戸惑いながらもしばおの愛撫を受け入れ始める千紘。
固くなった肉棒を千紘のお尻にこすりつけながらブラの上から乳房を堪能していたが、千紘が抵抗しないことを察するとその手がブラの中へと差し込まれる。
千紘に見せていたスマホをソファの脇に置き、
「撮られるのも快感ってわかったでしょ…? 千紘の身体も喜んでるみたいだよぉ…」
千紘が声をあげようとするも、もう片方の手を口元に運び、指をしゃぶらせながら舌を弄び始める。
片手で胸を、もう片方の手が千紘の口内を凌辱しはじめると、千紘の甘い声が室内に響き始めていた。
※元投稿はこちら >>