わたしは、貴方のおチンチンを、嫌らしい音を、たてながら綺麗にしていく。
最初は、無理矢理だったけど咥えて行くうちに、しばおさんのおチンチンが、愛おしく成って来てる自分が、いる。
キスも無理矢理だったけど口の中で、舌で、犯されて行くうちに、身体の中で、ゾクゾクする感覚が、溢れて来たのも感じてしまった。
わたしは、しばおさんを、愛してしまったのか?そう思いながらフェラのお掃除を、完了する。
それから しばおさんの家に行くと言うので、わたしの新しい衣装を、渡されそれを、着る。
「千紘!似合うぞ!」そう言われて頬を、赤らめてみる。
(次からは、家での調教かな?)
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