「あぁ……んっ……あぁ……」
(こんな事…されたことない…)
激しく合わせた口端から飲み込めなかった太山さんの涎が漏れる。
「はぁ、ああ、太山さん……」
執拗に胸を揉まれ、乳首も擦れ、梨花は膝が崩れそうなくらい気持ちよくなってきてしまった。
パンティに染みが付いていくのが分かる…。
(置き、わかりました、時間になったらすみません。)
(クックッ。相当感じているな。膝がガクガクしているぜ。そろそろイカせてやるか。)
と太山は梨花さんのピンクのブラの中に手を入れると胸をギュッと握ったり乳首を擦った。すると梨花さんは全身を震わせ床に崩れ落ちた。
太山は梨花さんの後ろに座ると足を思いっきり開いてしまう。するとピンクのパンティは大きくシミを作りパンティのクロッチ部分の色を変えていた。
「梨花さん。気持ちよかったか?胸だけでイカされた感想はどうだ?」
「はあっ、あっ、もうダメ……」
激しくねちっこい胸責めで、梨花は逝ってしまう。
「はぁはぁはぁ……あ、いゃっ…」
脚を大きく広げられ、パンティのクロッチの色の変わった部分が丸見えに。
「太山さん…恥ずかしいです……」
手でパンティを隠してしまう梨花。
太山は梨花さんの手を退けると
「私のチンポを触りなさい。」
と言って股間を触らせてた。太山のチンポは大地君のものとは比べようのないものだった。
「胸だけでこんなに濡らすとはな。感じやすいのか?」
と言って梨花さんの胸をまた触り始めた。
(かなりウズウズしているな。感じて腰が動いているぜ。)
恥ずかしげに太山さんの股間を触る。
(……大きい……まだちゃんと勃っていないのに?)
梨花は握ったり擦ったりまさぐった。
再び胸責めが始まり、1度逝った梨花はもう首を逸らし喘いでしまう。
「もう……ダメ…また逝っちゃいます…_」
身体を震わせてぐったりとする梨花。
パンティの染みは更に広がっていく。
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【プロフ動画】もひとつ、同じようなのばっかりで、飽きちゃいました?
ごめんなさい(&... ID:melon1222
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