともみは、変態かな?」そう言いながらも触り続けていく。
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