千紘は元気よく返事をするとしばおの言う通りに股を開き、ピンクの下着を曝け出した。
「とっても綺麗でモデル向きな肌だねぇ…。ピンクの下着と肌の色合いのバランスがとってもいい」
多少の戸惑いの色はあったが、優しい声をかけつつ千紘のハリのある肌を撫で接触を増やしていくと彼女も頬を紅潮させながらも、落ち着きを取り戻していく。
当初は服の上からでも、すでにM字に開いた太ももを当たり前のように撫で…
(いやぁ~素直で元気で従順とか最高だわ…他のカメコに目を付けられる前にしっかりおれ専用に躾けてやらないとなぁ…)
心の中での欲望を表には出さず、しばおは千紘のお腹を撫でながら告げる。
「それじゃそろそろワンピも脱いでみようか? ちょこちょこ胸を気にしている様子だったけど、おれにはとっても魅力的だよぉ?」
会話や仕草から胸にコンプレックスを抱いていることにしばおは気がついていた。
だからこそ、あえてそのことを告げた。
「エッ?ワンピ脱ぐんですか?」わたしは、貴方に聞いた。
「ワンピース姿も、良いけど下着姿も、可愛いと思うし、画像としても残して置きたいんだ!ダメかな?」そう言いながら わたしの手を、握りさっき撮った桃色の見えた画像も、見せて来て「この部分は、良くて胸の所は、ダメなのかな?」「千紘は、下着姿も可愛いし、綺麗だから見たいんだ!だからお願い!」そう言って わたしに懇願して来た。
「しょうがないな!」そう言いながらワンピースを、脱いでいく。
白いキャミソールに、下と同じ色のブラ その姿に「千紘!可愛いよ!綺麗だよ!」そう言って写真を、撮り始める。
千紘がワンピースを脱ぐと
「うん、想像以上に綺麗だよぉ…とっても魅力が溢れてるよぉ」
と、彼女を褒めながらもその姿を次々に撮っていく。
さらにリクエストも大胆になり、座るだけでなくソファの上で仰向けや四つん這いのポーズを指定しては、姿勢の補助という名目でキャミの上から乳房を撫で、お尻を弄ってもいた。
笑顔でありながらも圧しの強さで千紘の卑猥な姿を収めていく。
そして、撮り終えたのか手を止めるとソファに座り、千紘を膝の上に乗せる。
先ほどのソファ越しとは違う完全に密着しているだけではなく、弄るように腹部を手で弄りながら、撮った画像を見せた。
「ほ~ら…見てこんなに綺麗に撮れてるよ? 撮影するってドキドキして気持ちいいでしょ? しかも大胆になるほども~っと気持ちよくなれるんだよぉ…ってことでもっと大胆な撮影しちゃう…?」
わたしが、ワンピースを、脱いで下着姿に成ってからは、キャミソールの上から大胆に、胸や、お尻を、触っていく。
「アン!」少し声を、出してしまう。
「しばおさん!止めて」そう言うが、わざと無視して わたしにHなポ-ズを、要求する。
そのうち わたしも、撮られる事に、快感を覚え始めている。しばらくして 貴方の膝の上に乗るように指示する。
わたしは、少し躊躇するが、乗ると写した画像を見せながら胸を、ゆっくり揉んでいく。
わたしの下半身に、貴方のペニスヲタ、感じながら・・・
戸惑いながらもしばおの愛撫を受け入れ始める千紘。
固くなった肉棒を千紘のお尻にこすりつけながらブラの上から乳房を堪能していたが、千紘が抵抗しないことを察するとその手がブラの中へと差し込まれる。
千紘に見せていたスマホをソファの脇に置き、
「撮られるのも快感ってわかったでしょ…? 千紘の身体も喜んでるみたいだよぉ…」
千紘が声をあげようとするも、もう片方の手を口元に運び、指をしゃぶらせながら舌を弄び始める。
片手で胸を、もう片方の手が千紘の口内を凌辱しはじめると、千紘の甘い声が室内に響き始めていた。
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【プロフ動画】#お尻
お遊び前には綺麗にしておきましょうw ID:20240426
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