千紘が痙攣混じりにぐったりとソファの上で放心しているが、しばおには関係がない。
「まだ始まったばかりなのに呆けてたらダメだろ…?」
太ももを平手で打つと股を広げ抱きかかえると、散々責められだらしなく涎を垂らす千紘の下の口へ肉棒を挿入した。
「ほらっ…入れれば嬉しそうに締め付けてくるぞぉ…?千紘の身体は俺を喜ばせる玩具なんだからなぁ。いつも発情して俺に尽くすことだけ考えろよぉ?」
お尻を鷲掴みにしながら千紘を上下に揺らし深い挿入を繰り返す。
彼女の口からは力のない意識が朦朧としているような弱々しい喘ぎ声が絶え間なく漏れていた。
おはようございます。
今日もよろしくおねがいします。
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