玩具責めで千紘が乱れる姿を嬉々として動画に収めていく。
「すぐに慣れて気持ちよくなるからな? 千紘の恥ずかしい姿たくさん撮ってやるからなぁ…」
悶える彼女の言葉に耳を貸すこともなく自身の欲望に忠実に行動している。
時に振動を弱にしたかと思えば、またも振動を強くする等その行為は千紘にとってあまりにも先が見えなかった。
そして1時間ほどの責めを受け続けた彼女は理性の糸がプツリと切れたように、割れ目から大量の潮を吹き数度目の絶頂を迎えていた。
「お~イキ狂いしてそうだなぁ。玩具だけじゃなくてチンポも欲しくなっちゃったかぁ…?」
こちらが寝落ちしていました…
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