「吉田さんのオマンコ…最高ですよ…周りの人も見てますよ…」
激しく腰を振り乳首を撫でる。
(ふふっ…声を我慢して…可愛いですね…電車で犯され感じるなんて…)
「やらしい汁がいっぱい垂れてますよ…そろそろイキそうです…中に出しますね…続きは会社でしましょうか。ふふっ…うっ…出る…」
勢いよく舞子さんの子宮目掛けて熱い精液を出した。
「ふぅ…ふぅ…スッキリしましたよ」
射精してすぐに電車がブレーキを掛けて減速している。
「先に降りますね…」
膝まで降りたパンツやショーツ、中出しさせた舞子さんから離れて身支度を整えると電車が止まった。
「会社で待ってます」
そう言い残して先に降りた。
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