「凄い…大っきぃ…見られ興奮するなんて変態だな…ともみは…」
宏紀は、パンティの上部(ウエスト)から大きくなってちょっぴりはみ出した亀頭を指で回すように撫でると我慢汁が出て撫でる指が潤滑に動く
宏紀は、その指を味を確かめる様にピチャピチャ音を立ててしゃぶった
「変態な味がする…ともみの変態な味が」
宏紀は指を舐め終わるとパンティ上部に手を入れてともみのペニスを握りパンティから剥き出しにして上下に擦る
「オナニーしている?人に触られてオナニーより気持ちいいだろう?」
ともみちゃんの微かな吐息が漏れる
日が暮れ辺りは薄暗くなると中学生達も姿が消えていた
膝の上に被せていたハンカチもズレて剥き出しになったペニスを動かす手の速度も速くなるとともみの吐息から喘ぎ声に変わる
ともみちゃんが必死に声を殺そうと歯で指を咥えが体がピクピク痙攣を起こしてきた
宏紀は、逝くなと感じると動かしていた手を意地悪そうに止めた
「まだ、イカさないよ」
意地悪そうに言うと、宏紀はともみちゃんの股間に顔を埋めた
「ああ、いい匂い…ともみの匂いがする」
宏紀は、ともみのペニスを口に咥える
チュポ…チュポ…チュポ
※遅くなりました
本日はこれまでです。
また、明日、会えれば嬉しいです♪
でも、文章を打ってるうちに本当にともきくんの、おちんちん舐めたくなっちゃた。
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