シルバーウィークが終わり、朝の通勤電車はいつものような混雑を取り戻していた。 連休中に溜まった仕事を早く片付けたいという思いは皆同じなのか、舞子が乗る比較的朝の早い電車も通常以上の混雑具合を見せている。 サラリーマンたちの人混みに流され、当分は開かない方のドアの前へ押しやられてしまった舞子は、ドアガラスから外の様子を眺めながら、連休明けの訛った頭で本日の業務内容を思い浮かべていた。 どこも仕事始めでイレギュラーも発生しやすいだろうと、その対応に追われることも想定してのことだ。 そんな風に考え事をしていると、ふとお尻に違和感を感じた。 他の乗客の鞄が当たっているのだろうと思って気にしないでいたが、その違和感は徐々に大きくなり無視できないものへの膨らんでいく。 「ちょっと……止めてください……」 小さな声で抵抗を試みるが、痴漢は意に介した様子は全くないままに舞子の尻肉の感触を楽しむ。 やがてエスカレートした痴漢は、周知の乗客やドアの外へと舞子の乱れる姿を見せつけながら、社内で舞子をレイプし、挙句の果てに自分の物へとしてしまうのだった。 <設定> 吉田 舞子(32) 151cmのFカップ。華奢だが、胸は大きくお尻は小さめ。 ショートヘアで社内では仕事の出来るクールめな優しい先輩(上司)という印象。 トップスは黒のブラウス、下にベージュのパンツ、パンプス。下着は意外にも上下白レースだが、ショーツのラインがパンツに映らないようにTバックのデザインを好んで履いている。黒のキャミソールも着用。 社内結婚をした夫がおり仲が良い。 <希望> 可能であれば、同じ会社に勤め夫婦どちらとも仲の良い後輩(部下)に痴漢され寝取られたいです。 難しければ他の関係でも構いませんが、夫婦の知り合い以上の親密度の設定でお願いします。 また、敬語のSに責められることがフェチの為、行為中含めて終始敬語で接してください。 NGは、苦痛系、ハード系です。疑問点は相談しながら進めましょう。