すっかり従順になった千紘が自身のモノを嬉しそうにくわえ音を立ててしゃぶる姿に支配欲を搔き立てられる。
「お~いいよぉ…さっきまで未経験とは思えないエッロいしゃぶり方だなぁ…中に出されながらイッてたみたいだし千紘の身体も嬉しがってるみたいだしなぁ」
千紘の頭を掴むと犯すように喉奥まで肉棒をくわえこませる。千紘はそれでも必死で耐えながらしばおを見上げている。
幾度となく繰り返すも彼女は服従の姿勢を崩さず肉棒から口を離すことはなかった。
「こんだけエロいならここで楽しむのはもったいないなぁ…うちに連れて帰って使い込むからな? わかったな…?」
やっと解放され咳き込む千紘に告げると、しばおは自身の鞄から衣装をだし千紘に渡した。
「車で移動するからそれを着て駐車場まで移動するからな? さすがに裸だとイベント関係に怒られちゃうからねぇ…」
そういって渡した衣装はフリル付きのマイクロミニの水着と、首輪であり、しばおの手にはリードが握られていた。
言い換え了解です、そのほうが卑猥さも増しますので消されたら教訓にしましょうw
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