「吉田さんのオマンコ…最高ですよ…周りの人も見てますよ…」
激しく腰を振り乳首を撫でる。
(ふふっ…声を我慢して…可愛いですね…電車で犯され感じるなんて…)
「やらしい汁がいっぱい垂れてますよ…そろそろイキそうです…中に出しますね…続きは会社でしましょうか。ふふっ…うっ…出る…」
勢いよく舞子さんの子宮目掛けて熱い精液を出した。
「ふぅ…ふぅ…スッキリしましたよ」
射精してすぐに電車がブレーキを掛けて減速している。
「先に降りますね…」
膝まで降りたパンツやショーツ、中出しさせた舞子さんから離れて身支度を整えると電車が止まった。
「会社で待ってます」
そう言い残して先に降りた。
中出しされ、床に崩れ落ちる。
膣から和也の精液が溢れ出るのを感じ、中に出された事を実感し泣きそうになった。
和也は自分の身支度を整えていく。
動けないでいると、周りのサラリーマン達が身体に触れてきた。
慌てて身体を守ると、何も拭えないままショーツとパンツを履きジャケットの前を押さえて慌てて電車を降りる。
降車した客はすぐに駅を離れていくが、慌てて構内のトイレに駆け込んだ。
「もう……何なの……。」
可愛がっていた部下に電車で犯され中出しまでされてしまった。
個室で指で精液を掻き出すとウォシュレットとトイレットペーパーで綺麗に拭き取る。
ショーツは舞子の愛液で湿っていたが、履かない選択肢は持てない。
鏡の前で乱れたメイクや表情を整えると、会社へ向かった。
「皆、おはよう。」
出社に余裕のある電車に乗っていたから、身支度を整えた後でも間に合わせる事ができた。
ただ、自分より先に出た筈の舞妓の方が後に出社してきた事に疑問を覚えた夫の大輔が声をかけてくる。
「な、なんでもないの……。ちょっと電車で気分が悪くなっちゃって、駅で休んでいただけ。」
引きつった笑顔で答える。
そんな夫婦の様子を和也はデスクから見守っていた。
俺が先に降りて放心状態の舞子さんに男達が群がって触ろうとしている。が、舞子さんは立ち上がり男達を避けながら何とか電車を降りてトイレに向かっていた。
「朝からいい気分だ…これから舞子さんの身体を…もしかしてМなのかな…」
そんな事を考えながら出勤すると舞子さんの旦那大輔と目が合った。
「おはようございます」
含みのある挨拶を交わし自分のデスクに座ると舞子さんも少し送れて出勤してきた。
それを不審に思う大輔。
「あの…吉田さん。すいません。ちょっと相談したい事があるので会議室まで来てもらえますか?」
俺は咄嗟に舞子さんに声を掛け、事務所を出ると会議室に向かった。
大輔は舞子を気遣う。
疲れた表情を感じ取り、早退したほうが良いんじゃないかと声を掛ける。
電車に酔ったのか。
起きた時から体調が悪かったのか、と質問を投げかけた。
「大丈夫、だから……」
電車に部下に犯されたからと言えるはずもなく、大丈夫だと言い聞かせ大輔を退ける。
渋々大輔が離れたところに和也が声を掛けてきた。
「わ、わかった……」
本当は行きたくなかったが、さっきの事を話すには人目が合っては難しい。
事務所を出て廊下を歩き、隣の小さな会議室に二人で入る。
「高橋くん、どういうつもりなの。なんであんなこと……。」
つい数十分前までセックスをしていた男と狭い会議室の中で対峙する。
大きめのテーブルに椅子、映写用のデスクトップが置かれている簡素な会議室だ。
会議室には大きな窓で隣の事務所と繋がっており、お互いの状況を見ることは出来るが、会議室側にあるブラインドを下ろすことで目隠しが出来るようになっている。
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【プロフ動画】座った状態で彼女を見上げると、こんな感じに見えます。
太ももやタイトなス... ID:redeyen1
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