胸を揉むとあっ。そこは。と言って固まった梨花さん。胸が敏感なことがわかり太山は梨花さんの後ろに回ると両手でゆっくり揉んだり激しく揉んだりと強弱をつけて揉んでいた。
「大地君とはセックスしているのか?」
と夫婦の夜の生活を聞いた。
「太山さんっ……そんな事…しないで下さい…」
緩急つけて揉まれる胸。
乳首が硬く立って来るのが分かる。
「え、あ、大地さんとは……その……」
感じ始めた梨花は息を途切らせながら
「余り……あっ、いえ、普通です…」
胸に気を取られ、大地さんとは余りしていない事をうっかり話してしまう梨花。
胸を揉み続ける太山。梨花さんが感じてきているのがわかり
「大地君とはなんだ?余りしてもらってないんじゃないか?はっきり言ってごらん。」
と言った。
そして太山は梨花さんの服を脱がすと下着姿にした。
(いいスタイルしてるぜ。早く裸にして舐め回したいぜ。)
「その……余り……していないです……」
顔を赤く染める梨花。
太山さんの手によってワンピースを脱がされて、ピンクのブラとショーツだけにされてしまう。
恥ずかしそうに下着姿を両手で隠しながら太山さんの前に立つ。
(もう少し恥ずかしがった方が良いですか?
それと、後1時間くらいで出かけなければならないのですが…すみません。)
恥ずかしそうに立つ梨花さんの腕を引き寄せ再び後ろから抱きしめるとピンクのブラの上からまた胸を揉み始めた。
太山は梨花さんの胸を揉みキスをしているだけであった。しかし大地君だけでなく今まで経験したことのある男の誰もしなかった責めであった。
胸を揉まれているだけだが梨花さんのパンティのクロッチ部分はシミを作り始めた。
【置きでも大丈夫ですのでよければ続けていただけると嬉しいです。】
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【プロフ動画】29、初アナル開発で「あっあっあぅ、気持ち良い…」と身悶えるAちゃん。
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