お掃除フェラが一段落したところで、悠真は真美さんの身体を抱き上げ、ベッドへと運んだ。そのまま彼女の服を乱暴に脱がせていく——白いブラウスをはだけさせ、ブラジャーを外して86cmの柔らかい乳房を露わに。タイトスカートとパンツを一気に引き下ろし、完全に全裸にする。結婚指輪だけを残した28歳の人妻の熟れた裸体が、ベッドの上に晒された。「綺麗な身体してるのに、こんなに淫乱なオマンコ持ってるなんて……もったいないよな」悠真はベッドの引き出しから黒い縄を取り出し、真美さんの両足をM字開脚に大きく広げた。太ももとふくらはぎを丁寧に縄で固定し、膝を曲げた状態でベッドの両端に括り付ける。これで真美さんは自らの濡れたオマンコを完全に晒した、動けない格好になった。「ん……あぁ……こんな格好……恥ずかしいよぉ……悠真くん……」悠真はM字開脚に固定された真美さんの前に座り、指で彼女のぐっしょり濡れた極上オマンコをゆっくりと撫でながら囁く。「ふふっ、いい眺めだ。人妻のオマンコが俺のチンポを待ってヒクヒクしてる」悠真はM字開脚に縄で固定された真美さんの前に腰を下ろし、彼女のぐっしょりと濡れたオマンコを指でゆっくりと撫で回しながら、意地悪く微笑んだ。「ふふっ……真美さん、ちょっと待っててな。せっかく俺専用のオナホにするんだから、ちゃんと綺麗にしてあげないと」悠真はベッドサイドの引き出しから、電動トリマーとカミソリ、シェービングクリームを取り出した。真美さんが恥ずかしそうに身をよじるが、縄で大きく広げられた脚はびくともしない。「人妻オナホなんだから、俺の好みに合わせて整毛してあげる。旦那さんには見せられない、俺だけのツルツル極上オマンコにしてやる♪」悠真はまず電動トリマーを低速で起動させ、真美さんの陰毛に近づけた。短く整えられた黒い陰毛が、ブーンという音とともに少しずつ刈り取られていく。真美さんの声が震える中、悠真は丁寧に毛を刈りながら言葉を浴びせる。「ほら、動かないで。こんなに濡れてるのに、毛が生えてるなんて勿体ないだろ?俺のチンポが滑りやすくなるよう、ツルツルにしてあげるんだから……人妻なのに、隣の大学生にオマンコ剃られて興奮してるなんて……本当にドスケベだな、真美さん」トリマーである程度短くした後、悠真はシェービングクリームを手に取り、真美さんの恥丘と大陰唇全体に白いクリームを塗り広げた。冷たい感触に真美さんの腰がびくんと跳ねる。悠真は新品のカミソリを手に、真美さんの敏感な部分を慎重に容赦なく剃り始めた。恥丘の柔らかい皮膚を滑るカミソリの刃。少しずつ、一切の陰毛が取り除かれ、ぴったりとした白い肌が露わになる。特に大陰唇の周りや、クリトリスの上部を丁寧に剃る際、真美さんの喘ぎ声が大きくなった。悠真は時折指でクリトリスを軽く刺激しながら、剃毛を続け、最後に温かいタオルでクリームと残った毛を拭き取った。完成したのは——完全にツルツルの、赤く充血した人妻オマンコ。小柄な身体に似合わないほど肉厚で、ぴったりと閉じた割れ目が妖しく光っている。「はぁ……綺麗になったな。これに…」悠真は剃毛が終わったばかりの真美さんのツルツルになったオマンコを、満足げに眺めていた。白く滑らかな肌が露わになり、赤く充血した肉厚の割れ目がぴったりと閉じている様子に、興奮が再燃する。悠真は引き出しから黒い油性マジックペンを取り出した。キャップを外す音が部屋に響くと、真美さんが不安げに身体をよじる。「え……悠真くん……それ、何……? まさか……書くの……? あっ、ダメ……そんなの……!」「ダメじゃないよ。俺専用のオナホなんだから、ちゃんと所有権を明記しておかないと」悠真はM字開脚に縄で固定された真美さんの脚の間に腰を落ち着け、左手で彼女の太ももを押さえながら、右手に持ったマジックを恥丘に近づけた。... 省略されました。
ベッドに運ばれて、全裸にされると脚を縄で固定されて閉じられない様にされて…
「はぁ…こんな格好…恥ずかしいよぉ…悠真君…んぁっ♪」
オマンコを撫でられると甘い声を漏らして身体をビクンと震わせるも縛られた脚は閉じられなくて…
身体を捩る姿はより妖艶に雄を誘うように見えて…
「んぁっ…はぁっ…恥ずかしぃ…んぅっ…♪
えっ…?綺麗にって…何を…?」
私が不安そうにしてると準備されるトリマーと剃刀…
恥ずかしそうに閉じようとするも縄で大きく広げられて閉じられなくて…
「んぅっ…そんなのダメェ…旦那に…見せられない身体にされちゃうなんて…やめて…あぁぁっ…」
私の願いも虚しく、電動トリマーで短く整えられていく陰毛…
トリマーの振動が私に羞恥心を高ぶらせて…
短く刈り終えても止まらない悠真君の行為…次にクリームをたっぷり塗られると、慣れた手つきで剃刀で丁寧に剃られて…
「はぁっ…ダメェ…そんな…ツルツルなんて恥ずかしぃ…んぅっ…
興奮なんてして…んひぁぅっ…♪」
言葉で抵抗する私に『黙れ♪素直になれ♪』と言う様に膨らんだクリをキュッと摘まれるとビクンと腰をくねらせて…
その後は抵抗せずにされるがままに陰毛を処理されて…年下の悠真君に処理される恥ずかしさ…悠真君が気持ち良く使うためにパイパンにされる変態行為に…
剃られるだけで新たに愛液を溢れさせちゃうオマンコ…
綺麗なパイパンオマンコになると更に…引き出しからマジックを取り出して…
「えっ…えっ…ウソ…ダメだよ…そんなの…まさか…ホントに書くの…?ダメェ…」
悠真君の行為を予想して抵抗するも、押さえられて…
恥丘に『悠真専用』『人妻オナホ』と書かれ更に、オマンコに矢印を向けて『中出し専用』と書かれて、鏡で見せられて…
「あぁん…こんなの恥ずかしぃ…こんな…厭らしい言葉…はぁっ…中出し専用なんて…んぅっ…♪」
落書きされてゾクゾクしてる事を見逃さない悠真君はオマンコをゆっくり撫でながら、
『ちゃんと言葉にして言ってみて?♪真美は俺の何なの?♪』と…
「はぁっ…はぁっ…♪んぅっ…♪私は…んぁっ♪
人妻なのに…年下の大学生の悠真君のチンポに夢中なドスケベですぅ…♪オマンコも使いやすい様にパイパンにされて…旦那に見せられない落書きされて興奮してる…
悠真君専用の…人妻オナホ…ですぅ…
はぁっ…♪このオマンコは…悠真君のオナホなので…中出し専用ですぅ…♪あぁぁっ…あんっ♪」
恥ずかしい言葉で宣言させられるとクリを弄られて…ビクビクと身体を震わせちゃいます
悠真は真美さんの恥丘に「悠真専用」「人妻オナホ」「中出し専用」と落書きを終え、
彼女の宣言を聞きながら、ツルツルのパイパンオマンコを指でゆっくりと撫で回していた。
「人妻なのに、年下の大学生にパイパンにされて、落書きまでされて興奮してるなんて……本当に最高のドスケベオナホだよ」
悠真は真美さんのクリトリスを親指で軽く転がしながら、硬くなった21cmの極太チンポを、
「中出し専用」と書かれた矢印の先——ツルツルでびしょ濡れの入口に、ぐっと押し当てた。
真美さんの身体がびくんと跳ねる。
M字開脚に縄で固定された脚はぴくぴくと震え、閉じることができない。
悠真はニヤリと笑い、腰をゆっくりと前に押し出した。
ずぷっ……ぬぷっ……じゅぷぅぅっ!!
極太のカリが肉厚の入口を押し広げ、熱くぬめった膣壁を抉りながら一気に奥へ沈んでいく。
俺のチンポが真美さんの内部を埋め尽くす。
「くっ……相変わらず最高に締まる。真美さんは、マジで俺専用に作られたオマンコだな」
悠真は根元まで完全に挿入すると、そのまま腰を密着させた状態で、
真美さんの子宮口をチンポの先端でぐりぐりと押すように刺激した。
「はぁっん…♪悠真君がこんなドスケベにしたのぉ…♪
この極太チンポでぇ…私をいっぱい気持ち良くしてくれて…ホントのセックス教えてくれたからぁ…♪んぅっ…♪こんな事されても…興奮するドスケベオナホになっちゃったのぉ♪」
「中出し専用」の矢印に導かれる様にヌルヌルのオマンコの入り口に擦り付けクチュ♪クチュ♪と音をさせて焦らされると甘い声を漏らしちゃって…
「んぁぁ♪それが…欲しいですぅ…♪悠真君の極太チンポぉ…
真美のオナホオマンコにハメてくださいぃ…♪あっ…あぁぁっ♪すごぃ…広げられて…んふぅぅ…♪」
M字開脚で固定されて閉じることができ無い状態で…
笑いながらゆっくりと挿入してくる悠真君
極太のカリに押し広げられる感触に、オマンコも悦ぶ様に絡み付いて…子宮口に当たるまでゆっくり内部を埋め尽くし…形を覚えさせる様に密着させられて…
「あぁぁ♪おっきいぃ…♪中広げられて…んぁぁ♪カリに抉られるのすごぃのぉ♪はぁぁ♪悠真君のチンポの形…覚えさせられちゃうのぉ♪」
極太チンポを根元まで挿入すると、捏ねる様に動いて子宮口に先端でキスされて…
蕩け顔でビクンビクンと挿入されただけで軽イキしちゃいます♪
悠真は真美さんの甘い懇願を聞きながら、ニヤニヤと笑みを深めた。「ふふっ、いい声出してるじゃん、真美さん。『悠真君の極太チンポをオナホオマンコにハメてください』だって?すっかり素直になったな……」悠真は「中出し専用」の矢印が指し示すツルツルの入口に、熱く脈打つ極太チンポを何度もクチュクチュと擦りつけ、焦らしながらゆっくり腰を進めた。ずぷっ……ぬぷっ……じゅぷうぅっ!!極太のカリが肉厚の入り口を無理やり押し広げ、熟れた膣壁を抉るようにしながら一気に奥へ沈み込んでいく。ツルツルパイパンのおかげで、すべての感触が鮮明に伝わり、真美さんのオマンコが俺のチンポに絡み付くように締め付けてくる。「はぁ……相変わらず最高だわ。この締まり、俺のチンポが入ってきただけでこんなに悦んで締まるなんて……ほら、根元まで咥え込めよ」悠真は腰を一気に押し進め、極太チンポを根元まで完全に埋め込んだ。子宮口にカリがぐりっと当たる感触を楽しみながら、そのまま腰を回すように捏ねる動きで真美さんの最奥を刺激する。真美さんの身体がビクンビクンと激しく痙攣し、挿入されただけで軽くイッてしまう。M字開脚で固定された脚が縄に食い込み、ツルツルの恥丘に書かれた「悠真専用」の文字が小刻みに揺れる。悠真は満足げに笑いながら、ゆっくりとピストンを開始した。じゅぷっ……じゅぷっ……ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅっ!!「どうだ? 旦那の早漏チンポじゃ絶対味わえないセックスだろ?俺の極太で子宮口を突かれるたびに、頭真っ白になってる顔……最高にエロいぞ、真美さん」悠真は真美さんの落書きされた恥丘を左手で撫でながら、右手で彼女の柔らかい乳房を揉みしだき、腰の動きを徐々に激しくしていく。「ほら、ちゃんと声出せよ。『悠真くんのチンポで人妻オナホオマンコ犯されてます』って……『旦那より悠真くんの精液が欲しいです』って叫べよ♪」真美さんのオマンコが俺のチンポに吸い付くように絡みつき、愛液が溢れて結合部をぐちゃぐちゃに濡らしていく。悠真は限界が近づくのを感じ、M字開脚で固定された真美さんの腰を掴み、最奥を容赦なく突き上げる。「はぁ……はぁ……まだまだだよ、真美さん。真美さんが何回イッても、ずっとこのまま犯し続けるぞ♪」「え……あっ……まだ……? んぁぁっ♪」真美さんがびくびくと身体を震わせているうちに、悠真は再び本格的なピストンを開始した。M字開脚で完全に固定された真美さんのオマンコを、極太チンポで容赦なく突き上げる。じゅぷっ! じゅぷっ! ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅっ!!真美さんオマンコが痙攣しながら俺のチンポを締め付ける。それでも悠真は射精せずに腰の動きを一切緩めずに激しくピストンを続ける。「ほら、もっとイけよ。人妻オナホなんだから、俺が満足するまでイキ続けるのが仕事だろ?」3回目、4回目……悠真は真美さんがイキ果てるたびに子宮口をぐりぐりと抉るように突き、クリトリスを指で刺激しながら容赦なく責め立てる。「んぐぅぅっ!! あぁぁんっ♪ また……イッちゃう……イッちゃうよぉ……悠真くんっ!!」真美さんの声が次第に上擦り、目が虚ろになっていく。ツルツルのパイパンオマンコは、ぐちゃぐちゃになる。「まだまだ……5回目だぞ、真美さん。ほら、ちゃんと声出して。『悠真くんのチンポで壊れちゃいます』って叫べよ……お前のオマンコ、俺の形に完全に覚え込ませてやるからな」ぐちゅっ! ぐちゅっ! ぱんぱんぱんっ!!真美さんは6回目、7回目と立て続けにイカされ、縄で固定された脚がガクガクと震え、涎を垂らしながら蕩けきった顔で喘ぎ続ける。「はぁっ……はぁっ……悠真くん……もう……頭……真っ白……おかしく……なっちゃう……んぁぁぁっ♪」悠真は真美さんが8回目の絶頂に達したところで、ようやく動きを少し緩め、彼女の耳元に熱い息を吹きかけながら囁いた。「ふふっ……よく頑張ったな。これが本当の絶倫チンポだよ……お前が何回イッても、俺は満足するまで止めない。... 省略されました。
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